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ヒコベケヤシキ

彦部家屋敷

室町時代の武家文化を伝える

天武天皇の長子、高市親王を始祖とする彦部信勝が永禄4(1561)年に構えた屋敷。主屋、長屋門、冬住み、文庫蔵、穀倉の5棟があり、国指定重要文化財。

住所
群馬県桐生市広沢町6丁目877 (大きな地図で場所を見る)
電話
0277-52-6596
交通
東武桐生線新桐生駅からおりひめバス広沢線下りで16分、広沢町五丁目集会所前下車、徒歩5分
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00
休業日
月~金曜(平日は予約があれば見学可)
料金
大人500円、小人300円(障がい者手帳持参で入場料300円)
駐車場
あり | 台数:30台 | 無料
ID
10011779

※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。

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