庚申塚停留場
庚申塚停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した庚申塚停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。名物階段から街を一望する「夕やけだんだん」、日本茶によく合う和風マカロンが人気「神楽坂 茶ぽん」、黒塀に囲まれた料亭などが点在、花柳界の雰囲気を今に残す「かくれんぼ横丁」など情報満載。
庚申塚停留場のおすすめスポット
331~340 件を表示 / 全 460 件
夕やけだんだん
名物階段から街を一望する
その名の通り、夕焼けの名所として知られる階段。上段からは昭和ノスタルジックな風景が広がる。夕方になると、周辺は猫たちのたまり場に。
庚申塚停留場から4368m
神楽坂 茶ぽん
日本茶によく合う和風マカロンが人気
緑茶の魅力を知り尽くした、茶農家出身の兄弟が営む日本茶専門店。福岡県の八女や、静岡県の藤枝など、日本各地から厳選した茶葉を集めて提供。お茶請けにはオリジナルのマカロンを。
庚申塚停留場から4369m
神楽坂 茶ぽん
- 住所
- 東京都新宿区神楽坂3丁目2KI大宗ビル 1階
- 交通
- JR中央線飯田橋駅から徒歩5分
- 料金
- 和風マカロン=450円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00、土・日曜、祝日は11:00~19:00
かくれんぼ横丁
黒塀に囲まれた料亭などが点在、花柳界の雰囲気を今に残す
神楽坂から神楽坂仲通りを少し行くと、左手に迷路のように曲がりくねった石畳の小路が現れる。黒塀に囲まれた料亭などが点在し、花柳界の雰囲気を今も残している。
庚申塚停留場から4372m
毘沙門天(善国寺)
神楽坂のシンボル的存在の寺
明治時代、縁日に夜店が出たのは都内ではここが始まりといわれている。正月は2回、5月と9月は各1回、毘沙門天の御開帳があり、その日のみ「ひめ小判守」が出される。
庚申塚停留場から4376m
毘沙門天(善国寺)
- 住所
- 東京都新宿区神楽坂5丁目36
- 交通
- JR中央線飯田橋駅から徒歩7分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~19:00(閉門)、お守り・みくじ等の窓口は9:00~17:00
ここん
かわいい和雑貨が集まる
日本各地からセレクトしたかわいい小物や着物に合いそうな小物、伝統的な技法で作られたおしゃれな工芸品など、見るだけでも楽しい雑貨が揃う。お気に入りを探してみよう。
庚申塚停留場から4384m
ここん
- 住所
- 東京都新宿区神楽坂3丁目2林ビル 2階
- 交通
- JR中央線飯田橋駅から徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 15:00頃~(閉店は日により異なる)、土・日曜、祝日は12:00~18:00
根津の甚八
旬の肴と一献根津の名物居酒屋
路地裏にある酒処で、建物は築110年ほどの木造家屋。風情ある店内では、食感を大事にした旬の肴が供される。食感を楽しみつつ一口、余韻を楽しみつつ一口と、酒と一緒に味わいたい。
庚申塚停留場から4389m
根津の甚八
- 住所
- 東京都文京区根津2丁目26-4
- 交通
- 地下鉄根津駅から徒歩3分
- 料金
- 鯖の薫製=756円/鴨鍋(2人前~)=2500円(1人前)/単品=500~800円/秋田の大平山=550円/本日のおすすめ冷酒=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:30~21:30(閉店22:00)
神楽坂 石かわ
器からも品が伺える割烹の店。旬の厳選素材を十分堪能出来る
日本各地の厳選された素材を用いた料理は、いずれも主人の感性が光る品。旬の素材を心ゆくまで楽しむことができる。艶やかな器使いも魅力のひとつ。
庚申塚停留場から4394m
神楽坂 石かわ
- 住所
- 東京都新宿区神楽坂5丁目37高村ビル 1階
- 交通
- JR中央線飯田橋駅から徒歩8分
- 料金
- おまかせ=15750円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:30~22:00(閉店24:00、要予約)
香舗 椿屋
さまざまな和の香りがそろう
日本各地の伝統的な天然素材の薫香を集めたお香のお店。供香、練香、掛香、線香といった古来から親しまれてきたお香のほか、オリジナルの箪笥香や匂い袋、伝統工芸品なども扱う。
庚申塚停留場から4396m
香舗 椿屋
- 住所
- 東京都新宿区神楽坂3丁目6-10
- 交通
- JR中央線飯田橋駅から徒歩5分
- 料金
- 鶴賀香=324円/椿屋謹製線香岩清水=1080円/進物用線香各種=3240円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00
昔ながらの喫茶店 友路有 赤羽本店
庚申塚停留場から4396m
