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千代台停留場

千代台停留場のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した千代台停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。365日春夏秋冬同一料金プランで宿泊できる宿「湯の川観光ホテル 祥苑」、豚骨ベースのあっさりスープ「西園」、夜空に幸福の光を放つ、冬のステキな贈り物「はこだて冬フェスティバル・はこだてイルミネーション」など情報満載。

千代台停留場のおすすめスポット

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湯の川観光ホテル 祥苑

365日春夏秋冬同一料金プランで宿泊できる宿

松倉川に面して建つ大型旅館。最上階には展望貸切風呂がある。露天風呂付き客室やエステサロンがあり、宿泊者は無料のカラオケやインターネットコーナー、卓球、囲碁なども楽しめる。

千代台停留場から4505m

湯の川観光ホテル 祥苑の画像 1枚目
湯の川観光ホテル 祥苑の画像 2枚目

湯の川観光ホテル 祥苑

住所
北海道函館市湯川町2丁目4-20
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩10分
料金
1泊2食付=7800~15800円/外来入浴食事付(14:00~21:30、休憩室、レストラン利用)=4104円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト12:00

西園

豚骨ベースのあっさりスープ

地元の人も太鼓判を押す庶民的な店。「こだわりがないのがこだわり」と店主は語るが、どのメニューも味わい深い。市電通り沿いで、散策途中の昼食にも便利。

千代台停留場から4505m

西園の画像 1枚目

西園

住所
北海道函館市末広町19-14
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
料金
塩ラーメン=730円/ネギラーメン(塩・しょうゆ)=850円/野菜ラーメン=850円/チャーハン=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00、変更の可能性あり

はこだて冬フェスティバル・はこだてイルミネーション

夜空に幸福の光を放つ、冬のステキな贈り物

二十間坂や二十間坂通りの木々を温かい電飾で演出し、八幡坂もロマンチックなイルミネーションで彩られる。基坂の上にある旧函館区公会堂が美しく浮かび上がる様は必見。

千代台停留場から4506m

はこだて冬フェスティバル・はこだてイルミネーションの画像 1枚目
はこだて冬フェスティバル・はこだてイルミネーションの画像 2枚目

はこだて冬フェスティバル・はこだてイルミネーション

住所
北海道函館市元町ほか
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩3分(二十間坂)
料金
要問合せ
営業期間
12~翌2月
営業時間
日没~22:00

カフェ やまじょう

函館を舞台にした映画・ドラマのロケ地話が聞けるかも

「星に願いを。」「キッチン」など、さまざまな映画やドラマが函館で撮影されているが、それらのロケコーディネーターを務めたのが、この店のマスター・太田誠一さん。

千代台停留場から4512m

カフェ やまじょう

住所
北海道函館市元町30-5
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
カルボナーラ=700円(コーヒーセット+200円)/ (プラス200円でコーヒーセットになる)
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:00(閉店)

箱館丸(レプリカ)

函館の名工、続豊治が完成させた日本で初めての西洋型帆船

函館の名工・続豊治が黒船を見て発奮。安政4(1857)年に完成させた日本で初めての西洋型帆船。現在のレプリカは昭和63(1988)年に復元された。堂々とした姿は見るものを圧倒させる。

千代台停留場から4517m

箱館丸(レプリカ)の画像 1枚目
箱館丸(レプリカ)の画像 2枚目

箱館丸(レプリカ)

住所
北海道函館市大町14-13
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

日本基督教団函館教会

尖塔アーチの窓が印象的

昭和6(1931)年に完成したゴシック様式の建物。亀井勝一郎氏も通ったことのある教会で、明治7(1874)年にアメリカから宣教師ハリスが来日し布教を続けた。

千代台停留場から4529m

日本基督教団函館教会の画像 1枚目
日本基督教団函館教会の画像 2枚目

日本基督教団函館教会

住所
北海道函館市元町31-19
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

大三坂

石畳や街灯によるエキゾチックな坂道を歩く

石畳が続くおしゃれな坂道。車道と歩道の境目にガス灯を思わせる街灯が立っている。カトリック元町教会を訪れる観光客で賑わう。旧建設省の「日本の道百選」にも選定された。

千代台停留場から4532m

大三坂の画像 1枚目
大三坂の画像 2枚目

大三坂

住所
北海道函館市末広町
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

函館市北方民族資料館

北方民族に関する資料が豊富

国内最古級を含むアイヌ民族や北方諸民族の衣服・生活用品を収蔵。国指定重要文化財の馬場脩コレクション、児玉コレクション、蝦夷錦と呼ばれる中国清朝の官服、アリュート民族のラッコ猟用皮舟など必見資料多数。

千代台停留場から4536m

函館市北方民族資料館の画像 1枚目
函館市北方民族資料館の画像 2枚目

函館市北方民族資料館

住所
北海道函館市末広町21-7
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
料金
大人300円、学生・生徒・児童150円 (団体20名以上は大人240円、学生・生徒・児童120円、障がい者手帳持参で入館料無料、市内の65歳以上は証明書持参で半額、近隣施設との共通券あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(11~翌3月は~17:00)

甘味処・生活骨董 函館 きんぎょ茶屋

築100年以上の民家を利用した和風カフェ

店内では生活骨董品や函館在住の作家によるハンドメイド雑貨、岐阜県「仙太郎窯」の陶器も販売。十勝産小豆を使った甘味のほか、オムライスなどの軽食やドリンクも豊富だ。

千代台停留場から4551m

甘味処・生活骨董 函館 きんぎょ茶屋

住所
北海道函館市末広町20-18
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
料金
羽衣セット=810円/ (60歳以上割引あり、シニアセット500円(サンドイッチとドリンクのセット))
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉店18:30)、冬期は~16:30(閉店17:00)

MOSSTREES

ジューシーなハンバーグが大人気

明治43(1910)年に船具店として建てられた建造物を利用したカフェレストラン。古いレコードや電話機が並んだ店内で、パフェやパスタなどが味わえる。

千代台停留場から4553m

MOSSTREESの画像 1枚目
MOSSTREESの画像 2枚目

MOSSTREES

住所
北海道函館市大町9-15
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩3分
料金
チーズハンバーグ(夜のみ)=1580円/ディナー=2000円前後/ランチ=1200円/クルミとメープルシロップ=750円/ヨーグルトジュース(ラズベリー)=550円/
営業期間
通年
営業時間
11:45~14:00(閉店14:30)、17:30~21:30(閉店22:30)、土・日曜は~16:00(閉店16:30)、17:30~21:30(閉店22:30)