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新川町停留場

新川町停留場のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した新川町停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「MUCCARUS」、「函館 大手町ハウス cafe centenaire」、「ハセガワストアとセイコーマート 函館ベイ店」など情報満載。

新川町停留場のおすすめスポット

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MUCCARUS

新川町停留場から1384m

MUCCARUS

住所
北海道函館市大手町東急ステイ函館朝市 1階

センチュリーマリーナ函館

箱館山や市街の夜景を望める露天風呂がある

モダンなデザインの館内やくつろぎの客室、天然温泉、体にやさしい朝食と日常から解き放たれる空間が広がる。

新川町停留場から1496m

センチュリーマリーナ函館

住所
北海道函館市大手町22-13
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分

はこだて柳屋本店

この店だけで販売される1日50本限定の「いかようかん」は人気

昭和24(1949)年創業の和菓子店。人気はこの店だけで販売される1日50本限定の「いかようかん」。コーヒー風味のあんを羊かんで包んだもの。見た目は本物のイカにそっくり。

新川町停留場から1548m

はこだて柳屋本店の画像 1枚目
はこだて柳屋本店の画像 2枚目

はこだて柳屋本店

住所
北海道函館市万代町3-13
交通
JR函館本線函館駅からタクシーで5分
料金
いかようかん=1188円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~20:00(閉店)

函館市青函連絡船記念館摩周丸

青函連絡船を利用した資料館

昭和を彩った青函連絡船の中で、昭和63(1988)年の最終日まで運航していたうちの一隻が「摩周丸」。この摩周丸を産業遺産として保存し、資料館として公開。実際に海に浮かんでおり、館内では操舵室、無線通信室が当時のままの形で見学できる。3階のサロンは海を望むことのできる景観スポットとしても注目を集めている。また4階には、当時の青函連絡船の船旅を彷彿とさせる、座敷席も復元されている。

新川町停留場から1571m

函館市青函連絡船記念館摩周丸の画像 1枚目
函館市青函連絡船記念館摩周丸の画像 2枚目

函館市青函連絡船記念館摩周丸

住所
北海道函館市若松町12番地先
交通
JR函館本線函館駅から徒歩4分
料金
大人500円、小・中・高校生250円、未就学児無料 (市内在住の障がい者は函館市発行のカード提示持参で入館料無料、市内在住の60歳以上は函館市発行のカード持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉館18:00、11~翌3月は9:00~16:00<閉館17:00>)

こん堂

新川町停留場から1591m

こん堂

住所
北海道函館市大手町3-8

函館国際ホテル

エレガントなシティホテル

歴史ある街・函館の中心にあり、港を望むウォーターフロント、JR函館駅や朝市、函館山や教会群のある西地区など観光スポットにも近い。

新川町停留場から1594m

函館国際ホテルの画像 1枚目
函館国際ホテルの画像 2枚目

函館国際ホテル

住所
北海道函館市大手町5-10
交通
JR函館本線函館駅から徒歩7分
料金
シングル=17500円~/ツイン=28000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00