東行田駅
東行田駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した東行田駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。昔ながらの伝統を守るうなぎ店「満る岡」、神秘的な美しさの行田蓮をシンボルとした公園「古代蓮の里」、田んぼアートを見るなら古代蓮会館展望室へ「古代蓮会館」など情報満載。
東行田駅のおすすめスポット
21~30 件を表示 / 全 26 件
満る岡
昔ながらの伝統を守るうなぎ店
田山花袋の小説にも登場した、創業明治8(1875)年の老舗うなぎ店。秘伝のタレで焼き上げられたうな重のほか、ひつまぶしなどもある。
東行田駅から3207m
満る岡
- 住所
- 埼玉県行田市城西4丁目6-21
- 交通
- 秩父鉄道持田駅から徒歩3分
- 料金
- うな重=4070円(特)/ひつまぶし=3410円/ (個室はサービス料別10%)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00(L.O.)、17:00~20:00(L.O.)
古代蓮の里
神秘的な美しさの行田蓮をシンボルとした公園
公園内では、42種類約12万株の花蓮を見ることができる。また、水生植物園や水鳥の池、牡丹園や梅林、桜など、年間通して自然の美に触れられる。蓮について学習することができる「古代蓮会館」と地上50mの「展望タワー」、冒険遊び場や見晴らしの丘などもあり、大人から子どもまで一日中楽しめる。
東行田駅から3918m
古代蓮の里
- 住所
- 埼玉県行田市小針2375-1
- 交通
- 秩父鉄道行田市駅から行田市内循環バス観光拠点循環コース右回りで15分、古代蓮の里下車すぐ
- 料金
- 入園料=無料/古代蓮会館入館料=大人400円、小・中学生200円/ (団体割引あり)
- 営業期間
- 通年(ハスの見頃は6月下旬~8月上旬)
- 営業時間
- 9:00~16:00、6月中旬~8月上旬は7:00~
古代蓮会館
田んぼアートを見るなら古代蓮会館展望室へ
水田をキャンバスに見立て、色の異なる複数の稲を植え付け、図柄を描く田んぼアート。古代蓮の里の東側の田んぼで制作しているため、アートを見るなら古代蓮会館の展望室がベストポイント。時期は7月中旬~10月中旬がおすすめだ。また展示室では1年中、行田の自然や蓮の花について学習できる。
東行田駅から4022m
古代蓮会館
- 住所
- 埼玉県行田市小針2375-1
- 交通
- 秩父鉄道行田市駅から行田市内循環バス観光拠点循環コース右回りで15分、古代蓮の里下車すぐ
- 料金
- 大人400円、小人200円 (20名以上の団体は大人320円、小人160円、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉館16:30、時期により異なる)
由す美
個性的なメニューがうれしい人気の手打ちうどん店
遠方からわざわざ訪ねる人もいる人気店。天ぷらうどんやカレーうどん、鴨南蛮といった定番メニューに加え、クリームシチューうどんや餅入りのカレーうどん丼など、個性的な独自メニューも好評を博している。
東行田駅から4337m
由す美
- 住所
- 埼玉県行田市棚田町2丁目3-6
- 交通
- JR高崎線行田駅からタクシーで5分
- 料金
- 天せいろうどん=1360円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00、17:00~20:00
石田堤 歴史の広場
水攻めのために築かれた
豊臣勢の総大将・石田三成が、城を包囲する堤を築き、そこに水を引き入れて水攻めにしようとしたその堤跡。2万人を投入して全長28kmに及ぶ堤を、わずか1週間で造り上げたといわれている(諸説あり)。現在は282mが残る。
東行田駅から4479m
石田堤 歴史の広場
- 住所
- 埼玉県行田市堤根1251
- 交通
- JR高崎線北鴻巣駅から鴻巣市コミュニティバスフラワー号吹上北コースで5分、袋下車、徒歩11分・JR高崎線行田市駅から行田市市内循環バスで約45分、堤根農村センター下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
元荒川の桜並木
約4km間に多彩な橋が架かる。元荒川の散策路にある
元荒川に架かる様々な形の橋を観察できる約4kmの散策路。筑波橋から州崎橋までは桜の並木。例年さくらまつり期間中には、名物の元荒川屋形船が、さくら橋から佐賀橋間を折り返し運航。
東行田駅から4744m
