蔵前駅
蔵前駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した蔵前駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「&AND HOSTEL KURAMAE WEST」、国内でも数少ない日本刀専門の博物館「刀剣博物館」、濃厚なコクと香りの胡麻汁そばや鳥ワサが人気「吾妻橋やぶそば」など情報満載。
蔵前駅のおすすめスポット
81~90 件を表示 / 全 2,351 件
&AND HOSTEL KURAMAE WEST
蔵前駅から741m
刀剣博物館
国内でも数少ない日本刀専門の博物館
国宝や重要文化財の刀剣をはじめ、刀装や甲冑など約190点を収蔵し、テーマに合わせて展示。平安時代~江戸時代まで各時代の作品がそろい、日本刀の歴史に触れられる。
蔵前駅から742m
刀剣博物館
- 住所
- 東京都墨田区横網1丁目12-9
- 交通
- JR総武線両国駅から徒歩7分
- 料金
- 通常展=大人1000円、学生(高・大学生、専門学校)500円、中学生以下無料、企画展は別料金/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
吾妻橋やぶそば
濃厚なコクと香りの胡麻汁そばや鳥ワサが人気
ゴマの香りに濃厚なコクがありながらも、サラリとしたゴマ汁でするりと味わえる極上の味。本ワサビが香る鳥ワサと御新香でアルコールも楽しめる。手打ちそばは極細に包丁切りで提供している。
蔵前駅から747m
吾妻橋やぶそば
- 住所
- 東京都墨田区吾妻橋1丁目11-2
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩3分
- 料金
- 胡麻汁そば=900円/鳥わさ=650円/御新香=400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30(売り切れ次第閉店)
龍昇亭 西むら
江戸時代中期から続く和菓子店
創業は安政元(1854)年。歌川広重の浮世絵「雷門前図」にもその姿が描かれている。名物は、表面にぎっしり栗を敷き詰めた栗むしようかん。甘さひかえめでくせになる味わい。
蔵前駅から748m
龍昇亭 西むら
- 住所
- 東京都台東区雷門2丁目18-11
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 栗むしようかん=972円(1棹)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
常盤堂雷おこし本舗
浅草の鉄板みやげといえばコレ
江戸時代の創業から200年以上続くみやげ店。浅草みやげの定番「雷おこし」は黒砂糖やピーナッツなど多彩な味がそろう。
蔵前駅から749m
常盤堂雷おこし本舗
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目3-2
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 雷おこし=594円~(1袋)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30
ベッ甲イソガイ 浅草店
伝統工芸の一品を買いに
亀戸に工房を持つべっ甲専門店。海亀の一種、タイマイの甲羅を使ったべっ甲製品は深いあめ色が魅力。かんざしなどの和装小物やモダンなアクセサリーは一生もの。
蔵前駅から750m
東本願寺
親鸞の教理の教えを広める浄土真宗東本願寺派の本山
天正19(1591)年、東本願寺第十二世教如上人によって建立された寺院。関東教化の拠点として、宗祖親鸞聖人の説いた念仏の教えを宣布。現在、浄土真宗東本願寺派の本山。
蔵前駅から753m
浅草雷門 亀十
老舗和菓子店が作る大人気どら焼
創業90余年。名物のどら焼は、粗い焼き目がついた香ばしくてやわらかな皮が特徴。十勝産小豆を使った甘さひかえめの餡は、粒餡ながらも舌ざわりがなめらかだ。
蔵前駅から753m
浅草雷門 亀十
- 住所
- 東京都台東区雷門2丁目18-11
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 亀十特製どら焼=360円/亀十最中=330円/黒糖銘菓松風=260円/浅草名物きんつば=180円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00
浅草 満願堂 オレンジ通り本店
地元の江戸っ子たちに愛され続ける変わらない味
粋と伝統が息づく江戸和菓子の店。きんつばやどら焼きなど、昔ながらの味が名物。厳選された上質のさつまいもを使用したきんつば「芋きん」も看板メニュー。
蔵前駅から756m

