新日本橋駅
新日本橋駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した新日本橋駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。秘伝の甘辛たれのみたらしなど串団子をはじめとした甘味処「和菓子 楓」、明治初期から続く江戸前天ぷら「中清」、江戸時代中期から続く和菓子店「龍昇亭 西むら」など情報満載。
新日本橋駅のおすすめスポット
2,041~2,050 件を表示 / 全 2,862 件
和菓子 楓
秘伝の甘辛たれのみたらしなど串団子をはじめとした甘味処
浅草界隈では新顔ながら、味は確かな甘味処。厳選された国産米粉を100%使用。5つ玉の串団子を香ばしく焼いて、秘伝の甘辛のたれをからませた「みたらし」がお勧め。
新日本橋駅から3476m
和菓子 楓
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目40-6
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- 大福=150円(1個)/桜餅=150円(1個)/花見・あんこ・のり・みたらし各種=110円(1本)/五平餅(土・日曜限定)=250円/ポタポタ餅(土・日曜限定)=200円/チョコだんご=200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:00
中清
明治初期から続く江戸前天ぷら
明治3(1870)年創業の、数寄屋造りの離れ座敷を持つ老舗。芝エビやアオヤギの貝柱だけをふんだんに使用し、ゴマ油でさっくりと揚げた巨大な雷神揚が名物だ。椅子席でいただく天麩羅定食も人気。
新日本橋駅から3478m
中清
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目39-13
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- 雷神揚丼(椅子席)=3240円/天麩羅定食(椅子席)=3240円/お座敷コース=8910円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(L.O.)、17:00~20:00(閉店22:00、要予約)、土・日曜、祝日は11:30~18:00(椅子席は~19:30、閉店20:00)
龍昇亭 西むら
江戸時代中期から続く和菓子店
創業は安政元(1854)年。歌川広重の浮世絵「雷門前図」にもその姿が描かれている。名物は、表面にぎっしり栗を敷き詰めた栗むしようかん。甘さひかえめでくせになる味わい。
新日本橋駅から3478m
龍昇亭 西むら
- 住所
- 東京都台東区雷門2丁目18-11
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 栗むしようかん=972円(1棹)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
高村製缶
種類豊富な缶と容器の店
昭和22(1947)年から自社工場で缶を中心に製造、販売。500種類を超える商品を取り揃えており、プロ用の包装用缶をリーズナブルに入手できる人気店だ。インターネットでの購入も可能。
新日本橋駅から3478m
高村製缶
- 住所
- 東京都台東区松が谷3丁目18-12
- 交通
- 地下鉄入谷駅から徒歩10分
- 料金
- 彫金缶=2268円~/刻印缶=356円~/手打ちトタン缶=1728円~/お茶缶=648円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
えびす屋 浅草店
名所を人力車で粋にまわろう
浅草を極めた俥夫が、客の要望に応じて人力車で浅草をガイド。俥夫との会話を楽しみながらまわれば、より浅草の魅力がわかるはず。東京スカイツリーまで行くコースも人気。
新日本橋駅から3482m
えびす屋 浅草店
- 住所
- 東京都台東区浅草雷門前
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 30分コース(2名)=10000円/1時間コース(2名)=20000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00まで(シーズンにより変動アリ)
ことりカフェ 上野本店
愛鳥家要チェックのカフェ
小鳥を眺めながら、まったりとコーヒータイムを楽しめるカフェ。店内では小鳥たちのさえずりが聞こえ、愛らしいしぐさにほっこり。オカメインコやオウムと触れあえる「もふもふ体験」もできる。
新日本橋駅から3483m
浅草雷門 亀十
老舗和菓子店が作る大人気どら焼
創業90余年。名物のどら焼は、粗い焼き目がついた香ばしくてやわらかな皮が特徴。十勝産小豆を使った甘さひかえめの餡は、粒餡ながらも舌ざわりがなめらかだ。
新日本橋駅から3484m
浅草雷門 亀十
- 住所
- 東京都台東区雷門2丁目18-11
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 亀十特製どら焼=360円/亀十最中=330円/黒糖銘菓松風=260円/浅草名物きんつば=180円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00
靖国神社
幕末以来の戦歿者を祀る神社
明治2(1869)年、明治天皇の思し召しにより創建。幕末の志士から先の大戦までの戦没者246万6千余柱を祀る。気象庁が指定した東京の桜の標本木があり、古くより桜の名所としても知られる。境内の博物館「遊就館」では宝物や御祭神の遺品を展示。初詣、春秋の例大祭、夏のみたままつりなど年間約5百万人の参拝者が訪れる。
新日本橋駅から3485m
靖国神社
- 住所
- 東京都千代田区九段北3丁目1-1
- 交通
- 地下鉄九段下駅から徒歩5分
- 料金
- 「遊就館」拝観料=大人1000円、大学生500円、中・高校生300円、小学生以下無料/ (障がい者手帳持参で遊就館無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~18:00(閉門、11~翌2月は~17:00<閉門>)、遊就館は9:00~16:00(閉館16:30)
みたままつり
みたまを慰める提灯や懸かけ雪ぼん洞ぼりが幻想的
靖國神社に祀られた戦没者のみたまを慰める祭り。境内参道両側に慰霊のために奉納された大小約3万個の提灯や輝く懸雪洞が、幽玄な世界をつくり出す。迫力のある神輿振り、青森のねぶたなどが催され、多くの人出を集める。
新日本橋駅から3485m
靖国神社の桜
千代田さくらまつりは4月上旬に開催され多くのイベントで賑わう
4月上旬の「千代田さくらまつり」はイベント満載で、数百のぼんぼりが灯され、昼も夜も花見客でにぎわう。また、4月は奉納大相撲や夜桜能などの催しも開催される。
新日本橋駅から3485m
