聖高原・信州新町
「聖高原・信州新町×春(3,4,5月)」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「聖高原・信州新町×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。道端にしめ縄の道祖神がたたずむ展望ルート「アルプス展望道路」、釣りの穴場的存在で、キャンプ場やペンションもある「ごんげん池」、スポーツ施設が充実「筑北村やすらぎスポーツ広場キャンプ場」など情報満載。
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聖高原・信州新町のおすすめスポット
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アルプス展望道路
道端にしめ縄の道祖神がたたずむ展望ルート
長野市の大岡温泉付近から麻績IC付近までの約20kmの区間を指す。聖山(標高1447m)の山裾を走り、西側は景観が開けるため延々と連なる北アルプスを車窓から堪能できるルートとなっている。
アルプス展望道路
- 住所
- 長野県長野市大岡中牧~麻積インター付近
- 交通
- 長野自動車道麻績ICから国道403号、一般道、県道12号を大岡方面へ車で12km
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 24時間
筑北村やすらぎスポーツ広場キャンプ場
スポーツ施設が充実
テニスコートやパターゴルフ場などが揃ったスポーツ施設の一角にある、こぢんまりとしたキャンプ場。場内には、3区画のオートサイトとバンガローが5棟ある。
筑北村やすらぎスポーツ広場キャンプ場
- 住所
- 長野県東筑摩郡筑北村坂北6369外
- 交通
- 長野自動車道麻績ICから国道403号で筑北村へ。道の駅さかきた先の看板で右折、案内看板に従い進み現地へ。麻績ICから7km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画1020円(日帰りは510円)、AC電源使用料500円/宿泊施設=バンガロー5人まで6210円(日帰りは3050円)/
- 営業期間
- 4月中旬~11月末
- 営業時間
- イン13:00、アウト10:00(日帰りは9:00~17:00)
聖山パノラマオートキャンプ場
シラカバ林の中でキャンプ
ごんげん池のほとりにあり、林間のオートサイトは全区画に野外炉が設置されている。設備もひととおり揃い、手軽に利用できるコテージもおすすめ。利用の際は聖山パノラマホテルにて受付。
聖山パノラマオートキャンプ場
- 住所
- 長野県長野市大岡丙5402-2
- 交通
- 長野自動車道麻績ICから国道403号で聖湖へ。聖湖畔で左折し現地へ。麻績ICから15km
- 料金
- サイト使用料=オート1台3650円、AC電源使用料350円/宿泊施設=コテージ13610円/
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- イン12:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)
聖高原キャンプ場
テントサイト、バンガローがあり、バーベキューも楽しめる
聖高原、聖湖畔にあるキャンプ場。場内にはオート区画サイト、持ち込みテントサイトをはじめバンガロー、バーベキューコーナー、コインシャワーなどがあり、薪や炭の販売もされている。オート区画サイトは日帰り利用不可。
聖高原キャンプ場
- 住所
- 長野県東筑摩郡麻績村麻5887-1
- 交通
- 長野自動車道麻績ICから国道403号を聖高原方面へ。県道498号に入り、聖博物館を目標に現地へ。麻績ICから7km
- 料金
- 共同施設使用料=大人500円、小人(小・中学生)300円、未就学児無料、日帰りは1人(小学生以上)200円/サイト使用料=オート1区画3000円、AC電源使用料500円、テント専用1区画1000円/宿泊施設=バンガロー5人用5000円(日帰りは2000円)・20人用20000円(日帰りは7500円)・30人用30000円(日帰りは10000円)/
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬(状況により変動あり、要確認)
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00


