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青柳町停留場

青柳町停留場のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した青柳町停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「函館駅前横丁」、気軽に立ち飲みできる「道産酒すたんど ~Voyage~」、急な坂の上にある神社「山上大神宮」など情報満載。

青柳町停留場のおすすめスポット

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函館駅前横丁

青柳町停留場から2232m

函館駅前横丁

住所
北海道函館市若松町12-8HAKOVIVA(ハコビバ)内

道産酒すたんど ~Voyage~

気軽に立ち飲みできる

幅広い北海道産酒を楽しめる。フードの持ち込みもできるので、つまみを食べながら北海道ならではの酒を楽しんでみよう。

青柳町停留場から2232m

道産酒すたんど ~Voyage~の画像 1枚目

道産酒すたんど ~Voyage~

住所
北海道函館市若松町12-8HAKOVIVA内
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
5種飲み比べセット=2500円/
営業期間
通年
営業時間
15:00~22:30

山上大神宮

急な坂の上にある神社

弘安年間に藤坊という修験者が伊勢神宮の御分霊を亀田郡赤川村(函館市赤川町)に祀ったのがはじまりで、明治初期まで箱館神明宮という名称だった。今の社殿は、昭和7(1932)年に竣工。

青柳町停留場から2245m

山上大神宮の画像 1枚目

山上大神宮

住所
北海道函館市船見町15-1
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

A-GATE HOTEL 函館

青柳町停留場から2248m

豚丼ポルコ

帯広出身の店主が作る本場さながらの豚丼

豚丼が大好きな帯広出身の店主が作る豚丼の専門店。函館に居ながらにして本場の味を提供している。肉は道南産の厳選された豚ロースを使用し、自家製の秘伝のタレを絡め、丁寧に網焼きで仕上げている。

青柳町停留場から2252m

豚丼ポルコの画像 1枚目
豚丼ポルコの画像 2枚目

豚丼ポルコ

住所
北海道函館市松風町10-62階
交通
JR函館本線函館駅から徒歩6分
料金
十勝特製豚丼(味噌汁、漬物付)=900円/函館塩豚丼(味噌汁、漬物付)=900円/バターソテー豚丼(味噌汁、漬物付)=900円/札幌ピリ辛みそ豚丼(味噌汁、漬物付)=900円/ (夜は味噌汁、漬物はなし)
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店15:00)、18:00~23:00(閉店24:00)

常寿し

青柳町停留場から2259m

常寿し

住所
北海道函館市松風町10-16

えびきゅう

新鮮な魚介を刺身、煮つけ、焼き物などで堪能できる

毎日漁協から仕入れる新鮮な魚介を、刺身、煮つけ、焼き物などで堪能できる店。函館名物イカソーメンや穴子、冬期は道産牛やたち(まだらの白子)などもある。

青柳町停留場から2263m

えびきゅうの画像 1枚目

えびきゅう

住所
北海道函館市松風町8-14
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
イカ刺し=800円~/イカソーメン=800円~/天ぷら盛合せ=1000円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~21:30(閉店22:30)

滋養軒

優しい風味がうれしい老舗の確かな味

昭和22(1947)年創業の老舗。無添加の自家製麺にあっさりスープがよく合う。ニラやモヤシ、揚げにんにくなど具だくさんの特製栄養メンもオススメ。

青柳町停留場から2276m

滋養軒の画像 1枚目
滋養軒の画像 2枚目

滋養軒

住所
北海道函館市松風町7-12
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分
料金
函館塩ラーメン=500円/函館醤油ラーメン=500円/味噌ラーメン=600円/チャーハン=550円/ギョーザ(6個)=350円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(L.O.)、17:00~19:00(スープがなくなり次第閉店)

函館市観光案内所

函館観光に行くならまずはここで情報を入手

函館駅構内にあり、外国語対応もできる観光案内所。各種パンフレットや割引券も置いている。函館観光をスタートする前の情報収集に便利。

青柳町停留場から2277m

函館市観光案内所の画像 1枚目
函館市観光案内所の画像 2枚目

函館市観光案内所

住所
北海道函館市若松町12-13JR函館駅構内
交通
JR函館本線函館駅構内
料金
市電・バスが乗り放題の1日乗車券=1000円/2日乗車券=1700円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉所)