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末広町停留場

末広町停留場のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した末広町停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。山背泊方面に来る魚の群れが見られた坂。台町の坂とも呼ばれた「魚見坂」、急な坂の上にある神社「山上大神宮」、有名人の眠る歴史ある寺院「称名寺」など情報満載。

末広町停留場のおすすめスポット

201~210 件を表示 / 全 388 件

魚見坂

坂

山背泊方面に来る魚の群れが見られた坂。台町の坂とも呼ばれた

山背泊方面に来る魚の群れを見るのに便利だったことから名づけられた坂。かつて平たん地であった場所には台町があり、通称台町の坂とも呼ばれていた。

末広町停留場から1238m

魚見坂の画像 1枚目
魚見坂の画像 2枚目

魚見坂

住所
北海道函館市船見町
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩6分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

山上大神宮

急な坂の上にある神社

弘安年間に藤坊という修験者が伊勢神宮の御分霊を亀田郡赤川村(函館市赤川町)に祀ったのがはじまりで、明治初期まで箱館神明宮という名称だった。今の社殿は、昭和7(1932)年に竣工。

末広町停留場から1242m

山上大神宮の画像 1枚目

山上大神宮

住所
北海道函館市船見町15-1
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

称名寺

有名人の眠る歴史ある寺院

正保元(1644)年に開山した浄土宗の寺院。本堂は昭和4(1929)年に再建されたコンクリート製。円空仏や珍しい宝物、土方歳三の供養碑もあり訪問者が絶えない。

末広町停留場から1243m

称名寺の画像 1枚目
称名寺の画像 2枚目

称名寺

住所
北海道函館市船見町18-14
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(拝観時間)

函館公園 こどものくに

レトロな遊園地で童心に帰って遊ぼう

市電青柳町電停の近く、市民が憩う函館公園にあるミニ遊園地「こどものくに」。日本最古の観覧車や、バイキング、メリーゴーランドなどの遊具は一見子供向けと思いがちだが、実際に遊んだところ「意外な魅力にはまった」という大人が続出している。レトロなムードたっぷりの遊園地でひと味違う函館観光を楽しんでみては。

末広町停留場から1246m

函館公園 こどものくに

住所
北海道函館市青柳町17-4
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで9分、青柳町下車すぐ
料金
入園料=無料/1日フリーパス=2800円/
営業期間
3月下旬~11月
営業時間
時期により異なる

センチュリーマリーナ函館

日常を離れひとときのプライベート・クルージングへ

函館山やベイエリアを一望できる天空露天風呂。3つの炭火レストランで成吉思汗や炉端焼きのディナーが楽しめる。

末広町停留場から1274m

センチュリーマリーナ函館の画像 1枚目
センチュリーマリーナ函館の画像 2枚目

センチュリーマリーナ函館

住所
北海道函館市大手町22-13
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分
料金
1泊朝食付=14000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

函館市青函連絡船記念館摩周丸

青函連絡船を利用した資料館

昭和を彩った青函連絡船の中で、昭和63(1988)年の最終日まで運航していたうちの一隻が「摩周丸」。この摩周丸を産業遺産として保存し、資料館として公開。実際に海に浮かんでおり、館内では操舵室、無線通信室が当時のままの形で見学できる。3階のサロンは海を望むことのできる景観スポットとしても注目を集めている。また4階には、当時の青函連絡船の船旅を彷彿とさせる、座敷席も復元されている。

末広町停留場から1278m

函館市青函連絡船記念館摩周丸の画像 1枚目
函館市青函連絡船記念館摩周丸の画像 2枚目

函館市青函連絡船記念館摩周丸

住所
北海道函館市若松町12番地先
交通
JR函館本線函館駅から徒歩4分
料金
大人500円、小・中・高校生250円 (障がい者手帳持参で本人とその介護者入館料無料、市内在住の65歳以上は函館市発行のカード持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉館18:00、11~翌3月は9:00~16:00<閉館17:00>)