荒川遊園地前停留場
荒川遊園地前停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した荒川遊園地前停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。東大ならではのおみやげを探すならここ「東京大学コミュニケーションセンター」、日本画の巨匠の半生を知る「横山大観記念館」、貧しい一葉がしばしば通った「旧伊勢屋質店(菊坂 跡見塾)」など情報満載。
荒川遊園地前停留場のおすすめスポット
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東京大学コミュニケーションセンター
東大ならではのおみやげを探すならここ
「体力式アミノ酸」や「乾杯式アミノ酸」などのオリジナル商品をはじめ、東大グッズが豊富に揃う店。日本の最高学府ならではのおみやげを探しに行こう。
荒川遊園地前停留場から4432m
東京大学コミュニケーションセンター
- 住所
- 東京都文京区本郷7丁目3-1東京大学内
- 交通
- 地下鉄本郷三丁目駅から徒歩6分
- 料金
- 体力式アミノ酸=2270円/乾杯式アミノ酸=1600円/泡盛「御酒」(ミニボトル300ml)=2055円/蓮香オードパルファム(30ml)=2160円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
横山大観記念館
日本画の巨匠の半生を知る
近代日本画の巨匠、横山大観が明治42(1909)年から居住、制作活動を行った邸宅。昭和29(1954)年に再建し、美術館として公開。国史跡及び名勝にも指定されている。床の間に展示されている掛け軸、客間から望める大観作品の画題ともなった庭園は必見だ。
荒川遊園地前停留場から4433m
横山大観記念館
- 住所
- 東京都台東区池之端1丁目4-24
- 交通
- 地下鉄湯島駅から徒歩7分
- 料金
- 大人800円、中・高校生650円、小人300円 (20名以上の団体は150円引、障がい者150円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~15:45(閉館16:00)
旧伊勢屋質店(菊坂 跡見塾)
貧しい一葉がしばしば通った
樋口一葉が生活の苦しさから足繁く通った、万延元(1860)年に創業の質店。一葉の日記にも登場し、彼女の葬式には、店から香典が届けられたという。現在も当時の面影を残す土蔵、見世(店)、座敷棟が残り、明治期の貴重な建築遺構となっている。内部は大学行事を除く土・日曜と一葉の命日である11月23日のみ公開される。平成28(2016)年3月には文京区の有形文化財に指定された。
荒川遊園地前停留場から4440m
旧伊勢屋質店(菊坂 跡見塾)
- 住所
- 東京都文京区本郷5丁目9-4
- 交通
- 地下鉄春日駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(内部見学は土・日曜の12:00~15:30<閉館16:00>)
THE SPA 西新井(大師の湯)
天然温泉の露天風呂を楽しめる
地下1500mから湧き出す天然温泉を内湯や露天風呂、つぼ湯(女湯)、寝ころび湯(男湯)など豊富な浴槽が揃い、湯めぐり気分で楽しめる。さらにヒーリングメニューやロウリュサービスも大人気だ。
荒川遊園地前停留場から4458m
THE SPA 西新井(大師の湯)
- 住所
- 東京都足立区西新井栄町1丁目17-10セントラルウェルネスタウン 3階
- 交通
- 東武スカイツリーライン西新井駅から徒歩3分
- 料金
- 入浴料=大人1038円、小人(3歳~小学生)519円、3歳未満無料/入浴料(土・日曜、祝日)=大人1252円、小人620円、3歳未満無料/入浴料(朝風呂、土・日曜、祝日7:00~10:00)=大人550円、小人275円/深夜料金=2160円別途加算/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~23:00(閉館23:30)、土・日曜、祝日は7:00~
東京文化会館
開都500年記念で建立の音楽ホール。オペラやバレエ等に利用
開都500年を記念して建てられ、昭和36(1961)年に開館した音楽ホール。クラシックコンサートやオペラ、バレエなどに利用されている。新人音楽家育成のための音楽コンクールも実施。
荒川遊園地前停留場から4482m
東京文化会館
- 住所
- 東京都台東区上野公園5-45
- 交通
- JR上野駅からすぐ
- 料金
- 公演により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~22:00(閉館、公演により異なる)
源覚寺
一人の老婆の逸話から多くの人が眼病完治祈願に訪れる寺
寛永元(1624)年に開山され、眼病治癒祈願に多くの人が訪れる浄土宗の寺院。有名な「こんにゃくえんま」の逸話は江戸時代の宝暦年間に起こった話とされ、現在も人々に親しまれている。
荒川遊園地前停留場から4488m
閻魔例大祭
困厄を防ぐと言う意味でこんにゃくが振舞われる小石川源覚寺の祭
別名「こんにゃくえんま」と呼ばれる小石川・源覚寺の大祭。1月と7月に行われ、参拝者には困厄(こんやく)を防ぐといわれる縁起物のこんにゃくが配られる。
荒川遊園地前停留場から4488m
赤心館跡
石川啄木が3度目の上京時に執筆に勤しんだ下宿の跡地
石川啄木が再上京の第一歩として、1ヶ月の間に5篇もの小説、原稿用紙にして300枚分を執筆したという下宿跡。
荒川遊園地前停留場から4506m
