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諫早・大村

諫早・大村のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した諫早・大村のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(4ページ目)。国内外のハーブ約250種を栽培し、ハーブグッズの展示販売も「山茶花高原ピクニックパーク・ハーブ園」、「BAR お酒の美術館 長崎空港店」、「自然干陸地フラワーゾーン」など情報満載。

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諫早・大村のおすすめスポット

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山茶花高原ピクニックパーク・ハーブ園

国内外のハーブ約250種を栽培し、ハーブグッズの展示販売も

山茶花高原にあるアウトドア施設。約2万平方メートルの庭園には国内外のハーブ約250種を栽培。ヨーロッパの城を思わせる建物内では、3000種以上のハーブグッズを展示販売している。

山茶花高原ピクニックパーク・ハーブ園の画像 1枚目
山茶花高原ピクニックパーク・ハーブ園の画像 2枚目

山茶花高原ピクニックパーク・ハーブ園

住所
長崎県諫早市小長井町遠竹2867-7
交通
JR長崎本線小長井駅からタクシーで15分
料金
入場料=300円(1年間有効)/オフロードカー=大人500円、小人300円/スポーツスライダー=大人300円、小人200円/パターゴルフ=大人800円、小人500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉園)、11~翌3月は~17:00(閉園)

黒木民宿キャンプ場

自然をありのままに楽しもう

木々に囲まれたフリーサイトは車の乗り入れも可能。登山口に近く、場内の渓谷では釣りを楽しめる。

黒木民宿キャンプ場の画像 1枚目
黒木民宿キャンプ場の画像 2枚目

黒木民宿キャンプ場

住所
長崎県大村市黒木町1057
交通
長崎自動車道大村ICから国道444号で鹿島方面へ。県道252号で黒木渓谷方面に入り現地へ。大村ICから12km
料金
入村料=1人700円/サイト使用料=オートフリー車1台1500円(デイキャンプは800円)、オートバイ1台1300円、AC電源使用料1000円(キャンピングカーは2000円)/宿泊施設=小バンガロー7000円、プレハブバンガロー13000円、山小屋17000円、合宿所28000円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト12:00(デイキャンプは12:00~18:00)

旧楠本正隆屋敷

大村の歴史を物語る

明治3(1870)年に建てられた貴重な武家屋敷で、寄棟造り、桟瓦葺き、平屋建て(一部2階)の母屋と、渡り廊下で結ばれた別棟の離れからなる。

旧楠本正隆屋敷の画像 1枚目
旧楠本正隆屋敷の画像 2枚目

旧楠本正隆屋敷

住所
長崎県大村市玖島2丁目291-4
交通
JR大村線大村駅から徒歩20分
料金
大人200円、小人100円
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

富川渓谷

自然を満喫できる。岩肌には供養のための五百羅漢像が彫られる

本明川上流の渓谷。バンガローや吊橋、展望台などがあり、自然を満喫することができる。渓谷の岩肌にある503体の五百羅漢像は水害や飢饉で亡くなった人々の供養のために彫られたもの。

富川渓谷の画像 1枚目
富川渓谷の画像 2枚目

富川渓谷

住所
長崎県諫早市富川町
交通
JR長崎本線諫早駅から県営バス富川行きで34分、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

慶巌寺

岩肌に彫刻された磨崖仏三十三観音

寺域南端の第三紀砂岩の岩肌に、西を起点として33体の菩薩像が彫刻された磨崖仏三十三観音が見どころ。諫早市の有形民俗文化財に指定されている。

慶巌寺の画像 1枚目
慶巌寺の画像 2枚目

慶巌寺

住所
長崎県諫早市城見町15-19
交通
JR長崎本線諫早駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉門)

天祐寺

室町時代創建の古刹

室町末期の諫早領主・西郷尚善が菩堤寺として建立した曹洞宗寺院。のちに諫早(龍造寺)家の菩堤寺となる。その前身は奈良時代に行基が開いたと伝えられ、境内には諫早家十八代の墓所があり、樹齢270年のイチョウやモミジの紅葉が美しい。奥の院虚空蔵堂周辺にはインド・チベットのエキゾチックな石仏が並び、散策にいい。諫早市墓所見学は団体のみの受付で、予約が必要。

天祐寺の画像 1枚目
天祐寺の画像 2枚目

天祐寺

住所
長崎県諫早市西小路町1116
交通
JR長崎本線諫早駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉場)