仲御徒町駅
仲御徒町駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した仲御徒町駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。石川啄木が3度目の上京時に執筆に勤しんだ下宿の跡地「赤心館跡」、うな串も色々選べてうなぎを気軽に食べられる「いづも」、ネオンに彩られたイマドキ酒場「浅草横町」など情報満載。
仲御徒町駅のおすすめスポット
541~550 件を表示 / 全 2,639 件
いづも
うな串も色々選べてうなぎを気軽に食べられる
うなぎや牛タン、馬刺しなどを手軽に食べられる。特に皮目ぱりっと、中ふわの「鰻の蒲の穂焼き」は必食。串系のメニューも充実。
仲御徒町駅から2110m
いづも
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目6-7東京楽天地浅草ビル 4階 浅草横町内
- 交通
- つくばエクスプレス浅草駅からすぐ
- 料金
- そびえる鰻玉丼=2750円/サクッふわ鰻串天(1本)=495円/鰻の蒲の穂焼き=605円/ (チャージ料は平日15時以降、土・日曜、祝日は終日330円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~22:00(閉店23:00)
浅草横町
ネオンに彩られたイマドキ酒場
カラフルな店内が目をひく、食と日本の祭りの殿堂。中には焼き鳥や大衆酒場、もんじゃ、着物レンタルなど8店が入る。リーズナブルなメニューも多いため、少しずつ食べてはしご酒するのも楽しそう。
仲御徒町駅から2110m
浅草すし
ネタが豪快にのった写真映えするメニューも人気
江戸前寿司を基本としながら、独自のアレンジを加えた寿司居酒屋。スタンダードなにぎり寿司はもちろん、酒のあてになる寿司「あて巻き」など種類豊富。ネタを豪快にのせた写真映えするメニューもあり。
仲御徒町駅から2111m
浅草すし
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目6-7東京楽天地浅草ビル 4階 浅草横町内
- 交通
- つくばエクスプレス浅草駅からすぐ
- 料金
- 握り1貫=128円~/エビカニ合戦=1099円/見逃し厳禁!マグロまみれ=1649円/つまみ=384円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~22:00
詩仙香房
お気に入りの香りを探そう
オリジナルのお香をはじめ、香立てや香炉、匂い袋などを扱う香り小物の専門店。白檀など日本の伝統的な香りから、花やハーブなどもあり、お香初心者でも気軽に楽しめる。
仲御徒町駅から2111m
詩仙香房
- 住所
- 東京都台東区谷中5丁目2-28
- 交通
- JR山手線日暮里駅から徒歩7分
- 料金
- オリジナルのお香=1188円(3個)/香袋=648円/香袋ミニ=432円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
ちゃんこ川崎
伝統的なソップ炊きを味わう
昭和12(1937)年創業と屈指の歴史を誇る。創業者である元横手山関から伝わる名代ちゃんこは、鶏ガラスープのだしで具材を煮たソップ炊きで、あっさりしたなかにもコクがある。
仲御徒町駅から2112m
ちゃんこ川崎
- 住所
- 東京都墨田区両国2丁目13-1
- 交通
- JR総武線両国駅からすぐ
- 料金
- 名代ちゃんこ(1人前)=3130円/ちゃんこコース=5240円/焼鳥=810円/とりわさ=860円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~21:00(閉店22:00)、土曜は~20:30(閉店21:30)
ちゃんこ霧島
名力士の店でつつく絶品鍋
元大関霧島が経営する店で、店内には霧島の現役時代の写真が飾られている。肉と魚介、特製つくね、野菜が入ったちゃんこは醤油、味噌、キムチ、塩味、醤油・味噌を合わせたブレンド味の5種類がある。
仲御徒町駅から2113m
ちゃんこ霧島
- 住所
- 東京都墨田区両国2丁目13-7
- 交通
- JR総武線両国駅からすぐ
- 料金
- ちゃんこ鍋(1人前、2人前~)=2980円/刺身五点盛=2600円/地鶏のたたき=900円/まぐろのゆっけ=800円/ (サービス料別10%)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~22:00(閉店23:00)、日曜、祝日は~22:00(閉店22:30)
刀剣博物館
国内でも数少ない日本刀専門の博物館
国宝や重要文化財の刀剣をはじめ、刀装や甲冑など約190点を収蔵し、テーマに合わせて展示。平安時代~江戸時代まで各時代の作品がそろい、日本刀の歴史に触れられる。
仲御徒町駅から2114m
刀剣博物館
- 住所
- 東京都墨田区横網1丁目12-9
- 交通
- JR総武線両国駅から徒歩7分
- 料金
- 通常展=大人1000円、学生(高・大学生、専門学校)500円、中学生以下無料、企画展は別料金/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
菊富士ホテル跡
長期滞在者や大物財界人が泊まったホテルだったが戦火で焼失した
前身は下宿菊富士楼で、大正3(1914)年に菊富士ホテルを新築。後に長期滞在客相手の高等下宿になった。各界有名人が宿泊するサロンだったが、戦火で焼失し、現在は碑が残るのみ。
仲御徒町駅から2115m


