南古谷駅
南古谷駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した南古谷駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。往時の舟運と問屋の暮らしがわかる「ふじみ野市立福岡河岸記念館」、川越と江戸との物資交流をつなぐ「新河岸川」、自然に囲まれた公園「伊佐沼公園」など情報満載。
南古谷駅のおすすめスポット
1~10 件を表示 / 全 142 件
ふじみ野市立福岡河岸記念館
往時の舟運と問屋の暮らしがわかる
江戸時代から明治時代中頃にかけて、新河岸川舟運で栄えた福岡河岸にある記念館。往時の舟運と、問屋の暮らしを伝える貴重な文化遺産を展示している。
南古谷駅から2043m
ふじみ野市立福岡河岸記念館
- 住所
- 埼玉県ふじみ野市福岡3丁目4-2
- 交通
- 東武東上線上福岡駅から西武バス南古谷駅行きで4分、城北埼玉中学・高等学校下車、徒歩3分
- 料金
- 大人100円、小人50円 (20名以上で団体割引あり、各種障がい者手帳持参で本人と介護者無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~15:30(閉館16:00、時期により異なる)
新河岸川
川越と江戸との物資交流をつなぐ
江戸時代、川越と江戸との物資交流の大動脈として栄えた新河岸川。川越市街地を囲むように流れ、川越市内や志木駅近くには、船着場や水門など、昔のおもかげが見られる。
南古谷駅から2044m
伊佐沼公園
自然に囲まれた公園
樹木と花に囲まれた静かな環境で、地元の人々の憩いの広場になっている。冒険の森と呼ばれるアスレチック広場や、水遊び広場は子供たちに人気。
南古谷駅から2260m
伊佐沼公園
- 住所
- 埼玉県川越市伊佐沼584
- 交通
- JR川越線川越駅から西武バス川越グリーンパーク行きで15分、伊佐沼冒険の森下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由
小江戸川越花火大会
水中スターマインや結婚などのお祝いの「メッセージ花火」が人気
会場は安比奈親水公園と伊佐沼公園を1年交互で開催。水中スターマインなどが見もの。また、結婚、出産、新築などのお祝いを記念する「メッセージ花火」も打上げられる。
南古谷駅から2265m
小江戸川越花火大会
- 住所
- 埼玉県川越市伊佐沼公園または安比奈親水公園
- 交通
- JR川越線川越駅から西武バス川越グリーンパーク行きで15分、伊佐沼冒険の森下車、徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月下旬~8月下旬
- 営業時間
- 18:30~19:30
小江戸 はつかり温泉
多彩なお風呂と岩盤浴でリフレッシュ
小川のせせらぎが聞こえてきそうな「さらさらの湯」と、豪快に流れ落ちる滝が見られる「ざぶーんの湯」は日替わりで楽しめる野天風呂。数種の天然石を使った岩盤浴室内でロウリュウを開催。
南古谷駅から2505m
小江戸 はつかり温泉
- 住所
- 埼玉県川越市渋井26-1
- 交通
- JR川越線南古谷駅からタクシーで15分
- 料金
- 入浴料=大人900円、小人(4歳~小学生)450円、幼児無料/入浴料(土・日曜、祝日)=大人1000円/朝風呂(8:00~9:00)・夜風呂(22:00~翌0:30)=大人800円/朝風呂・夜風呂(土・日曜、祝日)=大人900円/岩盤浴=500円加算/ (岩盤浴は中学生以上、岩盤浴のみの利用不可)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~翌0:30(閉館翌1:00)
権現山古墳群
古墳時代初期の前方後方墳1基と方墳11基から成る希少な古墳群
新河岸川を見下ろし蓮光寺を望む高台で、閑静な雑木林の中に位置している。3世紀後半に造られた前方後方墳1基(全長32m)と方墳11基で古墳時代初期の希少な古墳群。県指定文化財。
南古谷駅から2676m
権現山古墳群
- 住所
- 埼玉県ふじみ野市滝1丁目5、6
- 交通
- 東武東上線上福岡駅から西武バス大宮行きで5分、中福岡下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
田舎うどん てつ
田園地帯の古民家で絶品の胚芽うどんを
太めでコシの強い麺は小麦胚芽と埼玉地粉を合わせた胚芽うどん。栄養たっぷりで小麦本来の甘みが感じられる。旬野菜の天ぷらはさくさくアツアツで、注文する人が多い。
南古谷駅から3173m
田舎うどん てつ
- 住所
- 埼玉県川越市久下戸2881
- 交通
- JR東北新幹線大宮駅から西武バスららぽーと富士見行きで21分、東大久保下車、徒歩15分
- 料金
- 肉汁うどん=1000円/豆乳冷や汁うどん(夏季限定)=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00(売れ切れ次第閉店)
中院
境内は桜やツツジの季節が美しい
天長7(830)年、慈覚大師が開基。境内は桜やツツジの季節が美しい。河越茶、狭山茶の発祥の地でもあり、開山の時、京都より持ち込んだ茶の実を境内で栽培したのが起源だという。
南古谷駅から3483m


