豊洲駅
豊洲駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した豊洲駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。手作りパンと焼き菓子の店「コトリパン」、『解体新書』を完成させる苦労の様子を描いた『蘭学事始』「蘭学事始地」、明治初期は各国公使館や領事館が軒を連ね外国人専用特別区だった「築地外国人居留地跡」など情報満載。
豊洲駅のおすすめスポット
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蘭学事始地
『解体新書』を完成させる苦労の様子を描いた『蘭学事始』
安永3(1774)年に前野良沢、杉田玄白らが、豊前国中津藩奥平家の屋敷で『解体新書』を完成させた。『蘭学事始』はその苦労などを描いた杉田玄白の著作。
豊洲駅から2614m
築地外国人居留地跡
明治初期は各国公使館や領事館が軒を連ね外国人専用特別区だった
明治初期に外国人居留地のあった場所で、外国人の居住と通商のための専用特別区とされていた。当時は外国公使館や領事館などがあり、知識人が多く居住していたという。
豊洲駅から2630m
隅田川テラス
隅田川を歩こう
隅田川では、親水性や耐震性の向上を目的としたテラスや堤防の整備が行われている。現地は、周辺の散策ができるように環境整備が施され、憩いの場として親しまれている。
豊洲駅から2652m
かちどき 橋の資料館
隅田川に架かる橋について紹介
シカゴの跳ね橋をモデルにし、昭和45(1970)年まで中央が開く可動式の橋だった勝鬨橋をはじめ、隅田川に架かる橋をわかりやすく紹介するほか、当時の発電設備を保存・展示している。
豊洲駅から2653m
かちどき 橋の資料館
- 住所
- 東京都中央区築地6丁目20-11
- 交通
- 地下鉄築地駅から徒歩8分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館)、12~翌2月は9:00~16:00(閉館)
勝鬨橋 橋脚内見学ツアー
日本に現存する数少ない可動橋に潜入
隅田川の最下流に架かり、国の重要文化財に指定されている勝鬨橋の橋脚内部が見学できるツアー。映像やパネルで橋の構造・歴史を学んだり、橋の跳開をコントロールしていた運転室にも入れる。
豊洲駅から2653m
勝鬨橋 橋脚内見学ツアー
- 住所
- 東京都中央区築地6丁目地先
- 交通
- 地下鉄築地駅から徒歩8分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~、11:00~、13:30~、14:30~(要予約)
アライズコーヒーロースターズ
充実した種類の豆をラインナップ
住宅街の一角にたたずむ焙煎所兼スタンド。コーヒーに味の幅が広くあることを知ってほしいと、常時6~12種類の豆を取り揃える。高品質なコーヒーが手軽に味わえる。
豊洲駅から2657m
Babaghuri 本店
心ひかれる自然な風合いの雑貨店
ヨーガンレール社が展開するブランド、ババグーリの生活雑貨を扱うデザインショップ。ギャラリーのような店内には、天然素材と手作りにこだわった衣類やインテリアが並ぶ。
豊洲駅から2658m
Babaghuri 本店
- 住所
- 東京都江東区清澄3丁目1-7
- 交通
- 地下鉄清澄白河駅から徒歩7分
- 料金
- 椅子=108000円~/お茶=756円~/手ぬぐい=1944円~/陶器=1620円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:00
