新富町駅
新富町駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した新富町駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。新聞記者について、学びながら体験「読売新聞東京本社(見学)」、これぞ江戸前寿司の粋と仕事ぶりを堪能「き寿司」、天ざる・天もり発祥の店「室町砂場」など情報満載。
新富町駅のおすすめスポット
1,311~1,320 件を表示 / 全 2,538 件
読売新聞東京本社(見学)
新聞記者について、学びながら体験
編集局見学などを通して、新聞社のさまざまな仕事を学べる。小学4年生以上が参加可能。予約は電話・ウェブサイトにて希望日の4か月前の1日から2週間前まで受付。
新富町駅から2089m
読売新聞東京本社(見学)
- 住所
- 東京都千代田区大手町1丁目7-1
- 交通
- 地下鉄大手町駅直結
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~12:00、14:30~16:00(要予約)
き寿司
これぞ江戸前寿司の粋と仕事ぶりを堪能
大正12(1923)年創業の江戸前寿司の名店。人形町にふさわしい風情の店構えだが、一見客でも快く迎えてくれる。コハダや煮穴子など江戸前の伝統的なネタが味わえる。
新富町駅から2090m
き寿司
- 住所
- 東京都中央区日本橋人形町2丁目7-13
- 交通
- 地下鉄人形町駅からすぐ
- 料金
- ちらし=3780円/にぎり=3780円・5400円/コース(夜)=10800円~/ (個室利用料別)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:45~14:30(閉店)、17:00~21:30(閉店)、土曜は11:45~21:00(閉店)、祝前日の日曜は11:45~15:00(閉店)
室町砂場
天ざる・天もり発祥の店
夏場でも天ぷらそばをおいしく食べられるようにと、天ざるを考案したことで知られる。そばの実の芯を卵でつないだものを「ざる」、芯の外側を使用したものを「もり」と呼び分ける。
新富町駅から2093m
室町砂場
- 住所
- 東京都中央区日本橋室町4丁目1-13
- 交通
- JR山手線神田駅から徒歩3分
- 料金
- 別製ざるそば=650円/とり南ばん=1400円/おかめそば=1400円/天ざる=1600円/もりそば=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~20:30(閉店21:00)、土曜は~15:30(閉店16:00)
カンデオホテルズ東京新橋
ビジネス街の和モダンホテルは銀座へも徒歩で楽々
オフィス街として知られている新橋に誕生する、利便・機能性にすぐれたホテル。最上階のスカイスパや、60品目以上の「和洋食健康朝食ブッフェ」など、サービスも多彩だ。
新富町駅から2099m
カンデオホテルズ東京新橋
- 住所
- 東京都港区新橋3丁目6-8
- 交通
- JR山手線新橋駅から徒歩4分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
COMMISSARY
新富町駅から2107m
Chigaya Bakery
新富町駅から2108m
星のや東京
都心の大手町にある贅を尽くした大人の旅館
「塔の日本旅館」がコンセプトの近代的な建物の中は、廊下から客室まで館内のほとんどが畳敷き。ディナーフルコースのNipponキュイジーヌやこの地で湧出した温泉やスパなど愉悦の空間が広がる。
新富町駅から2110m
星のや東京
- 住所
- 東京都千代田区大手町1丁目9-1
- 交通
- 地下鉄大手町駅からすぐ
- 料金
- 1泊=64900円~/ (食事別料金)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト12:00
にんぎょう町 草加屋
歌舞伎役者が愛したおこげ
昭和3(1928)年創業。手焼き煎餅の老舗。創業当時の製法のまま心を込めて焼き上げている。歌舞伎役者、17代目中村勘三郎の要望に応えて生まれたおこげは今も看板商品。
新富町駅から2112m
にんぎょう町 草加屋
- 住所
- 東京都中央区日本橋人形町2丁目20-5
- 交通
- 地下鉄人形町駅からすぐ
- 料金
- 勘三郎が愛したおこげ=550円(5枚入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00、土曜、祝日は10:00~17:00


