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青柳町停留場

青柳町停留場のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した青柳町停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。初日の夜はスターマインや水上花火などが彩る「道新花火大会」、長期滞在も可能なコンドミニアム型ホテル「HAKODATE 男爵倶楽部 HOTEL & RESORTS」、新撰組の屯所跡地に泊まる「函館元町ホテル」など情報満載。

青柳町停留場のおすすめスポット

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道新花火大会

初日の夜はスターマインや水上花火などが彩る

「函館港まつり」の初日の夜を彩る花火。スターマイン、水上花火などが打上げられ、カラフルな絵巻を繰り広げる。会場で見るのもいいが、函館山から見下ろすのもおすすめ。

青柳町停留場から1714m

道新花火大会の画像 1枚目

道新花火大会

住所
北海道函館市函館港一帯
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
8月1日
営業時間
19:45~21:00

HAKODATE 男爵倶楽部 HOTEL & RESORTS

長期滞在も可能なコンドミニアム型ホテル

広さ41平方メートル以上、全客室にキッチンやリビング、ビューバス、バルコニーを備える。ペット同伴可能な客室、車椅子対応の客室も備えるなど多彩な宿泊スタイルに対応。

青柳町停留場から1757m

HAKODATE 男爵倶楽部 HOTEL & RESORTSの画像 1枚目
HAKODATE 男爵倶楽部 HOTEL & RESORTSの画像 2枚目

HAKODATE 男爵倶楽部 HOTEL & RESORTS

住所
北海道函館市大手町22-10
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
ツイン(2名利用、ペット対応ルームあり)=17600円~(ペット1匹1泊4400円<2匹目以降1泊2200円、3匹まで>、朝食は別途1名1650円、朝市直送の部屋朝食は1名1950円)/フォース=31200円~/ (2泊以上は連泊割引あり、ツインは2名1室利用時1室あたりの料金、フォースは4名1室利用時1室あたりの料金)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

函館元町ホテル

新撰組の屯所跡地に泊まる

本館と明治42(1909)年築の趣ある土蔵を備えた、新撰組屯所跡地に立地するプチホテル。客室はコンクリート打ちっぱなしがスタイリッシュ。黒鉛珪石鉱泉の風呂がある。

青柳町停留場から1775m

函館元町ホテルの画像 1枚目

函館元町ホテル

住所
北海道函館市大町4-6
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩3分
料金
おきがるご宿泊プラン(2名利用)=9000円(朝食は1名800円)/ツイン=8000円~/シングルユース=4000円~/リラクゼーションKURAもみほぐしコース(20分)=2000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

うに むらかみ 函館本店

口のなかで広がる、うにの甘み

うに、活魚料理の専門店だけあってこだわりと美味しさは折り紙付き。無添加の生うには甘さが口の中に広がる絶品。うに加工会社の直営店ならではのうに料理を味わえる。

青柳町停留場から1818m

うに むらかみ 函館本店

住所
北海道函館市大手町22-1
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
無添加生うに丼=5610円・Sサイズ3520円/自家製うに屋のウニグラタン=1100円/雲丹の天ぷら=1870円/うに入りだし巻き玉子=1540円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~13:30(閉店14:00)、17:00~19:30(閉店20:00)

安岡商店

青柳町停留場から1819m

安岡商店

住所
北海道函館市大手町サクラ観光内

北からの贈り物

青柳町停留場から1827m

北からの贈り物

住所
北海道函館市大手町22-1-1東急ステイ函館朝市 灯の湯 1階

すずや食堂

人気の理由は老舗海鮮問屋直営だから

イカを2枚におろしてから細く切るイカソーメンは、職人の技が光る一品だ。ダシの効いたオリジナルのタレに、ウズラのタマゴと薬味を入れて食べる。ツルツルでシコシコした食感が楽しめる。

青柳町停留場から1854m

すずや食堂の画像 1枚目
すずや食堂の画像 2枚目

すずや食堂

住所
北海道函館市若松町10-4
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
土方丼=1944円/お好み三色丼=2376円/元祖朝市丼=2160円/イカソーメン=1620円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~14:00(閉店)

函館市青函連絡船記念館摩周丸

青函連絡船を利用した資料館

昭和を彩った青函連絡船の中で、昭和63(1988)年の最終日まで運航していたうちの一隻が「摩周丸」。この摩周丸を産業遺産として保存し、資料館として公開。実際に海に浮かんでおり、館内では操舵室、無線通信室が当時のままの形で見学できる。3階のサロンは海を望むことのできる景観スポットとしても注目を集めている。また4階には、当時の青函連絡船の船旅を彷彿とさせる、座敷席も復元されている。

青柳町停留場から1861m

函館市青函連絡船記念館摩周丸の画像 1枚目
函館市青函連絡船記念館摩周丸の画像 2枚目

函館市青函連絡船記念館摩周丸

住所
北海道函館市若松町12番地先
交通
JR函館本線函館駅から徒歩4分
料金
大人500円、小・中・高校生250円、未就学児無料 (市内在住の障がい者は函館市発行のカード提示持参で入館料無料、市内在住の60歳以上は函館市発行のカード持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉館18:00、11~翌3月は9:00~16:00<閉館17:00>)