王子駅前停留場
王子駅前停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した王子駅前停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「日暮里駅」南改札口より徒歩2分「アパホテル
王子駅前停留場のおすすめスポット
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アパホテル
「日暮里駅」南改札口より徒歩2分
JR山手線・京浜東北線・常磐線・京成線「日暮里駅」南改札口より徒歩2分。焼きたてのホテルブレッドや和洋の朝食バイキング、2種類の日替わりカレーランチが好評。
王子駅前停留場から4791m
史蹟 関口芭蕉庵
松尾芭蕉が神田上水工事の際に住んだ庵
延宝5(1677)年からの4年間、深川入庵以前の松尾芭蕉が、神田上水の工事に携わった際に居住していたという。庵内には句碑などが建てられている。
王子駅前停留場から4794m
史蹟 関口芭蕉庵
- 住所
- 東京都文京区関口2丁目11-3
- 交通
- 地下鉄江戸川橋駅から徒歩12分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館、状況により変動あり)
リストランテ ラ・バリック・トウキョウ
ハイカラなムード漂う一軒家で楽しむ正統派イタリアン
シンプルで主役がわかるもの、なおかつ伝統や基本を守った正しいイタリアの味をモットーとするリストランテ。明治の上流階級の暮らしを思わせる店内で、郷土色豊かなイタリア料理が楽しめる。
王子駅前停留場から4799m
リストランテ ラ・バリック・トウキョウ
- 住所
- 東京都文京区水道2丁目12-2
- 交通
- 地下鉄江戸川橋駅から徒歩3分
- 料金
- ランチコース=3000円(平日のみ)・5000円・6800円/ディナーコース=9800円・13500円・16500円/ (サービス料別10%)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~12:30(L.O.)、18:00~21:30(L.O.)
土屋鞄製造所
ランドセル職人の手仕事を見学
ミシンやカナヅチを使ったランドセルの製作現場を見学できる。300以上の工程を一つ一つていねいに行なっており、作業場には職人の緊張感が漂う。土・日曜、祝日は職人が休みのため、作業場にある道具や完成途中のパーツのみを見られる。
王子駅前停留場から4801m
筆や
ビーフシチューが人気の洋食屋
元筆職人だった店主が夫婦で切り盛りする。特製ビーフシチューなどの煮込み料理が評判だ。香味野菜と一緒に2日間かけてじっくり煮込んだ肉は、味がよくしみ込み味わい深い。
王子駅前停留場から4854m
筆や
- 住所
- 東京都台東区谷中7丁目4-1
- 交通
- JR山手線日暮里駅から徒歩7分
- 料金
- 特製ビーフシチュー(パン付き)=2200円/ビーフシチュー=1850円/タンシチュー=2100円/カレー=960円/筆や巻=650円(3本)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~14:30(閉店15:00)、18:00~22:00(閉店23:00)、土・日曜、祝日は11:30~14:30(閉店15:00)、18:00~21:00(閉店22:00)
江戸川公園の桜
神田川を彩る桜の名所
神田川沿いに広がる東西に細長い公園。川沿いに桜並木が連なり、川にせり出して堂々と枝を広げる姿は実に華やか。近くには関口芭蕉庵や椿山荘もあり、桜の名所として知られている。シーズン中はお花見に興じる人々が集う。
王子駅前停留場から4857m
印刷博物館
実際の印刷を体験できるコーナーもある
印刷がもたらした社会的・文化的な影響、人との関わりなどを紹介。実際の印刷を体験できるコーナーもある。印刷の誕生から現代までを紹介する総合展示のほか企画展も充実。
王子駅前停留場から4865m
印刷博物館
- 住所
- 東京都文京区水道1丁目3-3トッパン小石川ビル B1~1階
- 交通
- JR中央線飯田橋駅から徒歩13分
- 料金
- 一般400円、学生200円、高校生100円、中学生以下および70歳以上の方無料 特別展は別料金 (障がい者手帳持参で本人と介護者無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30(閉館18:00)
亀の子束子 谷中店
老舗が営むかわいいたわし専門店
「亀の子束子 西尾商店」のアンテナショップ。店内には定番のたわしから、モダンなキッチンにも合うおしゃれなものまで、さまざまな種類がずらり。軽食が楽しめる小さなカフェもある。
王子駅前停留場から4879m
亀の子束子 谷中店
- 住所
- 東京都文京区根津2丁目19-8SENTOビル 1階A
- 交通
- 地下鉄根津駅からすぐ
- 料金
- 亀の子スポンジ=各374円/亀の子ウォッシュ=847円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00
源覚寺
一人の老婆の逸話から多くの人が眼病完治祈願に訪れる寺
寛永元(1624)年に開山され、眼病治癒祈願に多くの人が訪れる浄土宗の寺院。有名な「こんにゃくえんま」の逸話は江戸時代の宝暦年間に起こった話とされ、現在も人々に親しまれている。
王子駅前停留場から4888m
