青笹駅
青笹駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した青笹駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。あずき味のソフトクリームが名物「かっぱの茶屋」、語り部の民話が楽しめる「語り部の聴ける宿 あえりあ遠野」、昔話の世界へタイムスリップ「とおの物語の館」など情報満載。
青笹駅のおすすめスポット
21~30 件を表示 / 全 27 件
かっぱの茶屋
あずき味のソフトクリームが名物
観光スポットの「カッパ淵」の最寄りにある茶屋。あずき味のソフトクリームが店一番人気で、手打ちにこだわる蕎麦も必食のおいしさ。みやげや地元産品も取りそろえている。
青笹駅から4851m
かっぱの茶屋
- 住所
- 岩手県遠野市土淵町土淵7-46
- 交通
- JR釜石線遠野駅からタクシーで10分
- 料金
- 座敷わらしソフトクリーム=350円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00
語り部の聴ける宿 あえりあ遠野
語り部の民話が楽しめる
民話のふるさと・遠野ならではの宿で、語り部が話す遠野民話を聴くことができる。語り部の昔話は毎日18時から開催。このほか遠赤外線高価のある角閃石を使用した大浴場や、地元の旬の素材を使った月替りの和食膳も好評。
青笹駅から4870m
語り部の聴ける宿 あえりあ遠野
- 住所
- 岩手県遠野市新町1-10
- 交通
- JR釜石線遠野駅から徒歩8分
- 料金
- シングル=9100円~/ツイン=18200円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
とおの物語の館
昔話の世界へタイムスリップ
語り部が昔話を実演するほか、音と映像で昔話の世界を楽しめる「昔話蔵」や、「柳田國男展示館」、「城下町資料館」などを備え、『遠野物語』の世界をまるごと体感できる。
青笹駅から4871m
とおの物語の館
- 住所
- 岩手県遠野市中央通り2-11
- 交通
- JR釜石線遠野駅から徒歩5分
- 料金
- 入館料=大人510円、高校生以下210円/ (障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
物産館 赤羽根蔵
遠野名物が一堂に集結
食事処「伊藤家」の奥にある、古民家の風情を生かしたみやげ店。遠野の銘菓や名物のどぶろく、民芸品や工芸品がずらりと並ぶ。
青笹駅から4878m
物産館 赤羽根蔵
- 住所
- 岩手県遠野市中央通り2-11
- 交通
- JR釜石線遠野駅から徒歩5分
- 料金
- 河太郎せんべい(10枚)=500円/のらや河童はしおき=各648円/カッパの小物入れ=1080円/のらや河童香立て=1620円/どぶろく=1604円(720ml)、442円(180ml)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉店)
ばんがり 伊藤家店
滋味豊かな辛みを堪能
地元産の玄そばを前日に石臼で自家製粉し、香り高いそばに仕上げる。名物の「暮坪ざる」は、遠野の暮坪地区でとれたかぶを薬味に、すこし甘めのつゆで味わう。
青笹駅から4898m
ばんがり 伊藤家店
- 住所
- 岩手県遠野市中央通り2-11
- 交通
- JR釜石線遠野駅から徒歩5分
- 料金
- 暮坪ざる(季節によりメニューにない場合あり)=950円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~14:00(閉店)、そばがなくなり次第閉店、時期により異なる
遠野城下町資料館
城下町・遠野を学ぶ
江戸時代、遠野南部氏の城下町であった遠野市は、沿岸と内陸を結ぶ交易の拠点であった。当時の武家や商人などの暮らしや、たくさんの物資や人々が行き交った遠野の様子を紹介する。
青笹駅から4920m
遠野城下町資料館
- 住所
- 岩手県遠野市中央通り4-6
- 交通
- JR釜石線遠野駅から徒歩7分
- 料金
- 大人510円、小・中・高校生210円 (とおの物語館との2館共通券、障がい者手帳持参で本人と同伴者は無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)、見学は2日前までの予約制


