コダイハスカイカン
古代蓮会館
田んぼアートを見るなら古代蓮会館展望室へ
水田をキャンバスに見立て、色の異なる複数の稲を植え付け、図柄を描く田んぼアート。古代蓮の里の東側の田んぼで制作しているため、アートを見るなら古代蓮会館の展望室がベストポイント。時期は7月中旬~10月中旬がおすすめだ。また展示室では1年中、行田の自然や蓮の花について学習できる。
古代蓮会館の詳細情報
- 住所
- 埼玉県行田市小針2375-1 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 048-559-0770
- 交通
- 秩父鉄道行田市駅から行田市内循環バス観光拠点循環コース右回りで15分、古代蓮の里下車すぐ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉館16:30、時期により異なる)
- 休業日
- 月曜、祝日の翌日、月曜が祝日の場合は開館、祝日の翌日が土・日曜の場合は開館(蓮開花時期は開館、年末年始休)
- 料金
- 大人400円、小人200円 (20名以上の団体は大人320円、小人160円、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名半額)
- 駐車場
- あり | 台数:490台 | 有料 | 蓮開花期間中のみ有料、1回500円、中・大型車1回1500円
- ID
- 11010093
※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。
