日暮里駅
日暮里駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した日暮里駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。5種類のちゃんこが楽しみ「相撲茶屋 寺尾」、古くから愛される石畳と黒塀の路地「兵庫横丁」、かわいい和雑貨が集まる「ここん」など情報満載。
日暮里駅のおすすめスポット
1,031~1,040 件を表示 / 全 1,412 件
相撲茶屋 寺尾
5種類のちゃんこが楽しみ
「井筒三兄弟」と謳われた元鶴嶺山関がオーナーを務める。ちゃんこは醤油、味噌、塩、カレー、ポン酢の5種類があり、いずれも野菜と肉、スープの味のバランスが絶妙だ。
日暮里駅から4426m
相撲茶屋 寺尾
- 住所
- 東京都墨田区両国2丁目16-5あづまビル 1階
- 交通
- JR総武線両国駅から徒歩3分
- 料金
- しょうゆちゃんこ(1人前)=2700円/みそちゃんこ鍋(1人前)=2700円/カレーちゃんこ鍋(1人前)=2700円/手羽先のから揚げ=702円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:30(L.O.)、17:00~21:00(閉店22:00)
ここん
かわいい和雑貨が集まる
日本各地からセレクトしたかわいい小物や着物に合いそうな小物、伝統的な技法で作られたおしゃれな工芸品など、見るだけでも楽しい雑貨が揃う。お気に入りを探してみよう。
日暮里駅から4430m
ここん
- 住所
- 東京都新宿区神楽坂3丁目2林ビル 2階
- 交通
- JR中央線飯田橋駅から徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 15:00頃~(閉店は日により異なる)、土・日曜、祝日は12:00~18:00
両国國技堂
両国名物のあんこあられ
名物はカリッと焼き上げたあんこあられ。サクッと軽く揚げたものもあり、地方巡業のみやげにする力士が多い。相撲関連グッズも販売するほか、甘味処も併設する。
日暮里駅から4431m
両国國技堂
- 住所
- 東京都墨田区両国2丁目17-3
- 交通
- JR総武線両国駅からすぐ
- 料金
- あんこあられ=430円(1袋)、1490円~(1箱)/揚げあんこあられ=460円(1袋)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00
THE A.I.R BUILDING
アーティスティックな空間を楽しむカフェ
「アーティストが住みついたビル」がテーマのビル。1階のカフェではティーブランド「LUVOND TEA」の紅茶を中心にくつろげる。
日暮里駅から4432m
THE A.I.R BUILDING
- 住所
- 東京都中央区日本橋本町3丁目2-8THE A.I.R BUILDING 1階
- 交通
- JR総武快速線新日本橋駅からすぐ
長命寺
徳川家光がここの井戸水で服薬すると腹痛が治癒した逸話がある
3代将軍徳川家光が腹痛を起こした際、境内の井戸水で薬を飲むと痛みが止まったことにより名付けられた寺。境内には芭蕉の雪見の句碑や十返舎一九の碑も立つ。
日暮里駅から4433m
小津和紙
370年以上の歴史ある和紙専門店
さまざまな和紙が約3000アイテム揃う、和紙の専門店。丈夫で長くもつと評判で、長らく親しまれている。
日暮里駅から4433m
小津和紙
- 住所
- 東京都中央区日本橋本町3丁目6-2小津本館ビル
- 交通
- JR総武快速線新日本橋駅から徒歩3分
- 料金
- 和紙きもの=3240円/色紙小箱=648円/日本橋ひとふみ箋=324円/金箔和紙=1620円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
神楽坂おいしんぼ
兵庫横丁にたたずむ食事処
旧料亭の風情をそのまま残した落ち着いた店内で、旬の食材を使った和食が味わえる。懐石コースのほか、一品料理も充実。昼はお得なランチやコース料理を用意する。
日暮里駅から4436m
神楽坂おいしんぼ
- 住所
- 東京都新宿区神楽坂4丁目8
- 交通
- JR中央線飯田橋駅から徒歩9分
- 料金
- 湯葉尽くし御膳(甘味付)=1620円/懐石コース=4120円~/雅御膳(ランチ)=1620円/昼会席=2700円/月の限定コース(夜)=5400円/神楽コース=4104円/単品=各680円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店15:00)、17:30~22:00(閉店23:00)



