小川町駅
小川町駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した小川町駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。世界各国のボタンを展示する「ボタンの博物館」、奈良時代に創建。横山大観筆の天井絵「龍」は必見の価値あり「下谷神社」、一人の老婆の逸話から多くの人が眼病完治祈願に訪れる寺「源覚寺」など情報満載。
小川町駅のおすすめスポット
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ボタンの博物館
世界各国のボタンを展示する
昭和63(1988)年11月に開館した世界初の常設のボタン博物館。平成29年11月に建物を改修して2階にリニューアルオープンし、世界各国で収集した4000点以上のボタンのうち、約1700点を素材・デザイン・年代・国ごとに分類、紹介している。
小川町駅から2432m
ボタンの博物館
- 住所
- 東京都中央区日本橋浜町1丁目11-8ザ・パークレックス日本橋浜町 2階
- 交通
- 地下鉄浜町駅から徒歩5分
- 料金
- 500円 (音声ガイド付、10名以上の団体は300円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館、要予約)
下谷神社
奈良時代に創建。横山大観筆の天井絵「龍」は必見の価値あり
奈良時代に創建され、現在の社殿は昭和9(1934)年に落成したもの。明治5年に下谷稲荷社から現在の名称に変更している。本殿にある横山大観筆の天井絵「龍」が有名。
小川町駅から2432m
源覚寺
一人の老婆の逸話から多くの人が眼病完治祈願に訪れる寺
寛永元(1624)年に開山され、眼病治癒祈願に多くの人が訪れる浄土宗の寺院。有名な「こんにゃくえんま」の逸話は江戸時代の宝暦年間に起こった話とされ、現在も人々に親しまれている。
小川町駅から2432m
閻魔例大祭
困厄を防ぐと言う意味でこんにゃくが振舞われる小石川源覚寺の祭
別名「こんにゃくえんま」と呼ばれる小石川・源覚寺の大祭。1月と7月に行われ、参拝者には困厄(こんやく)を防ぐといわれる縁起物のこんにゃくが配られる。
小川町駅から2432m
ブルガリ・ギンザ・バー
ブルガリの世界が広がる洗練されたモダン空間
午後はブルガリアフタヌーンティー・ボックスを、また午後5時半からは、イタリアンスタイルの本格的アペリティーボを楽しめるくつろぎの空間が演出されている。
小川町駅から2436m
ブルガリ・ギンザ・バー
- 住所
- 東京都中央区銀座2丁目7-12ブルガリ銀座タワー 10階
- 交通
- 地下鉄銀座一丁目駅からすぐ
- 料金
- 要問合せ (サービス料別13%)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~23:00(L.O.)、日曜、祝日、連休最終日は~18:00(L.O.)
ブルガリ 銀座タワー
広大な売場面積を誇る銀座のランドマーク
高さ56mのブランドビル。ジュエリー、時計、バッグ、香水、アイウエアなどがそろう。時計のアフターケアも万全だ。上層階のレストランエリアにも注目だ。
小川町駅から2438m
水天宮例祭
安産、水難よけの神として信仰を集める水天宮の年に一度の大祭
安産、水難よけ、商売の神として信仰をあつめる水天宮の年に一度の大祭。神楽奉納や神恩感謝の神事が厳かに行われる。周辺には露店も立ち並び、多くの参拝客で賑わう。
小川町駅から2438m



