押上駅
押上駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した押上駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。相撲の神野見宿弥を称えて建立。歴代横綱の名が入った碑がある「野見宿禰神社」、明治時代から続く豆菓子の老舗「豆舗 梅林堂」、浅草の鉄板みやげといえばコレ「常盤堂雷おこし本舗」など情報満載。
押上駅のおすすめスポット
311~320 件を表示 / 全 1,146 件
野見宿禰神社
相撲の神野見宿弥を称えて建立。歴代横綱の名が入った碑がある
相撲の神様、野見宿弥をまつって建立した神社。境内には、昭和27(1952)年に日本相撲協会によって建てられた歴代横綱の名を刻んだ碑がある。
押上駅から1943m
豆舗 梅林堂
明治時代から続く豆菓子の老舗
明治9(1876)年創業、豆菓子の専門店。種類は30種以上。今ではあまり見かけない昔ながらの煎豆も多い。お茶請けや酒のつまみなら、煎ったはじき豆やかた豆がおすすめ。
押上駅から1946m
豆舗 梅林堂
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目18-2
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩3分
- 料金
- 江戸好み=540円~(200g)/かた豆=460円~(200g)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
常盤堂雷おこし本舗
浅草の鉄板みやげといえばコレ
江戸時代の創業から200年以上続くみやげ店。浅草みやげの定番「雷おこし」は黒砂糖やピーナッツなど多彩な味がそろう。
押上駅から1946m
常盤堂雷おこし本舗
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目3-2
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 雷おこし=594円~(1袋)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30
浅草梅園
創業から続く伝統のあわぜんざい
安政元(1854)年、浅草寺の別院・梅園院の片隅で開店。看板メニューは、創業から変わらぬ味わいのあわぜんざい。豆大福など、おみやげ用も充実していて評判だ。
押上駅から1948m
浅草梅園
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目31-12
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- あんみつ=803円/白玉あんみつ=902円/クリームあんみつ=902円/抹茶あんみつ=902円/あわぜんざい=825円/梅園ぞうに=1023円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00
福聚の舞
浅草寺の奉納舞で2月の「七福神の舞」と5月の「宝の舞」がある
節分に浅草の浅草寺で豆まきと共に行われる、浅草寺宝蔵門落慶記念の奉納舞。七福神の衣装を着て踊る「七福神の舞」、5月のこどもの日には「宝の舞」が催される。
押上駅から1954m
江戸切子 浅草おじま
伝統的で美しい江戸切子
繊細なカットが美しい江戸切子の店。浅草寺から徒歩5分の場所にある自社工房で製造から行っているため、確かな品質のものだけが店先に並ぶ。工房では江戸切子の体験教室も開催している。
押上駅から1957m
浅草寺節分会
豆を撒いて福を呼び込む冬の伝統儀式
住職と年男たちが伝法院から本堂まで練行列を行ない、その後、本堂東側に設けられた舞台から災難・厄難退散を願って豆をまく。豆まきのほか、「福聚の舞(七福神の舞)」の奉演や芸能人による豆まきが行なわれる。
押上駅から1959m
月島名物もんじゃ だるま 浅草店
東京下町の味!自慢のもんじゃを堪能
月島で人気のもんじゃ店「だるま」の浅草店。厳選した食材とこだわりのだし汁を使用した、ボリューム満点のもんじゃを味わえる。
押上駅から1960m
月島名物もんじゃ だるま 浅草店
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目20-12
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- プレミアムもち明太子チーズもんじゃ=2189円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~21:30(ドリンクは~22:00、閉店22:30)

