押上駅
押上駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した押上駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。浅草の鉄板みやげといえばコレ「常盤堂雷おこし本舗」、創業から続く伝統のあわぜんざい「浅草梅園」、浅草寺の奉納舞で2月の「七福神の舞」と5月の「宝の舞」がある「福聚の舞」など情報満載。
押上駅のおすすめスポット
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常盤堂雷おこし本舗
浅草の鉄板みやげといえばコレ
江戸時代の創業から200年以上続くみやげ店。浅草みやげの定番「雷おこし」は黒砂糖やピーナッツなど多彩な味がそろう。
押上駅から1946m
常盤堂雷おこし本舗
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目3-2
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 雷おこし=594円~(1袋)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30
浅草梅園
創業から続く伝統のあわぜんざい
安政元(1854)年、浅草寺の別院・梅園院の片隅で開店。看板メニューは、創業から変わらぬ味わいのあわぜんざい。豆大福など、おみやげ用も充実していて評判だ。
押上駅から1948m
浅草梅園
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目31-12
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- あんみつ=803円/白玉あんみつ=902円/クリームあんみつ=902円/抹茶あんみつ=902円/あわぜんざい=825円/梅園ぞうに=1023円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00
福聚の舞
浅草寺の奉納舞で2月の「七福神の舞」と5月の「宝の舞」がある
節分に浅草の浅草寺で豆まきと共に行われる、浅草寺宝蔵門落慶記念の奉納舞。七福神の衣装を着て踊る「七福神の舞」、5月のこどもの日には「宝の舞」が催される。
押上駅から1954m
江戸切子 浅草おじま
伝統的で美しい江戸切子
繊細なカットが美しい江戸切子の店。浅草寺から徒歩5分の場所にある自社工房で製造から行っているため、確かな品質のものだけが店先に並ぶ。工房では江戸切子の体験教室も開催している。
押上駅から1957m
浅草寺節分会
豆を撒いて福を呼び込む冬の伝統儀式
住職と年男たちが伝法院から本堂まで練行列を行ない、その後、本堂東側に設けられた舞台から災難・厄難退散を願って豆をまく。豆まきのほか、「福聚の舞(七福神の舞)」の奉演や芸能人による豆まきが行なわれる。
押上駅から1959m
白鷺の舞
浅草寺絵巻の祭礼行列を再現し踊り子が笛や太鼓で境内を舞う
京都・八坂神社の正統を基本に、浅草寺慶安縁起絵巻の遷座供養祭礼行列を復元。武人・楽人が並ぶ中、白鷺の衣装の踊り子が羽を広げ、笛や太鼓に合わせて境内を舞い踊る。
押上駅から1960m
ほおづき市 四万六千日
下町に夏の始まりを告げるほおずき
4万6000日分の御利益が得られる「功徳日」に行われる縁日。青ほおずきや丹波ほおずきを売る店をはじめ、さまざまな露店が境内を埋め尽くす。
押上駅から1960m
ほおづき市 四万六千日
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目3-1浅草寺
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月9~10日
- 営業時間
- 9:00頃~21:00頃(要確認)
浅草寺
都内で最も古いお寺
約1400年に及ぶ長い歴史を誇る名刹。隅田川下流から引き上げられた聖観世音菩薩像を、郷司の土師中知(はじのなかとも)が供養したことに始まる。数々の歴史的建造物も見ごたえあり。
押上駅から1960m
浅草寺
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目3-1
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(本堂は6:00~17:00<閉門>、10~翌3月は6:30~)
月島名物もんじゃ だるま 浅草店
東京下町の味!自慢のもんじゃを堪能
月島で人気のもんじゃ店「だるま」の浅草店。厳選した食材とこだわりのだし汁を使用した、ボリューム満点のもんじゃを味わえる。
押上駅から1960m
月島名物もんじゃ だるま 浅草店
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目20-12
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- プレミアムもち明太子チーズもんじゃ=2189円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~21:30(ドリンクは~22:00、閉店22:30)
