江戸川橋駅
江戸川橋駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した江戸川橋駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。愛犬との初詣や七五三が祝える「市谷亀岡八幡宮」、飯田橋駅すぐ。ビジネス・観光に最適「アパホテル<飯田橋駅前>」、約2kmの桜並木が続き、車窓から見えるお濠もピンク色で華やか「外濠公園の桜」など情報満載。
江戸川橋駅のおすすめスポット
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市谷亀岡八幡宮
愛犬との初詣や七五三が祝える
飼い主がペットを大切に思う気持ちに応えるために、ペット用のお守りを授与したのがきっかけで、今ではさまざまな祈願を行なう。愛犬はもちろん、ネコ、ウサギ、小鳥、爬虫類まで対応。
江戸川橋駅から1879m
市谷亀岡八幡宮
- 住所
- 東京都新宿区市谷八幡町15
- 交通
- JR中央線市ヶ谷駅から徒歩5分
- 料金
- ストラップお守り(ペット用、2種)=800円/ホルダーお守り(ペット用、2種)=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(社務所は9:00~17:00<閉所>、朱印帳の記帳は~16:00、お守りの授与は~16:30)
アパホテル<飯田橋駅前>
飯田橋駅すぐ。ビジネス・観光に最適
水道橋・秋葉原・池袋・永田町・新宿へ乗換なしで、ビジネス・観光にアクセス良好。携帯、スマホの充電に便利な枕元の電源「枕元コンセント」を全室採用している。
江戸川橋駅から1889m
外濠公園の桜
約2kmの桜並木が続き、車窓から見えるお濠もピンク色で華やか
3駅沿線にわたって約2km続く桜並木。お濠の景色がピンク色に染まり、車窓からも見える。散策にぴったりの遊歩道公園はゆっくり歩いて1時間ほど。
江戸川橋駅から1901m
東京染ものがたり博物館
染色の起源や技法などが学べるほか工房見学や染色体験が出来る
江戸小紋と江戸更紗を中心に、染色の技法や歴史をわかりやすく紹介する。工房見学(無料、土曜の午前のみ)、フクサ染色体験(有料、5名以上は要予約)もできる。江戸時代の型紙と染小裂がある。
江戸川橋駅から1935m
東京染ものがたり博物館
- 住所
- 東京都新宿区西早稲田3丁目6-14
- 交通
- 都電荒川線面影橋駅からすぐ
- 料金
- 入館料=無料/フクサ染色体験=4500円/小裂染色体験=2000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~12:00(閉館)、13:00~16:00(閉館)
東京染ものがたり博物館
伝統工芸の技を間近で見学
大正初期から続く染め工房。江戸小紋、江戸更紗などの染め作業の現場が見学できるほか、道具類や着物の展示なども行なっている。染め付け体験もできる(要予約)。
江戸川橋駅から1935m
東京染ものがたり博物館
- 住所
- 東京都新宿区西早稲田3丁目6-14
- 交通
- 都電荒川線面影橋駅からすぐ
- 料金
- 入館料=無料/体験=2000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~12:00、13:00~16:00
初午祭 御歩射式
2つの的に矢を放ち、豊作物の吉凶を占う「おびしゃ」の祭事
旧暦2月の初午の日に水稲荷神社で開催される、最近の東京では珍しい「おびしゃ」の祭事。福と鬼の文字が書かれた2つの的に矢を放って農作物の豊凶を占い、福を祈る。
江戸川橋駅から1988m
閻魔例大祭
困厄を防ぐと言う意味でこんにゃくが振舞われる小石川源覚寺の祭
別名「こんにゃくえんま」と呼ばれる小石川・源覚寺の大祭。1月と7月に行われ、参拝者には困厄(こんやく)を防ぐといわれる縁起物のこんにゃくが配られる。
江戸川橋駅から2006m
源覚寺
一人の老婆の逸話から多くの人が眼病完治祈願に訪れる寺
寛永元(1624)年に開山され、眼病治癒祈願に多くの人が訪れる浄土宗の寺院。有名な「こんにゃくえんま」の逸話は江戸時代の宝暦年間に起こった話とされ、現在も人々に親しまれている。
江戸川橋駅から2006m
