茗荷谷駅
茗荷谷駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した茗荷谷駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。芸能人も登場する伝統行事「節分祭豆まき式」、昭和ノスタルジーにあふれる小さなビアホール「谷中ビアホール」、美しい美術系書籍がずらり「源喜堂書店」など情報満載。
茗荷谷駅のおすすめスポット
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谷中ビアホール
昭和ノスタルジーにあふれる小さなビアホール
築約80年の3軒の古民家が集まるスペース「上野桜木あたり」の一角で営業するビアホール。引き戸や漆喰壁など、年季の入った味のある店内で、店オリジナルの「谷中ビール」を楽しみたい。
茗荷谷駅から3805m
谷中ビアホール
- 住所
- 東京都台東区上野桜木2丁目15-6上野桜木あたり 1-1階
- 交通
- JR山手線日暮里駅から徒歩10分
- 料金
- 谷中ビール(S)=600円/スモーク盛り合わせ=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00(閉店20:30)
源喜堂書店
美しい美術系書籍がずらり
美術関係書の専門古書店。画集や写真集をはじめ、デザイン関連の書籍や雑誌などが、洋書も含めて豊富に揃う。掘り出し物が並ぶ棚を見ているだけでも楽しい。9階には浮世絵や肉筆物を扱う売場も。
茗荷谷駅から3806m
源喜堂書店
- 住所
- 東京都千代田区神田小川町3丁目1BMビル1階
- 交通
- 地下鉄小川町駅から徒歩3分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~19:00、祝日は~18:30
桃林堂
季節ごとに出る生菓子に注目
昭和初期創業の菓子店。ナス、梨、ニンジン、ゴボウなど季節ごとに替わる果物や野菜を砂糖漬けにした五智果、上質の小豆で作る小鯛焼が名物。喫茶スペースもある。
茗荷谷駅から3806m
桃林堂
- 住所
- 東京都台東区上野桜木1丁目5-7
- 交通
- 地下鉄根津駅から徒歩15分
- 料金
- 五智果=951円/小鯛焼=270円/生水ようかん=270円(小豆)、303円(抹茶)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
上野桜木あたり
眠っていた古民家が憩いのスペースに
昭和13(1938)年築の3軒の空き家を再生させたコミュニティスペース。どこか懐かしい雰囲気の敷地内には、ベーカリーやビアホール、塩とオリーブオイルの専門店など個性豊かな店舗が入る。
茗荷谷駅から3809m
神田神社(神田明神)
神田明神の愛称で知られる江戸総鎮守
現在の大手町あたりから駿河台を経て、元和2(1616)年に江戸城の表鬼門守護の場所にあたる当地へ遷座。総鎮守として江戸の街を見守り続けてきた、江戸下町のシンボル的存在だ。
茗荷谷駅から3809m
神田神社(神田明神)
- 住所
- 東京都千代田区外神田2丁目16-2
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分
- 料金
- 入館料(資料館)=大人300円、小人200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(資料館は10:00~16:00<閉館>、祈祷は9:00~16:00、お守り授与は9:00~19:00)
アパホテル<永田町半蔵門駅前>
皇居まで徒歩圏内の都心ビジネスホテル
全231室は無料Wi-fi接続可能。皇居まで徒歩圏内、ほか東京都内要所への交通も優れビジネスにも観光にも。
茗荷谷駅から3810m
神田祭
徳川将軍も見物した別名“天下祭”
見どころは「鳳輦(ほうれん)」と呼ばれる豪華な3基の神輿を中心とした時代行列。きらびやかな衣装や白装束に身を包んだ氏子を従え、華々しく練り歩く。
茗荷谷駅から3812m
神田祭
- 住所
- 東京都千代田区中央通り(秋葉原)ほか
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分(神田神社)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 隔年5月上旬~中旬
- 営業時間
- イベントにより異なる
Re:s cafebar & sweets
パティシエによるスイーツが笑顔を運ぶ
元東京ディズニーランドホテル出身のオーナーパティシエによるスイーツを求めて訪れる愛犬家も多い。木調の温かい雰囲気が漂い、ほっこりとした時間を過ごせる。店名は、Re:=返信、s=smile。笑顔を返すという意味。
茗荷谷駅から3818m
Re:s cafebar & sweets
- 住所
- 東京都新宿区大久保3丁目9-5都営西大久保アパート 117
- 交通
- JR山手線高田馬場駅から徒歩8分
- 料金
- ダブルチーズケーキ=650円/ガトーショコラ=650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉店17:00)
