末広町停留場
末広町停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した末広町停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。箱館山や市街の夜景を望める露天風呂がある「センチュリーマリーナ函館」、青函連絡船を利用した資料館「函館市青函連絡船記念館摩周丸」、「函館 大手町ハウス cafe centenaire」など情報満載。
末広町停留場のおすすめスポット
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函館市青函連絡船記念館摩周丸
青函連絡船を利用した資料館
昭和を彩った青函連絡船の中で、昭和63(1988)年の最終日まで運航していたうちの一隻が「摩周丸」。この摩周丸を産業遺産として保存し、資料館として公開。実際に海に浮かんでおり、館内では操舵室、無線通信室が当時のままの形で見学できる。3階のサロンは海を望むことのできる景観スポットとしても注目を集めている。また4階には、当時の青函連絡船の船旅を彷彿とさせる、座敷席も復元されている。
末広町停留場から1278m
函館市青函連絡船記念館摩周丸
- 住所
- 北海道函館市若松町12番地先
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩4分
- 料金
- 大人500円、小・中・高校生250円 (障がい者手帳持参で本人とその介護者入館料無料、市内在住の65歳以上は函館市発行のカード持参で半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00(閉館18:00、11~翌3月は9:00~16:00<閉館17:00>)
函館 大手町ハウス cafe centenaire
末広町停留場から1293m
曹洞宗 高龍寺
総ケヤキ造りの山門は必見
寛永10(1633)年に建立された寺院。現在の場所に移ってきたのは明治末期。境内ほぼ全ての建物が有形文化財に登録されている。
末広町停留場から1363m
曹洞宗 高龍寺
- 住所
- 北海道函館市船見町21-11
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~16:30(閉門、堂内は9:00~16:00)
SUQ+
手作り作品が集まる隠れ家的雑貨店
住宅街のなかにたたずむ、手作り雑貨店。店内には靴を脱いで入るので、友達の家に遊びにきたかのようにリラックスできる。店主が手作りするほぼ一点ものの革製品や洋服、雑貨などが並べられている。
末広町停留場から1391m
SUQ+
- 住所
- 北海道函館市宝来町27-13
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車、徒歩5分
- 料金
- がま口ポーチ=3850円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~18:00(閉店)


