中央弘前駅
中央弘前駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した中央弘前駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。名物のバナナ形の最中が人気「旭松堂」、愛らしい小鳥グッズと出合えるレトロモダンな癒しカフェ「コトリcafe」、ゴシック様式の土蔵造りの建物「百石町展示館」など情報満載。
中央弘前駅のおすすめスポット
41~50 件を表示 / 全 158 件
旭松堂
名物のバナナ形の最中が人気
創業は大正5(1916)年。昭和初期に考案され、今も店の一番人気を誇るのがバナナ風味の餡を詰めた「バナナ最中」だ。りんごや桜にちなんだ菓子も見逃せない。
中央弘前駅から462m
旭松堂
- 住所
- 青森県弘前市本町102
- 交通
- JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで13分、本町下車すぐ
- 料金
- バナナ最中=120円/夜ざくら=120円/うす雪=90円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:30
コトリcafe
愛らしい小鳥グッズと出合えるレトロモダンな癒しカフェ
草原で小鳥が羽を休める姿をイメージし、心からくつろげる空間を演出したカフェ。地元で採れた野菜や果実などを、ジャムや焼き菓子、ジンジャーエールなどに加工した自家製メニューが大人気。
中央弘前駅から467m
コトリcafe
- 住所
- 青森県弘前市百石町3-2百石町展示館内
- 交通
- JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで13分、下土手町下車すぐ
- 料金
- コトリパフェ=520円/マフィン=300円/ジンジャーエール=470円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:30(閉店19:00)
百石町展示館
ゴシック様式の土蔵造りの建物
元呉服店を大正6(1917)年に津軽銀行が買い受けた、洋風木造建築物。現在は絵画や陶芸などの展示を行う市の文化施設となっている。
中央弘前駅から471m
百石町展示館
- 住所
- 青森県弘前市百石町3-2
- 交通
- JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで13分、下土手町下車すぐ
- 料金
- 無料、企画展により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~20:00頃(閉館)
最勝院五重塔
東北随一の美しさとたたえられる塔
本州最北の国指定重要文化財の五重塔。戦国における津軽での戦死者を、敵味方区別なく供養するために、寛文6(1666)年に建立された。東北地方一の美塔と称讃されている。
中央弘前駅から480m
最勝院五重塔
- 住所
- 青森県弘前市銅屋町63
- 交通
- JR奥羽本線弘前駅から弘南バス新寺町方面行きで9分、弘前高校前下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉門)
マタニパン
老舗洋菓子店のスタンダードパイ
昭和初期創業の洋菓子店で、パンも洋菓子も多くの市民から支持されている。食パンやあんぱんなど、すべて手づくり。洋菓子の「ガトー・オ・ノワ」は、誰にでも喜ばれる銘菓で、日持ちもする。
中央弘前駅から497m
マタニパン
- 住所
- 青森県弘前市親方町23
- 交通
- JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで13分、下土手町下車すぐ
- 料金
- アップルパイ=320円/ガトー・オ・ノワ(21cm)=2650円/アンパン=125円/ソルトロール=145円(2本)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:30
THE STABLES
雑貨や洋服のほか、北東北生まれの作品も販売
洗練された雰囲気の店内には、雑貨や陶器、服、文具、書籍、音楽など、生活を心地よくするさまざまなアイテムが並ぶ。青森や弘前、北東北ゆかりのアーティストの作品なども取り揃える。
中央弘前駅から498m
THE STABLES
- 住所
- 青森県弘前市代官町14-2
- 交通
- JR奥羽本線弘前駅から徒歩11分
- 料金
- りんごのスポンジ(赤・黄)=各432円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:00(時期により異なる)
パティスリーヴェルジェ
人気のアップルパイのほか、宝石のような洋菓子が並ぶ
名物のアップルパイは県産りんご「ふじ」をたっぷり使い、外はサクッと中はジューシーに焼き上げている。りんごの食感とバターの香りが印象的な一品だ。
中央弘前駅から507m
パティスリーヴェルジェ
- 住所
- 青森県弘前市百石町181階
- 交通
- JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで17分、ホテルニューキャッスル前下車すぐ
- 料金
- アップルパイ=265円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:30
