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九段下駅

九段下駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した九段下駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「マルノウチ リラックス」がコンセプトの商業ビル「iiyo!!(イーヨ!!)」、バラエティー豊かなスイーツやべーカリーが揃うカフェ「DEAN & DELUCA カフェ 丸の内」、もち米だけの皮に十勝産の上質小豆使用の最中は口どけがまろやか「壺屋総本店」など情報満載。

九段下駅のおすすめスポット

241~250 件を表示 / 全 2,622 件

iiyo!!(イーヨ!!)

「マルノウチ リラックス」がコンセプトの商業ビル

物販店をはじめ、テラス付きのカフェや軽食、各国の料理までバラエティー豊かな飲食店など25店舗が集結している。丸の内でのショッピングの休憩や食事に。

九段下駅から1940m

iiyo!!(イーヨ!!)の画像 1枚目

iiyo!!(イーヨ!!)

住所
東京都千代田区丸の内1丁目4-1丸の内永楽ビルディング B1~2階
交通
JR東京駅から徒歩4分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店)、レストランは~23:00(閉店)、日曜、祝日は~22:00(閉店)、一部店舗により異なる

DEAN & DELUCA カフェ 丸の内

バラエティー豊かなスイーツやべーカリーが揃うカフェ

世界各国のおいしいを集めた食のセレクトショップが展開するカフェ。デイタイムはサンドイッチやキッシュ、ディナーはアルコールに合うメニューがそろう。朝はもちろん、夜まで使えるリラックスカフェ。

九段下駅から1944m

DEAN & DELUCA カフェ 丸の内

住所
東京都千代田区丸の内1丁目4-5三菱UFJ信託銀行本店ビル 1階
交通
地下鉄大手町駅から徒歩3分

壺屋総本店

もち米だけの皮に十勝産の上質小豆使用の最中は口どけがまろやか

江戸初期創業の老舗和菓子店。勝海舟も絶賛したといわれる壺々最中は、もち米だけで作った皮に十勝産の小豆を使用。ぱりっとした皮としっとりしたあんの口溶けのよさが自慢。

九段下駅から1948m

壺屋総本店の画像 1枚目
壺屋総本店の画像 2枚目

壺屋総本店

住所
東京都文京区本郷3丁目42-8
交通
地下鉄本郷三丁目駅から徒歩5分
料金
壺々最中=110円(1個)/壺形最中=190円(こしあん1個)、200円(つぶあん1個)/生菓子=300円~/焼菓子=180円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、土曜、祝日は~17:00

昌平橋

レトロなたたずまいのアーチ橋

神田川に架かる橋のひとつで、徳川綱吉が湯島聖堂を建設した際に、孔子生誕の地である昌平郷にちなんで命名された。現在の橋は昭和3(1928)年に架け替えられたもの。

九段下駅から1961m

昌平橋の画像 1枚目

昌平橋

住所
東京都千代田区神田淡路町2丁目、外神田1丁目
交通
JR中央線御茶ノ水駅から徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

傳通院

千姫をはじめ徳川家ゆかりの女性たちが数多く眠る菩提寺

徳川家康の生母の於大の方の菩提寺となって以来、その法名が通り名となった。将軍家の帰依も厚く、千姫(豊臣秀頼妻、2代徳川秀忠の長女)など徳川家ゆかりの女性の墓が数多くある。

九段下駅から1961m

傳通院

住所
東京都文京区小石川3丁目14-6
交通
地下鉄後楽園駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

徳田秋声旧宅

金沢出身の小説家で亡くなるまでの40年弱をここで過ごした

徳田秋声が明治39(1906)年から亡くなる昭和18(1943)年まで住んだ。庭の業平竹は同じ金沢出身の室生犀星から贈られたものだという。内部は限定公開(見学は要問合せ)。

九段下駅から1967m

徳田秋声旧宅の画像 1枚目
徳田秋声旧宅の画像 2枚目

徳田秋声旧宅

住所
東京都文京区本郷6丁目6-9
交通
地下鉄本郷三丁目駅から徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ、内部の見学は要問合せ)

東京大学コミュニケーションセンター

東大ならではのおみやげを探すならここ

「体力式アミノ酸」や「乾杯式アミノ酸」などのオリジナル商品をはじめ、東大グッズが豊富に揃う店。日本の最高学府ならではのおみやげを探しに行こう。

九段下駅から1968m

東京大学コミュニケーションセンター

住所
東京都文京区本郷7丁目3-1東京大学内
交通
地下鉄本郷三丁目駅から徒歩6分
料金
体力式アミノ酸=2270円/乾杯式アミノ酸=1600円/泡盛「御酒」(ミニボトル300ml)=2055円/蓮香オードパルファム(30ml)=2160円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

明神男坂

坂の上には神田明神、下には銭形平次でお馴染みの明神下がある

江戸時代の火消しが、神田明神へ献納した石坂。見晴らしのよい石坂の上には神田明神が、石坂の下には銭形平次で馴染みの深い明神下がある。またイチョウの巨大木も有名。

九段下駅から1969m

明神男坂の画像 1枚目
明神男坂の画像 2枚目

明神男坂

住所
東京都千代田区外神田2丁目16
交通
JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

神田神社(神田明神)

神田明神の愛称で知られる江戸総鎮守

現在の大手町あたりから駿河台を経て、元和2(1616)年に江戸城の表鬼門守護の場所にあたる当地へ遷座。総鎮守として江戸の街を見守り続けてきた、江戸下町のシンボル的存在だ。

九段下駅から1974m

神田神社(神田明神)の画像 1枚目
神田神社(神田明神)の画像 2枚目

神田神社(神田明神)

住所
東京都千代田区外神田2丁目16-2
交通
JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分
料金
入館料(資料館)=大人300円、小人200円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(資料館は10:00~16:00<閉館>、祈祷は9:00~16:00、お守り授与は9:00~19:00)