小伝馬町駅
小伝馬町駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した小伝馬町駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。シャワールームやロッカーを備えるランナーステーション「半蔵門ランナーズサテライト JOGLIS」、女の子の焼き印がかわいいコッペパン「大平製パン」、山岡鉄舟が創建した臨済宗の寺「全生庵」など情報満載。
小伝馬町駅のおすすめスポット
2,341~2,350 件を表示 / 全 2,784 件
半蔵門ランナーズサテライト JOGLIS
シャワールームやロッカーを備えるランナーステーション
半蔵門駅や麹町駅からのアクセス良好なランナーの為の施設。皇居からすぐの場所に位置し、シャワールームやロッカー、コミュニティラウンジをそなえている。レンタルシューズ、ウェアも充実しているので手ぶらで来店も可能だ。
小伝馬町駅から3973m
半蔵門ランナーズサテライト JOGLIS
- 住所
- 東京都千代田区麹町1丁目7FMセンター B1階
- 交通
- 地下鉄半蔵門駅から徒歩3分
- 料金
- ビジター=750円(1回)/月会費=2056円/レンタル=300円(タオル)、200円(ウェア各種)、100円(シューズ)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~21:30(最終入店、時期により異なる)、土曜は~18:00(最終入店)、日曜、祝日は~17:00(最終入店)
大平製パン
女の子の焼き印がかわいいコッペパン
コッペパンと焼き菓子を扱う小さな店。やさしい甘さのパンにジャム、卵、ナポリタンなど多彩な具材を挟んだコッペパンは、地元にも愛される味。温かい雰囲気の店。カフェスペースもある。
小伝馬町駅から3973m
全生庵
山岡鉄舟が創建した臨済宗の寺
幕末から明治維新に殉じた人々の菩提を弔うために、山岡鉄舟が明治16(1883)年に創建した。落語を代表する名人、三遊亭圓朝の墓があり、毎年8月には圓朝まつりも開催される。
小伝馬町駅から3979m
韋駄天
使い勝手の良い上品な和の器が並ぶ
寺町の閑静な場所にたたずむ和食器と貸ギャラリー。全国約50人の陶芸家の作品を展示、販売する。陳列棚として使用されている蔵の扉や江戸時代の刀箪笥も見ものだ。
小伝馬町駅から3979m
韋駄天
- 住所
- 東京都台東区谷中5丁目2-24
- 交通
- JR山手線日暮里駅から徒歩6分
- 料金
- 入場料=無料/ティーカップ=3240円/湯のみ=2160円/
- 営業期間
- 9~翌7月
- 営業時間
- 11:00~18:00
靖国神社
幕末以来の戦歿者を祀る神社
明治2(1869)年、明治天皇の思し召しにより創建。幕末の志士から先の大戦までの戦没者246万6千余柱を祀る。気象庁が指定した東京の桜の標本木があり、古くより桜の名所としても知られる。境内の博物館「遊就館」では宝物や御祭神の遺品を展示。初詣、春秋の例大祭、夏のみたままつりなど年間約5百万人の参拝者が訪れる。
小伝馬町駅から3985m
靖国神社
- 住所
- 東京都千代田区九段北3丁目1-1
- 交通
- 地下鉄九段下駅から徒歩5分
- 料金
- 「遊就館」拝観料=大人1000円、大学生500円、中・高校生300円、小学生以下無料/ (障がい者手帳持参で遊就館無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~18:00(閉門、11~翌2月は~17:00<閉門>)、遊就館は9:00~16:00(閉館16:30)
みたままつり
みたまを慰める提灯や懸かけ雪ぼん洞ぼりが幻想的
靖國神社に祀られた戦没者のみたまを慰める祭り。境内参道両側に慰霊のために奉納された大小約3万個の提灯や輝く懸雪洞が、幽玄な世界をつくり出す。迫力のある神輿振り、青森のねぶたなどが催され、多くの人出を集める。
小伝馬町駅から3985m
靖国神社の桜
千代田さくらまつりは4月上旬に開催され多くのイベントで賑わう
4月上旬の「千代田さくらまつり」はイベント満載で、数百のぼんぼりが灯され、昼も夜も花見客でにぎわう。また、4月は奉納大相撲や夜桜能などの催しも開催される。
小伝馬町駅から3985m
すみだ江戸切子館
ガラス製品に切子(彫り)を入れた品を展示販売
手作りの硝子に、さまざまな彫り(切子)を施す、熟練の技で完成する手工芸品。店には江戸の粋と職人の技を伝える逸品がそろう。切子体験もできる。
小伝馬町駅から3986m
すみだ江戸切子館
- 住所
- 東京都墨田区太平2丁目10-9
- 交通
- JR総武線錦糸町駅から徒歩6分
- 料金
- 籠目切子の高杯=7560円/ぐいのみ=2700円~/タンブラー=5400円~/体験講座(実費分のみ)=大人4320円、小・中学生1080円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
浅野内匠頭終焉之地
一関藩主・田村右京太夫の江戸屋敷
内匠頭は幕命により、一関(現在の岩手県)藩主・田村右京太夫の江戸屋敷の庭で切腹。「風さそう花よりなほ我はまた春の名残をいかにやとせん」と無念の思いを詠んでいる。
小伝馬町駅から4000m
