函館どつく前停留場
函館どつく前停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した函館どつく前停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。帯広出身の店主が作る本場さながらの豚丼「豚丼ポルコ」、揚がったとれたて魚介を料理に。値段もリーズナブル「魚一心」、「A-GATE HOTEL 函館」など情報満載。
函館どつく前停留場のおすすめスポット
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豚丼ポルコ
帯広出身の店主が作る本場さながらの豚丼
豚丼が大好きな帯広出身の店主が作る豚丼の専門店。函館に居ながらにして本場の味を提供している。肉は道南産の厳選された豚ロースを使用し、自家製の秘伝のタレを絡め、丁寧に網焼きで仕上げている。
函館どつく前停留場から3071m
豚丼ポルコ
- 住所
- 北海道函館市松風町10-62階
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩6分
- 料金
- 十勝特製豚丼(味噌汁、漬物付)=900円/函館塩豚丼(味噌汁、漬物付)=900円/バターソテー豚丼(味噌汁、漬物付)=900円/札幌ピリ辛みそ豚丼(味噌汁、漬物付)=900円/ (夜は味噌汁、漬物はなし)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30(閉店15:00)、18:00~23:00(閉店24:00)
魚一心
揚がったとれたて魚介を料理に。値段もリーズナブル
その日揚がった素材で作る、本日のおすすめメニューを筆頭に、新鮮な魚介が思う存分楽しめることで人気の店。値段がリーズナブルなのもうれしい。
函館どつく前停留場から3083m
魚一心
- 住所
- 北海道函館市松風町3-11
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩5分
- 料金
- イカ・野菜炒め(イカゴロ味)=700円/刺身=650円~/毛ガニ=2000円~/焼魚=800~3800円/イクラ丼=1500円/ (仕入により変動あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~22:30(閉店23:00)
月光仮面の像
函館出身の川内氏が寄贈したもの
月光仮面の作者・川内康範氏は、函館出身。この像は昭和49(1974)年に川内氏が函館市に寄贈したもの。「憎むな、殺すな、赦しましょう。」の名台詞が台座に刻まれている。
函館どつく前停留場から3105m
まるきん焼そば
昔から変わらないあっさり味の焼きそば
昭和29(1954)年創業の焼そば専門店。メニューはキャベツと玉ネギと麺のみのシンプルな「焼そば」に、肉入り、玉子入り、イカ入り、肉と玉子入りの5種類が楽しめる。
函館どつく前停留場から3124m
まるきん焼そば
- 住所
- 北海道函館市松風町10-11
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩7分
- 料金
- 肉入り=610円(並盛)・660円(大盛)/いか入り=580円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~19:00(閉店)
海鮮処 函館山
具と皮に昆布の旨みを凝縮
生けすにはイカ、カニをはじめ旬の魚介類が豊富にそろい、刺し身や焼き物などで味わえる。人気は「朝一番」というイカ刺しで、ご飯の上にのせて食べてもおいしい。
函館どつく前停留場から3125m
海鮮処 函館山
- 住所
- 北海道函館市松風町10-15浅草通
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩5分
- 料金
- 活イカ刺し=1680円~/朝一番=580円/ホッケ=680円/いくら丼=1580円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~翌1:00(閉店)
懐石の里 煌
感性を刺激するきらびやかな懐石
歴史ある和風旅館のような趣きの店内で、ロマンティックな風景を眺めながら、和と洋の融合した創作料理が楽しめる。料理はすべてコース料理で、予約するのが賢明だ。
函館どつく前停留場から3137m
懐石の里 煌
- 住所
- 北海道函館市住吉町17-1
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩15分
- 料金
- 華ごよみ=3500円/きらら=4500円/花舞=5200円/おもてなし懐石=8800円/季節懐石(昼のみ)=2200円/ (サービス料一般席5%、個室10%)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:30(閉店15:00)、17:30~19:30(閉店21:00)
パノラマビューレストラン グランポルト函館
函館どつく前停留場から3164m

