新富町駅
新富町駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した新富町駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「御菓子処 扇屋」、パンケーキが有名なハワイ発のブレックファーストレストラン「Eggs ’n Things お台場店」、最高級の丹波黒豆を贅沢に使用「しろいくろ」など情報満載。
新富町駅のおすすめスポット
2,271~2,280 件を表示 / 全 2,538 件
Eggs ’n Things お台場店
パンケーキが有名なハワイ発のブレックファーストレストラン
1974年のハワイでの創業以来、世界中の人々から愛されてきたブレックファーストレストラン。人気の「パンケーキ」の生地はモチッとした食感で塩気があり、口どけのよいクリームとマッチ。ウォーターフロントに面してテラス席を設けた解放的なロケーションで、レインボーブリッジや賛沢な夜景を眺めながらボリューム感ある料理が楽しめる。
新富町駅から4681m
Eggs ’n Things お台場店
- 住所
- 東京都港区台場1丁目7-1アクアシティお台場 3階
- 交通
- ゆりかもめ台場駅からすぐ
- 料金
- ストロベリー、ホイップクリームとマカダミアナッツ=1529円/エッグスベネディクト(ホウレン草とベーコン)=1518円/オムレツ(ホウレン草、ベーコンとチーズ)=1518円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:30(閉店23:00)
しろいくろ
最高級の丹波黒豆を贅沢に使用
麻布十番商店街の1本裏通りにある和カフェ。最高級丹波黒豆を使った黒豆塩大福は、黒豆、餅、餡のバランスが絶妙で、やさしい甘味があとをひく逸品。塩黒豆ロールケーキや黒豆アイスクリームでも丹波黒豆のおいしさに浸りたい。
新富町駅から4681m
しろいくろ
- 住所
- 東京都港区麻布十番2丁目8-1
- 交通
- 地下鉄麻布十番駅から徒歩4分
- 料金
- 塩黒豆ロールケーキ=1620円/黒豆塩大福=260円/黒豆茶(ゆのみ1杯)=270円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30(閉店18:00)
上野の森美術館
さまざまなアートを紹介
昭和47(1972)年の開館以来、海外の美術品から浮世絵、マンガなど幅広いジャンルの美術展を開催。毎年春に行う現代アート展「VOCA展」は、全国から集まった優秀な若手作家に出会えるチャンスとして人気。
新富町駅から4683m
上野の森美術館
- 住所
- 東京都台東区上野公園1-2
- 交通
- JR上野駅から徒歩3分
- 料金
- 入館料=展覧会により異なる/ (要HP確認)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00、展示により異なる)
永昌寺
講道館柔道の発祥地として有名
永禄元(1558)年に下谷長者町に創建された浄土宗の寺。明治15(1882)年に加納治五郎がここで柔道をはじめた、講道館柔道の発祥地として有名。
新富町駅から4684m
お台場
黒船ペリー対策に講じた場所。今はショッピングモール等立ち並ぶ
江戸時代、ペリーの黒船来航対策から政府が砲台の構築をしたというお台場。現在では大型ショッピングモールやアミューズメント施設などが立ち並び、東京の一大観光地となっている。
新富町駅から4690m
東京おりがみミュージアム
家族みんなでおりがみをしよう
折り紙作品の常設展示、作品に直接触れられるコーナーほか、折り紙教室(要予約)に参加できる。ミュージアムショップには、さまざまな折り紙用紙があり、色彩豊かで楽しめる。
新富町駅から4691m
東京おりがみミュージアム
- 住所
- 東京都墨田区本所1丁目31-5
- 交通
- 地下鉄蔵前駅から徒歩8分
- 料金
- 入館料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:30
イリヤプラスカフェ@カスタム倉庫
もともとは舞台衣装を保管する倉庫だったカフェ
築50年の木造倉庫を改装して造られたカフェ。平日のランチは、パニーニや生パスタ、麦ご飯と、3種の日替わりセットから選べる。
新富町駅から4692m
Gallery ef
一軒家カフェ
静かな住宅街にたたずむ青いドアが印象的な一軒家カフェ。店内は、アートスペース&カフェとしてくつろぎの空間が広がる。
新富町駅から4693m
Gallery ef
- 住所
- 東京都台東区寿4丁目6-11
- 交通
- 地下鉄田原町駅から徒歩5分
- 料金
- 納豆とベーコンのクリームソース(ランチタイム)=1200円/オムライス スープとサラダ付き(ランチタイム)=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~16:30
宮沢賢治旧居跡
宮沢賢治が創作活動に励んだ長屋の跡地
賢治が大正10(1921)年に上京後、住んだ二軒長屋跡。案内板右手の建物2階に住んでいた。赤門前の印刷所で働きながら、布教と創作に励んだ。建物は平成2(1990)年に取り壊された。
新富町駅から4696m
