御茶ノ水駅
御茶ノ水駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した御茶ノ水駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。都内で最も古いお寺「浅草寺」、浅草寺絵巻の祭礼行列を再現し踊り子が笛や太鼓で境内を舞う「白鷺の舞」、聖観世音菩薩が漁師の網にかかり示現された事から祝して行われる「浅草寺本尊示現会」など情報満載。
御茶ノ水駅のおすすめスポット
2,221~2,230 件を表示 / 全 2,681 件
浅草寺
都内で最も古いお寺
約1400年に及ぶ長い歴史を誇る名刹。隅田川下流から引き上げられた聖観世音菩薩像を、郷司の土師中知(はじのなかとも)が供養したことに始まる。数々の歴史的建造物も見ごたえあり。
御茶ノ水駅から3916m
浅草寺
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目3-1
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(本堂は6:00~17:00<閉門>、10~翌3月は6:30~)
白鷺の舞
浅草寺絵巻の祭礼行列を再現し踊り子が笛や太鼓で境内を舞う
京都・八坂神社の正統を基本に、浅草寺慶安縁起絵巻の遷座供養祭礼行列を復元。武人・楽人が並ぶ中、白鷺の衣装の踊り子が羽を広げ、笛や太鼓に合わせて境内を舞い踊る。
御茶ノ水駅から3916m
浅草寺本尊示現会
聖観世音菩薩が漁師の網にかかり示現された事から祝して行われる
聖観世音菩薩が隅田川で漁師の網にかかり示現されたことから、浅草寺草創の聖日を祝して行われている。境内では「金龍の舞」がご示現を祝して奉演され、紅札が授与される。
御茶ノ水駅から3916m
ほおづき市 四万六千日
下町に夏の始まりを告げるほおずき
4万6000日分の御利益が得られる「功徳日」に行われる縁日。青ほおずきや丹波ほおずきを売る店をはじめ、さまざまな露店が境内を埋め尽くす。
御茶ノ水駅から3917m
ほおづき市 四万六千日
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目3-1浅草寺
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月9~10日
- 営業時間
- 9:00頃~21:00頃(要確認)
徳太樓
きんつばで有名な地元民御用達店
浅草寺の裏手、奥浅草に位置する。じっくり炊き上げたつぶ餡を薄皮で包んだきんつばは、小ぶりで上品な味わい。明治36(1903)年の創業以来、地元の人々から厚い支持を集める。
御茶ノ水駅から3917m
徳太樓
- 住所
- 東京都台東区浅草3丁目36-2
- 交通
- つくばエクスプレス浅草駅から徒歩5分
- 料金
- きんつば=135円(1個)/豆大福=160円/どら焼=200円/赤飯パック入り=430円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00、土曜、祝日は~17:00
浅草 酉の市
商売繁昌で縁起物の熊手を売る有名な市。露店も多く並ぶ
0:00の一番太鼓を合図に、熊手御守(かっこめ)を最初に求めた人に一番札を授与、18金の金小判と交換する。縁起物の熊手を販売し、商売繁昌を祈るお祭りとして有名。
御茶ノ水駅から3924m
浅草 酉の市
- 住所
- 東京都台東区千束3丁目18-7鷲神社
- 交通
- 地下鉄入谷駅から徒歩8分
- 料金
- 御祈祷初穂料=5000円~/
- 営業期間
- 11月の酉の日
- 営業時間
- 午前0:00~午後24:00、宵宮祭は前日23:15~、当日祭13:00~、要問合せ
佃島渡船の碑
昭和2(1927)年3月の無賃曳船渡船化を記念
正保2(1645)年から昭和39(1964)年まで続いた渡船(佃の渡し)の石碑。昭和2(1927)年3月に無賃の曳船渡船となった記念に建てられた。石碑は佃公園内と佃大橋橋詰に建てられている。
御茶ノ水駅から3924m
佃島渡船の碑
- 住所
- 東京都中央区佃1丁目2-10(児童遊園内)、湊3丁目18先(佃大橋橋詰)
- 交通
- 地下鉄月島駅から徒歩4分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
松屋浅草
浅草の名所がプリントされたマカロン
浅草にある唯一のデパートには、東京観光のみやげ物もバラエティ豊かに揃う。なかでも人気は、フランス菓子でおなじみのブールミッシュのマカロン。松屋浅草の限定品だ。
御茶ノ水駅から3926m
松屋浅草
- 住所
- 東京都台東区花川戸1丁目4-1
- 交通
- 東武スカイツリーライン浅草駅からすぐ
- 料金
- 銀座文明堂 浅草三笠山=670円(3個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00
蘭学事始地
『解体新書』を完成させる苦労の様子を描いた『蘭学事始』
安永3(1774)年に前野良沢、杉田玄白らが、豊前国中津藩奥平家の屋敷で『解体新書』を完成させた。『蘭学事始』はその苦労などを描いた杉田玄白の著作。
御茶ノ水駅から3927m
アドミュージアム東京
世界でも例のない広告ミュージアム
常設展では、30万点を超える資料のなかから江戸時代から現在までの広告を紹介。ピーター・ドラッカーに「マーケティングの原点は日本の江戸にあり」といわしめた江戸時代の広告は、現代のタレント広告やSNSの原点でもあり、展示を見れば見るほど新しい発見がある。また、「きもち」ごとに広告を紹介した視聴ブース、1950年代からのテレビCMやポスター約2000点をタッチ式モニターで楽しめるコーナーも。
御茶ノ水駅から3927m
アドミュージアム東京
- 住所
- 東京都港区東新橋1丁目8-2カレッタ汐留 B2~B1階
- 交通
- 地下鉄汐留駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(閉館)
