茗荷谷駅
茗荷谷駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した茗荷谷駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。神田明神の愛称で知られる江戸総鎮守「神田神社(神田明神)」、眠っていた古民家が憩いのスペースに「上野桜木あたり」、「甘味おかめ麹町店」など情報満載。
茗荷谷駅のおすすめスポット
531~540 件を表示 / 全 1,252 件
神田神社(神田明神)
神田明神の愛称で知られる江戸総鎮守
現在の大手町あたりから駿河台を経て、元和2(1616)年に江戸城の表鬼門守護の場所にあたる当地へ遷座。総鎮守として江戸の街を見守り続けてきた、江戸下町のシンボル的存在だ。
茗荷谷駅から3809m
神田神社(神田明神)
- 住所
- 東京都千代田区外神田2丁目16-2
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分
- 料金
- 入館料(資料館)=大人300円、小人200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(資料館は10:00~16:00<閉館>、祈祷は9:00~16:00、お守り授与は9:00~19:00)
上野桜木あたり
眠っていた古民家が憩いのスペースに
昭和13(1938)年築の3軒の空き家を再生させたコミュニティスペース。どこか懐かしい雰囲気の敷地内には、ベーカリーやビアホール、塩とオリーブオイルの専門店など個性豊かな店舗が入る。
茗荷谷駅から3809m
アパホテル<永田町半蔵門駅前>
皇居まで徒歩圏内の都心ビジネスホテル
全231室は無料Wi-fi接続可能。皇居まで徒歩圏内、ほか東京都内要所への交通も優れビジネスにも観光にも。
茗荷谷駅から3810m
神田祭
徳川将軍も見物した別名“天下祭”
見どころは「鳳輦(ほうれん)」と呼ばれる豪華な3基の神輿を中心とした時代行列。きらびやかな衣装や白装束に身を包んだ氏子を従え、華々しく練り歩く。
茗荷谷駅から3812m
神田祭
- 住所
- 東京都千代田区中央通り(秋葉原)ほか
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分(神田神社)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 隔年5月上旬~中旬
- 営業時間
- イベントにより異なる
Re:s cafebar & sweets
パティシエによるスイーツが笑顔を運ぶ
元東京ディズニーランドホテル出身のオーナーパティシエによるスイーツを求めて訪れる愛犬家も多い。木調の温かい雰囲気が漂い、ほっこりとした時間を過ごせる。店名は、Re:=返信、s=smile。笑顔を返すという意味。
茗荷谷駅から3818m
Re:s cafebar & sweets
- 住所
- 東京都新宿区大久保3丁目9-5都営西大久保アパート 117
- 交通
- JR山手線高田馬場駅から徒歩8分
- 料金
- ダブルチーズケーキ=650円/ガトーショコラ=650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉店17:00)
FIRST AIRLINES
航空&世界旅行をバーチャル体験
地上にいながら、飛行機のファーストクラスなどのサービスを体験できる世界初のバーチャル航空施設。VR技術により、飛行機に乗って旅をしているような感覚が味わえる。
茗荷谷駅から3821m
FIRST AIRLINES
- 住所
- 東京都豊島区西池袋3丁目31-5パークハイムウエストビル 8階
- 交通
- JR山手線池袋駅から徒歩5分
- 料金
- ビジネスクラス=4980円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:30~23:00、土・日曜、祝日は12:30~
西念寺
総面積1500坪の敷地に、本堂、客殿、会館がある
文禄2(1593)年、麹町清水谷に服部半蔵正成により開山。寛永11(1634)年に現在の地へ移転した。専称山の山号と西念寺の寺号はいずれも服部半蔵の法名の中からとられ、銘じられている。
茗荷谷駅から3821m
不忍池弁天堂
池の真ん中にあるパワースポット
不忍池には、谷中七福神のひとつである辯才天を祀っている辯天堂がある。諸芸上達の功徳があるほか、金運上昇のご利益もあるとされている。
茗荷谷駅から3824m
