田原町駅
田原町駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した田原町駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。幻の駅が商業施設に大変身「マーチエキュート神田万世橋」、大奥でも愛用されていた繊細で手になじむ刷毛「江戸屋」、綿を布で覆い立体感を出す押し絵羽子板が数多く取り揃う「羽子板の鴻月」など情報満載。
田原町駅のおすすめスポット
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マーチエキュート神田万世橋
幻の駅が商業施設に大変身
万世橋駅の遺構を整備し、商業施設として誕生。高感度なカフェや飲食店、物販店が入っている。神田川を望むオープンデッキは散策もできる。
田原町駅から2657m
マーチエキュート神田万世橋
- 住所
- 東京都千代田区神田須田町1丁目25-4
- 交通
- JR山手線秋葉原駅から徒歩4分
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 店舗により異なる
江戸屋
大奥でも愛用されていた繊細で手になじむ刷毛
享保3(1718)年創業の刷毛の老舗。江戸時代には大奥で使う化粧刷毛や将軍お抱えの絵師の刷毛を手がけ、品質の良さが評判になり、将軍家から「江戸屋」の屋号を下賜された。
田原町駅から2662m
江戸屋
- 住所
- 東京都中央区日本橋大伝馬町2-16
- 交通
- 地下鉄小伝馬町駅から徒歩3分
- 料金
- 手植え洋服ブラシ「別誂」=16200円/ヘアーブラシ7行植え(猪毛)=6480円/チークブラシ(リス毛)=5400円/歯ブラシ(馬毛)=540円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
羽子板の鴻月
綿を布で覆い立体感を出す押し絵羽子板が数多く取り揃う
江戸中期よりの押し絵羽子板の伝統を生かしたデザインは、精妙かつ彩り豊か。70年以上羽子板を作り続けたご主人の技が冴える名品ばかりだ。羽子板資料館を併設。
田原町駅から2667m
羽子板の鴻月
- 住所
- 東京都墨田区向島5丁目43-25
- 交通
- 東武スカイツリーライン曳舟駅から徒歩10分
- 料金
- 豆羽子板=8100円/羽子板=78840円~(20号)/
- 営業期間
- 通年(羽子板資料館は2~10月)
- 営業時間
- 10:00~17:00
坂のホテルトレティオお茶の水
都市景観賞を受賞したおしゃれなホテル
神田明神近くにあるおしゃれなホテル。都心とは思えない、都市景観賞受賞した閑静な環境を誇る。都内各所へのアクセス良好。ビジネスやレジャーにも最適。
田原町駅から2673m
坂のホテルトレティオお茶の水
- 住所
- 東京都千代田区外神田2丁目17-5
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分
- 料金
- シングル=6000~9000円/ツイン=11500~15000円/トリプル=13500~18600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン16:00、アウト10:00
江東区芭蕉記念館
松尾芭蕉ゆかりの地に建つ
松尾芭蕉の業績を顕彰するため、ゆかりの地、江東区に開館。芭蕉直筆書簡、芭蕉の肖像画などの俳文学関係資料を随時展示。句会などに利用できる有料貸出施設もある(要事前申込)。
田原町駅から2680m
江東区芭蕉記念館
- 住所
- 東京都江東区常盤1丁目6-3
- 交通
- 地下鉄森下駅から徒歩7分
- 料金
- 大人200円、小・中学生50円 (20名以上の団体は大人150円、小・中学生30円、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名大人100円、小・中学生20円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00)
昌平橋
レトロなたたずまいのアーチ橋
神田川に架かる橋のひとつで、徳川綱吉が湯島聖堂を建設した際に、孔子生誕の地である昌平郷にちなんで命名された。現在の橋は昭和3(1928)年に架け替えられたもの。
田原町駅から2681m
井政-IMASA-
江戸時代より材木商を営んできた遠藤家の銘木使用の貴重な家
江戸時代より神田鎌倉町で材木商を営んできた遠藤家の店舗兼住宅。昭和2(1927)年築の家屋には江戸の建築様式や巧みな職人技、歴史文化が詰まっている。千代田区指定有形文化財。
田原町駅から2683m
井政-IMASA-
- 住所
- 東京都千代田区外神田2丁目16宮本公園内
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分
- 料金
- 企画展入館料=大人1000円、高校生以下500円/平将門キューピー=540円/神田の家書籍=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~16:00(閉館16:30)、カフェは11:30~16:00(閉店)
