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足尾・渡良瀬渓谷

足尾・渡良瀬渓谷のおすすめのスポット

ガイドブック編集部が厳選した足尾・渡良瀬渓谷のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。光輝くホームで列車の到着を待つ「わたらせ渓谷鐵道各駅イルミネーション」、滝のように7段に落下する「足尾砂防堰堤」、足尾銅山の歴史を学ぼう「足尾環境学習センター」など情報満載。

  • スポット:11 件
  • 記事:2 件

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わたらせ渓谷鐵道各駅イルミネーション

光輝くホームで列車の到着を待つ

わたらせ渓谷鐵道の各駅前やホームが、美しいイルミネーションで飾られる。点灯式やイルミネーション号の運行なども行われる。

わたらせ渓谷鐵道各駅イルミネーション

住所
栃木県日光市足尾地区わたらせ渓谷鐵道間藤駅、通洞駅、原向駅など
交通
わたらせ渓谷鐵道間藤駅、通洞駅、原向駅など各駅からすぐ
料金
要問合せ

足尾砂防堰堤

滝のように7段に落下する

7段に分かれて流れ落ちるダム。周辺は銅親水公園として整備され、足尾銅山の歴史を紹介するとともに自然の大切さと環境問題を学べる施設、足尾環境学習センターもある。

足尾砂防堰堤

足尾砂防堰堤

住所
栃木県日光市足尾町松木地区
交通
わたらせ渓谷鐵道間藤駅からタクシーで10分
料金
情報なし

足尾環境学習センター

足尾銅山の歴史を学ぼう

銅親水公園内にある施設で、足尾銅山の歴史と自然・環境問題を映像やパネルなどで紹介している。床には、空から見た足尾の風景が広がっている。

足尾環境学習センター

足尾環境学習センター

住所
栃木県日光市足尾町銅親水公園内
交通
わたらせ渓谷鐵道間藤駅からタクシーで10分
料金
入場料=大人200円、高校生以下100円/(15名以上の団体は大人180円、高校生以下90円)

古河橋

渓谷に弧を描く鉄橋

明治23(1890)年頃に完成した、ドイツの道路鉄橋技術を利用した鉄橋としては、日本最古に数えられるもの。平成5(1993)年に新橋が架けられた。現在旧橋は通行禁止となっている。市の文化財。

古河橋

古河橋

住所
栃木県日光市足尾町赤倉
交通
わたらせ渓谷鐵道間藤駅からタクシーで5分
料金
情報なし

銅親水公園

カモシカに会えるかも

松木渓谷の入口である足尾の銅親水公園。独特の荒廃し裸地化された松木渓谷が眺められる。公園内には、足尾銅山や足尾の歴史を紹介する「足尾環境学習センター」がある。

銅親水公園
銅親水公園

銅親水公園

住所
栃木県日光市足尾町原レ885
交通
わたらせ渓谷鐵道間藤駅からタクシーで10分
料金
足尾環境学習センター入館料=大人200円、高校生以下100円/(15名以上の団体は大人180円、高校生以下90円)

国民宿舎かじか荘(日帰り入浴)

野趣あふれる山間の露天を満喫

アルカリ性単純温泉。効能はリューマチ、神経痛、筋肉痛、冷え性、消化器病、美肌。イワナの塩焼きや鹿刺しが食べられる。

国民宿舎かじか荘(日帰り入浴)

住所
栃木県日光市足尾町5488
交通
わたらせ渓谷鐵道通洞駅からタクシーで15分(無料送迎バスあり、予約制)
料金
入浴料=大人610円、小人300円/

半月山

半月山

住所
栃木県日光市

社山

社山

住所
栃木県日光市

庚申山

庚申山

住所
栃木県日光市

日光市銀山平キャンプ場

森に包まれた渓谷沿いのキャンプ場

庚申山の麓、庚申川沿いにあり、テントサイトと4タイプのバンガローがある。国民宿舎かじか荘が隣接していて、有料だが日帰りで温泉入浴できる。

日光市銀山平キャンプ場

住所
栃木県日光市足尾町5488
交通
日光宇都宮道路清滝ICから国道120号・122号で足尾へ。県道293号に入り小滝川ダム方面へ進んで現地へ。清滝ICから25km
料金
入場料=大人(中学生以上)300円、小人(小学生)100円/サイト使用料=テント専用テント1張り1540円/宿泊施設=バンガロー4人用5140円~、6人用11310円~/

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