トップ > 全国の駅 > 東京都の駅 > 二重橋前駅

二重橋前駅

二重橋前駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した二重橋前駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。日本橋三越本店内にあるカフェ「Hajimarino cafe」、懐かしい味わいのオムライス「喫茶YOU」、「アゴーラ 東京銀座」など情報満載。

二重橋前駅のおすすめスポット

1,011~1,020 件を表示 / 全 2,680 件

喫茶YOU

懐かしい味わいのオムライス

創業45年のレトロな雰囲気の喫茶店。歌舞伎座が近いことから、歴代の有名な歌舞伎役者なども通う。オムライスやナポリタンなどの昔ながらの洋食が人気。

二重橋前駅から1431m

喫茶YOUの画像 1枚目
喫茶YOUの画像 2枚目

喫茶YOU

住所
東京都中央区銀座4丁目13-17高野ビル 1~2階
交通
地下鉄東銀座駅からすぐ
料金
オムライス(ドリンク付)=1100円(ランチタイム)・1300円(YOU飯タイム、15:00~)/ミックスサンド=750円/オムレツサンド=750円/コーヒー=500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(L.O.)、ランチは11:30~15:00(L.O.)、ディナーは15:00~

DESIGN FOOD MARKET 新橋店

おしゃれな内装で女子会にもぴったり

店内の“素材市場”で食材を実際に見て選ぶことができるバル。「ローストビーフ」は数量限定の人気メニュー。

二重橋前駅から1433m

DESIGN FOOD MARKET 新橋店

住所
東京都港区新橋1丁目15-5新橋ペルサビル 10階
交通
JR山手線新橋駅からすぐ
料金
ローストビーフ=15円(1g)/
営業期間
通年
営業時間
16:00~24:00(閉店、土・日曜、祝日は夜のみ)

ザ ロイヤルパークホテル 銀座6丁目

レトロとモダンが共存するおしゃれなホテル

「GINZA POP」がコンセプトで、館内はレトロとモダンが共存するデザイン。なかでも大胆でビビッドな色使いの客室はSNS映え抜群だ。

二重橋前駅から1435m

ザ ロイヤルパークホテル 銀座6丁目

住所
東京都中央区銀座6丁目16-14
交通
地下鉄東銀座駅から徒歩3分
料金
1泊朝食付=16200円~/素泊まり=13200円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

三井本館

東京・日本橋で偉容を誇る歴史のあるビル

国の重要文化財にも指定されている歴史のあるビル。現在の建物は昭和4(1929)年に建てられたもの。7階には三井記念美術館などが入っている。

二重橋前駅から1435m

三井本館の画像 1枚目

三井本館

住所
東京都中央区日本橋室町2丁目1-1
交通
地下鉄三越前駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

日本橋三越本店

百貨店の歴史を象徴する

洗練されたサービスと高感度で上質な品ぞろえを誇る、日本における代表的な百貨店。国内外の商品や文化を紹介するフェアや、アートの展覧会など文化的な催しも好評だ。

二重橋前駅から1436m

日本橋三越本店の画像 1枚目
日本橋三越本店の画像 2枚目

日本橋三越本店

住所
東京都中央区日本橋室町1丁目4-1
交通
地下鉄三越前駅からすぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00、食品・1階は~19:30、レストランは店舗により異なる

MATSUZAKI SHOTEN(銀座 松崎煎餅 本店)

風情を感じる絵柄にひかれる老舗の瓦煎餅

看板商品は、店舗限定で販売される瓦煎餅。季節を感じる絵柄は毎月変わり、売り切れることもある。

二重橋前駅から1437m

MATSUZAKI SHOTEN(銀座 松崎煎餅 本店)の画像 1枚目
MATSUZAKI SHOTEN(銀座 松崎煎餅 本店)の画像 2枚目

MATSUZAKI SHOTEN(銀座 松崎煎餅 本店)

住所
東京都中央区銀座4丁目13-8岩藤ビル 1階
交通
地下鉄東銀座駅からすぐ
料金
大江戸松崎暦=1080円(8枚入り)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

銀座の柳の碑

銀座の柳並木を詠った「銀座の柳」の歌詞が刻まれている碑

8丁目のはずれ、中央通り沿いに立つ記念碑。銀座の風景の一つである柳並木を歌った、西条八十作詞・中山晋平作曲の「銀座の柳」の楽譜が刻まれている。隣には柳が植えられている。

二重橋前駅から1437m

銀座の柳の碑の画像 1枚目
銀座の柳の碑の画像 2枚目

銀座の柳の碑

住所
東京都中央区銀座8-9先
交通
JR山手線新橋駅から徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

新島襄誕生地跡

渡米して神学などを学び、同志社大学を創設した新島襄生誕の地

同志社英学校(同志社大学の前身)の創設者である新島襄が生まれた場所。22歳で渡米、キリスト教徒の洗礼を受け、神学・理学を学んだ明治時代の教育者。

二重橋前駅から1437m

新島襄誕生地跡の画像 1枚目
新島襄誕生地跡の画像 2枚目

新島襄誕生地跡

住所
東京都千代田区神田錦町3丁目28学士会館
交通
地下鉄神保町駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由