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東陽町駅

東陽町駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した東陽町駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。両国の街歩きにはかかせない食を堪能できる「-両国- 江戸NOREN」、「ことぶきや」、“生”だからこその迫力に興奮「国技館」など情報満載。

東陽町駅のおすすめスポット

241~250 件を表示 / 全 689 件

-両国- 江戸NOREN

両国の街歩きにはかかせない食を堪能できる

“美味しさと文化の今を江戸空間でつなぐ”をコンセプトに、江戸の町屋を意識したしつらえのちゃんこ鍋やもんじゃ、日本そばなどの店が軒を連ねる。中央には吹き抜け空間が広がり、原寸大の土俵が設置され、迫力満点だ。

東陽町駅から4024m

-両国- 江戸NORENの画像 1枚目
-両国- 江戸NORENの画像 2枚目

-両国- 江戸NOREN

住所
東京都墨田区横網1丁目3-20
交通
JR総武線両国駅直結
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~23:30(一部店舗により異なる)

国技館

“生”だからこその迫力に興奮

相撲のメッカ・両国のシンボル的存在。年に3回、1・5・9月に大相撲東京場所が開催される。相撲のほか、第九コンサートや各種イベントも開催される。相撲博物館も併設。

東陽町駅から4026m

国技館の画像 1枚目
国技館の画像 2枚目

国技館

住所
東京都墨田区横網1丁目3-28
交通
JR総武線両国駅からすぐ
料金
大相撲観戦チケット料金(1名)=14800円(タマリ席)、9500~11700円(マス席)、3800~8500円(イス席)、2200円(自由席・最後列14列は当日券のみ)/
営業期間
通年
営業時間
イベントにより異なる

にんぎょう町 草加屋

歌舞伎役者が愛したおこげ

昭和3(1928)年創業。手焼き煎餅の老舗。創業当時の製法のまま心を込めて焼き上げている。歌舞伎役者、17代目中村勘三郎の要望に応えて生まれたおこげは今も看板商品。

東陽町駅から4030m

にんぎょう町 草加屋

住所
東京都中央区日本橋人形町2丁目20-5
交通
地下鉄人形町駅からすぐ
料金
勘三郎が愛したおこげ=550円(5枚入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、土曜、祝日は10:00~17:00

佃大橋

隅田川に架かる橋

隅田川の渡船場としておよそ320年続いた「佃の渡し」の下流に、昭和39(1964)年に架けられた橋。橋の上から隅田川の景色を満喫できる。

東陽町駅から4032m

佃大橋

住所
東京都中央区明石町ほか
交通
地下鉄月島駅から徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

PARKER HOUSE BUTTER ROLL

東陽町駅から4039m

PARKER HOUSE BUTTER ROLL

住所
東京都中央区新川1丁目1-7GEMS茅場町 1階

東京都慰霊堂春季慰霊大法要

空襲と関東大震災の犠牲者の御霊を弔い、惨事の風化を防ぐ式典

3月10日に行われる春季大法要。空襲の犠牲となった10万5000人と関東大震災で亡くなった5万8000人の冥福を祈り、惨事を伝え継ぐ法要が営まれる。

東陽町駅から4041m

東京都慰霊堂春季慰霊大法要

住所
東京都墨田区横網2丁目3-25横網町公園内
交通
JR総武線両国駅からすぐ
料金
要問合せ
営業期間
3月10日
営業時間
法要10:00~11:00

もゝんじや

江戸情緒をいまに伝える猪鍋で“和ジビエ”を堪能

享保3(1718)年創業の老舗猪料理店。猪の肉質にこだわり、長年培った目利きで丹波から野生の猪を仕入れている。伝統の猪鍋は、甘辛い味噌仕立てのすき焼き。ほかにも鹿や熊など珍しい肉料理がそろう。300年近く愛される和ジビエを心ゆくまで堪能して体の芯から温まろう。

東陽町駅から4041m

もゝんじやの画像 1枚目
もゝんじやの画像 2枚目

もゝんじや

住所
東京都墨田区両国1丁目10-2
交通
JR総武線両国駅から徒歩5分
料金
野獣肉コース=7344円/ (サービス料別10%)
営業期間
通年
営業時間
要問合せ

甘酒横丁

人気の高い下町の散歩道

横丁の入口に甘酒屋があったことに由来する、下町情緒あふれる人形町の商店街。和菓子店や食事処などが軒を連ねており、散策するだけでも楽しめる。

東陽町駅から4044m

甘酒横丁の画像 1枚目
甘酒横丁の画像 2枚目

甘酒横丁

住所
東京都中央区日本橋人形町2丁目
交通
地下鉄人形町駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる