滝野川一丁目停留場
滝野川一丁目停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した滝野川一丁目停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。旬の肴と一献根津の名物居酒屋「根津の甚八」、数多くの列車の通過を眺めることができる、電車好きの聖地「下御隠殿橋・トレインミュージアム」、一人の老婆の逸話から多くの人が眼病完治祈願に訪れる寺「源覚寺」など情報満載。
滝野川一丁目停留場のおすすめスポット
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根津の甚八
旬の肴と一献根津の名物居酒屋
路地裏にある酒処で、建物は築110年ほどの木造家屋。風情ある店内では、食感を大事にした旬の肴が供される。食感を楽しみつつ一口、余韻を楽しみつつ一口と、酒と一緒に味わいたい。
滝野川一丁目停留場から4399m
根津の甚八
- 住所
- 東京都文京区根津2丁目26-4
- 交通
- 地下鉄根津駅から徒歩3分
- 料金
- 鯖の薫製=756円/鴨鍋(2人前~)=2500円(1人前)/単品=500~800円/秋田の大平山=550円/本日のおすすめ冷酒=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:30~21:30(閉店22:00)
下御隠殿橋・トレインミュージアム
数多くの列車の通過を眺めることができる、電車好きの聖地
橋の中ほどにバルコニーが設置されており、橋の上から次々に通過する電車を見ることができる、電車好きが絶えないスポット。JR東日本の北に向かう電車が1日2500本も通る。
滝野川一丁目停留場から4403m
源覚寺
一人の老婆の逸話から多くの人が眼病完治祈願に訪れる寺
寛永元(1624)年に開山され、眼病治癒祈願に多くの人が訪れる浄土宗の寺院。有名な「こんにゃくえんま」の逸話は江戸時代の宝暦年間に起こった話とされ、現在も人々に親しまれている。
滝野川一丁目停留場から4411m
閻魔例大祭
困厄を防ぐと言う意味でこんにゃくが振舞われる小石川源覚寺の祭
別名「こんにゃくえんま」と呼ばれる小石川・源覚寺の大祭。1月と7月に行われ、参拝者には困厄(こんやく)を防ぐといわれる縁起物のこんにゃくが配られる。
滝野川一丁目停留場から4411m
招き猫 谷中堂
福を呼ぶ手作り招き猫の店
オリジナルの招き猫を中心に、福を呼ぶ縁起物グッズが勢揃い。おすすめは家の西側に置くと金運がアップするという、黄色い招き猫。一体一体手作業でていねいに作られる。
滝野川一丁目停留場から4414m
招き猫 谷中堂
- 住所
- 東京都台東区谷中5丁目4-3
- 交通
- 地下鉄千駄木駅から徒歩5分
- 料金
- 西に黄色の金運招き猫=1100円/白黒ペア猫=1870円/運勢上向き招き猫=1100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~17:30
COUZT CAFE+SHOP
大通りから離れた隠れ家的なカフェ
「体にやさしいこと」をテーマに、食事やドリンクにはオーガニックのものを多く使用。自家製にこだわった食事をゆったり居心地の良い空間で楽しめる。店内にショップも併設。
滝野川一丁目停留場から4461m
COUZT CAFE+SHOP
- 住所
- 東京都台東区谷中2丁目1-11
- 交通
- 地下鉄根津駅から徒歩8分
- 料金
- ハンドドリップ珈琲=600円(おかわり半額)/自家製マヨネーズの玄米タコライス=1000円/イベリコ豚のローストポークサラダ・パン付=1450円/全粒粉スコーン=320~340円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~20:00(金曜は~21:30)
韋駄天
使い勝手の良い上品な和の器が並ぶ
寺町の閑静な場所にたたずむ和食器と貸ギャラリー。全国約50人の陶芸家の作品を展示、販売する。陳列棚として使用されている蔵の扉や江戸時代の刀箪笥も見ものだ。
滝野川一丁目停留場から4465m
韋駄天
- 住所
- 東京都台東区谷中5丁目2-24
- 交通
- JR山手線日暮里駅から徒歩6分
- 料金
- 入場料=無料/ティーカップ=3240円/湯のみ=2160円/
- 営業期間
- 9~翌7月
- 営業時間
- 11:00~18:00
甘泉園公園
かつての徳川御三卿の下屋敷
かつての徳川御三卿の下屋敷である。園内には、区立有数の回遊式日本庭園が整備されている。甘泉園という名は、園内から湧き出る水が茶に適していることから名付けられた。
滝野川一丁目停留場から4467m
甘泉園公園
- 住所
- 東京都新宿区西早稲田3丁目5
- 交通
- 都電荒川線面影橋駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~19:00(閉門)、11~翌2月は~17:00(閉門)


