汐留駅
汐留駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した汐留駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。売り切れ必至のカレーパン「カトレア」、素材本来の味をひき出したシンプルで繊細な東京フレンチ「OZAWA」、両国名物のあんこあられ「両国國技堂」など情報満載。
汐留駅のおすすめスポット
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カトレア
売り切れ必至のカレーパン
元祖カレーパンの店。明治10(1877)年に「名花堂」の屋号で創業、昭和2(1927)年に「洋食パン」として実用新案登録されたのが、カレーパンのルーツ。夕方には売り切れるので早めに行こう。
汐留駅から4948m
カトレア
- 住所
- 東京都江東区森下1丁目6-10レックス森下 1階
- 交通
- 地下鉄森下駅からすぐ
- 料金
- 元祖カレーパン=194円/辛口カレーパン=205円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~19:00、祝日は8:00~18:00
両国國技堂
両国名物のあんこあられ
名物はカリッと焼き上げたあんこあられ。サクッと軽く揚げたものもあり、地方巡業のみやげにする力士が多い。相撲関連グッズも販売するほか、甘味処も併設する。
汐留駅から4958m
両国國技堂
- 住所
- 東京都墨田区両国2丁目17-3
- 交通
- JR総武線両国駅からすぐ
- 料金
- あんこあられ=430円(1袋)、1490円~(1箱)/揚げあんこあられ=460円(1袋)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00
ちゃんこ川崎
伝統的なソップ炊きを味わう
昭和12(1937)年創業と屈指の歴史を誇る。創業者である元横手山関から伝わる名代ちゃんこは、鶏ガラスープのだしで具材を煮たソップ炊きで、あっさりしたなかにもコクがある。
汐留駅から4959m
ちゃんこ川崎
- 住所
- 東京都墨田区両国2丁目13-1
- 交通
- JR総武線両国駅からすぐ
- 料金
- 名代ちゃんこ(1人前)=3130円/ちゃんこコース=5240円/焼鳥=810円/とりわさ=860円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~21:00(閉店22:00)、土曜は~20:30(閉店21:30)
船の科学館
海と船をテーマにした海洋博物館
東京・お台場にある、南極観測船「宗谷」と「別館 展示場」を中心とした海洋博物館。「別館 展示場」では、客船や貨物船、海上保安庁巡視船など、さまざまな船舶模型を展示している。
汐留駅から4959m
船の科学館
- 住所
- 東京都品川区東八潮3-1
- 交通
- ゆりかもめ東京国際クルーズターミナル駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館)、南極観測船宗谷は~16:45(最終入場)
ルーサイトギャラリー
レトロな雰囲気のなか骨董を愛でる
瓦屋根の建物は、昭和初期から40年代に活躍した流行歌手市丸さんの屋敷だったもの。屋内はレトロな調度品で彩られ、展示物の工芸品も販売している。夜は「lucite cafe & bar」としても営業。サイフォンで淹れたコーヒーやこだわりのお酒を、隅田川を眺めながらゆっくり堪能できる。
汐留駅から4959m
ルーサイトギャラリー
- 住所
- 東京都台東区柳橋1丁目28-8
- 交通
- JR総武線浅草橋駅から徒歩5分
- 料金
- 入場料=無料/お抹茶セット=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 展覧会11:00~18:00、最終日は展示により異なる
両国にぎわい祭り
両国の魅力を満喫できるイベントが盛りだくさん
ちゃんこの競演「ちゃんこミュージアム」、専門ガイドから両国の歴史を学べる「街歩きガイドツアー」など、両国ならではの楽しみが詰まったイベント。毎年、およそ7万人が来場する。
汐留駅から4959m
両国にぎわい祭り
- 住所
- 東京都墨田区国技館通りほか
- 交通
- JR総武線両国駅からすぐ
- 料金
- 無料、一部イベントは有料
- 営業期間
- 4月下旬~5月上旬の土・日曜
- 営業時間
- 10:30~16:00
神宮球場(明治神宮野球場)
東京六大学野球の試合やヤクルトスワローズの本拠地として有名
大正15(1926)年10月に竣功し、以来、野球や各種イベントが開催され歴史を刻んできた。東京六大学野球リーグの舞台や、東京ヤクルトスワローズの本拠地として有名だ。
汐留駅から4966m
神宮球場(明治神宮野球場)
- 住所
- 東京都新宿区霞ヶ丘町3-1
- 交通
- 地下鉄外苑前駅から徒歩5分
- 料金
- イベントにより異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イベントにより異なる
