水道橋駅
水道橋駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した水道橋駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。ユニークな外観の観光案内所「台東区立浅草文化観光センター」、極上メンチカツを求めて大行列「浅草メンチ」、仲見世限定の芋ようかんをアレンジしたお菓子を買いに行こう「舟和 仲見世3号店」など情報満載。
水道橋駅のおすすめスポット
2,391~2,400 件を表示 / 全 2,619 件
台東区立浅草文化観光センター
ユニークな外観の観光案内所
日・英・中・韓の4カ国語が対応できる観光案内所。8階には展望テラスと喫茶室があり、東京スカイツリー(R)をはじめ、仲見世通りや隅田川など、浅草界隈の風景が望める。
水道橋駅から4663m
台東区立浅草文化観光センター
- 住所
- 東京都台東区雷門2丁目18-9
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~20:00(閉館)、展望テラスは~22:00(閉館)、喫茶室は10:00~19:30(閉店20:00)
浅草メンチ
極上メンチカツを求めて大行列
浅草の新名物・メンチカツの専門店。高座豚と牛肉をミックスしたメンチは、深いコクと絶妙な甘さのハーモニーが絶品。アツアツのメンチをそのままいただいてもおいしい。
水道橋駅から4664m
舟和 仲見世3号店
仲見世限定の芋ようかんをアレンジしたお菓子を買いに行こう
定番の芋ようかんをアレンジした菓子など、仲見世限定品が話題になっている。店の両側には1・2号店も並ぶ。
水道橋駅から4664m
舟和 仲見世3号店
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目20-1
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩4分
- 料金
- 船月どら焼き=210円/栗入り二色きんつば=150円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00
浅草むぎとろ本店
昭和四年創業のとろろ懐石料理店
創業より受け継がれた出汁入りとろろと、月毎に変わる滋味深い各種料理を味わえる。テイクアウト用のとろろややまいも入りの茶そば・お菓子も揃えている。
水道橋駅から4667m
浅草むぎとろ本店
- 住所
- 東京都台東区雷門2丁目2-4
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- むぎとろ御膳=6050円/浅草=8250円/白鷺=9900円/金龍=11550円/三社=15400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:00(閉店16:00)、17:00~21:00(閉店22:30)、土・日曜、祝日は11:00~21:00(閉店22:30)
浅草むぎとろ本店 Lounge Vista
屋上からの景観を楽しめる
むぎとろ料理の老舗「浅草むぎとろ本店」の屋上にあるラウンジバー。東京スカイツリーや隅田川を眺めながら、料理やワイン、洋酒が楽しめる。昼はランチビュッフェ(80分入替制)としても利用できる。
水道橋駅から4667m
浅草むぎとろ本店 Lounge Vista
- 住所
- 東京都台東区雷門2丁目2-4浅草むぎとろ本店屋上
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 天空とろろビュッフェ(昼)=3300円/長芋素麺=660円/鮪山かけ=1430円/お造り3種盛り合わせ=1980円/牛カットステーキ=2640円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~12:20、12:30~13:50、14:00~15:20(ビュッフェ)、18:00~20:30(閉店22:30、夜は予約制)、土・日曜、祝日は11:00~12:20、12:30~13:50、14:00~15:20、15:30~16:50(ビュッフェ)
平塚亭つるをか
豆大福や焼き団子が人気
ミステリー小説「浅見光彦」シリーズで主人公が通った和菓子屋として知られる。厳選した素材で本物の味にこだわって手作りされており、著者の内田康夫氏も学生の頃よく訪れ、大福や団子を買っていったとか。
水道橋駅から4670m
平塚亭つるをか
- 住所
- 東京都北区上中里1丁目47-2
- 交通
- JR京浜東北線上中里駅から徒歩5分
- 料金
- みたらし団子=140円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
浅草梅園
創業から続く伝統のあわぜんざい
安政元(1854)年、浅草寺の別院・梅園院の片隅で開店。看板メニューは、創業から変わらぬ味わいのあわぜんざい。豆大福など、おみやげ用も充実していて評判だ。
水道橋駅から4673m
浅草梅園
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目31-12
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- あんみつ=803円/白玉あんみつ=902円/クリームあんみつ=902円/抹茶あんみつ=902円/あわぜんざい=825円/梅園ぞうに=1023円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00
蘭学事始地
『解体新書』を完成させる苦労の様子を描いた『蘭学事始』
安永3(1774)年に前野良沢、杉田玄白らが、豊前国中津藩奥平家の屋敷で『解体新書』を完成させた。『蘭学事始』はその苦労などを描いた杉田玄白の著作。
水道橋駅から4673m


