新川町停留場
新川町停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した新川町停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「ビストロやまくろ」、この店だけで販売される1日50本限定の「いかようかん」は人気「はこだて柳屋本店」、青函連絡船を利用した資料館「函館市青函連絡船記念館摩周丸」など情報満載。
新川町停留場のおすすめスポット
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はこだて柳屋本店
この店だけで販売される1日50本限定の「いかようかん」は人気
昭和24(1949)年創業の和菓子店。人気はこの店だけで販売される1日50本限定の「いかようかん」。コーヒー風味のあんを羊かんで包んだもの。見た目は本物のイカにそっくり。
新川町停留場から1548m
はこだて柳屋本店
- 住所
- 北海道函館市万代町3-13
- 交通
- JR函館本線函館駅からタクシーで5分
- 料金
- いかようかん=1188円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~20:00(閉店)
函館市青函連絡船記念館摩周丸
青函連絡船を利用した資料館
昭和を彩った青函連絡船の中で、昭和63(1988)年の最終日まで運航していたうちの一隻が「摩周丸」。この摩周丸を産業遺産として保存し、資料館として公開。実際に海に浮かんでおり、館内では操舵室、無線通信室が当時のままの形で見学できる。3階のサロンは海を望むことのできる景観スポットとしても注目を集めている。また4階には、当時の青函連絡船の船旅を彷彿とさせる、座敷席も復元されている。
新川町停留場から1571m
函館市青函連絡船記念館摩周丸
- 住所
- 北海道函館市若松町12番地先
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩4分
- 料金
- 大人500円、小・中・高校生250円 (障がい者手帳持参で本人とその介護者入館料無料、市内在住の65歳以上は函館市発行のカード持参で半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00(閉館18:00、11~翌3月は9:00~16:00<閉館17:00>)
函館国際ホテル
エレガントなシティホテル
歴史ある街・函館の中心にあり、港を望むウォーターフロント、JR函館駅や朝市、函館山や教会群のある西地区など観光スポットにも近い。
新川町停留場から1594m
函館国際ホテル
- 住所
- 北海道函館市大手町5-10
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩7分
- 料金
- シングル=17500円~/ツイン=28000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト11:00
スカイラウンジ ル・モン・ガギュー
窓一面に函館港の夜景が広がる
函館国際ホテル西館にあるバーラウンジ。函館港一帯を見渡す夜景が魅力的。地元の人もよく通う。ホテルオリジナルカクテルが人気。
新川町停留場から1656m
スカイラウンジ ル・モン・ガギュー
- 住所
- 北海道函館市大手町5-10函館国際ホテル西館 8階
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩8分
- 料金
- 各種カクテル=1200円~/ (テーブルチャージ500円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 20:00~22:45(閉店23:00)
函館海上冬花火
真冬の函館湾に2000発の花火が打ち上がる
空気の澄んだ冬の函館の夜空に、毎日約2000発、5日間で合計約10000発もの大輪の花火が打ち上がり、函館の冬イベントとして定着しつつある。
新川町停留場から1694m
函館海上冬花火
- 住所
- 北海道函館市大手町5-10函館国際ホテル裏 豊川埠頭沖
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩8分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 2月上旬~中旬
- 営業時間
- 19:40~20:00
