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木場駅

木場駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した木場駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「月島もんじゃ もへじ 両国店」、東京スカイツリー(R)のフレンドシップホテル「第一ホテル両国」、明治初期は各国公使館や領事館が軒を連ね外国人専用特別区だった「築地外国人居留地跡」など情報満載。

木場駅のおすすめスポット

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第一ホテル両国

東京スカイツリー(R)のフレンドシップホテル

地下鉄両国駅に直結するホテル。機能性と両国らしい風情を大切にした客室では、上質なひとときを過ごすことができる。東側の客室からは、東京スカイツリー(R)を一望。両国国技館やすみだ北斎美術館も徒歩圏内で、観光にもビジネス利用にも最適だ。

木場駅から3392m

第一ホテル両国の画像 1枚目
第一ホテル両国の画像 2枚目

第一ホテル両国

住所
東京都墨田区横網1丁目6-1
交通
地下鉄両国駅からすぐ
料金
シングル=23960円~/ツイン=31088円~/ダブル=31088円~/スイート=178600円/和室=65740円~/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00

築地外国人居留地跡

明治初期は各国公使館や領事館が軒を連ね外国人専用特別区だった

明治初期に外国人居留地のあった場所で、外国人の居住と通商のための専用特別区とされていた。当時は外国公使館や領事館などがあり、知識人が多く居住していたという。

木場駅から3395m

築地外国人居留地跡の画像 1枚目

築地外国人居留地跡

住所
東京都中央区明石町1-15
交通
地下鉄築地駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

うぶけや

200年以上伝統の職人技を受け継ぐ刃物専門店

天明3(1783)年創業。うぶ毛が「それる・きれる・ぬける」道具にこだわった刃物専門店。口先がピタリと合う毛抜きは職人技の逸品。このほか包丁、ハサミ、爪切りも取り扱う。

木場駅から3398m

うぶけやの画像 1枚目
うぶけやの画像 2枚目

うぶけや

住所
東京都中央区日本橋人形町3丁目9-2
交通
地下鉄人形町駅からすぐ
料金
毛抜き=3132円~/裁バサミ=8640円~/包丁・和包丁=13500円~/つめ切=1188円~/ペティナイフ・洋包丁=5940円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、土曜は~17:00

浪花家本店

100年以上変わらぬたい焼

明治42(1909)年創業。北海道産の小豆で作った手練りの餡をたっぷり入れ、昔ながらの焼き型を使用してていねいに焼く。これぞたい焼の王道ともいうべき一品だ。

木場駅から3402m

浪花家本店の画像 1枚目
浪花家本店の画像 2枚目

浪花家本店

住所
東京都墨田区亀沢1丁目24-2
交通
地下鉄両国駅からすぐ
料金
たいやき=150円(1個)/焼きそば=450円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:30(閉店)、土曜、祝日は~16:00(閉店)

国技館

“生”だからこその迫力に興奮

相撲のメッカ・両国のシンボル的存在。年に3回、1・5・9月に大相撲東京場所が開催される。相撲のほか、第九コンサートや各種イベントも開催される。相撲博物館も併設。

木場駅から3410m

国技館の画像 1枚目
国技館の画像 2枚目

国技館

住所
東京都墨田区横網1丁目3-28
交通
JR総武線両国駅からすぐ
料金
大相撲観戦チケット料金(1名)=14800円(タマリ席)、9500~11700円(マス席)、3800~8500円(イス席)、2200円(自由席・最後列14列は当日券のみ)/
営業期間
通年
営業時間
イベントにより異なる

Bistro yen

木場駅から3428m

Bistro yen

住所
東京都中央区日本橋兜町6-7兜町第7平和ビル 1階

相撲博物館

相撲のことをもっと知るなら

国技館の中にある日本相撲協会の博物館。歴代横綱の錦絵や化粧まわし、写真など、相撲に関するさまざまな資料を収蔵している。展示作品や資料は2か月毎に入れ替えている。

木場駅から3428m

相撲博物館の画像 1枚目
相撲博物館の画像 2枚目

相撲博物館

住所
東京都墨田区横網1丁目3-28両国国技館内 1階
交通
JR総武線両国駅からすぐ
料金
入館料=無料/ (大相撲開催日は相撲観戦のチケットが必要)
営業期間
通年
営業時間
10:30~16:00(閉館16:30)