新三河島駅
新三河島駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した新三河島駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。温泉旅館に来たような至福のひとときを「東京染井温泉 Sakura」、「ホテルリブマックス秋葉原北」、江戸時代中期から続く和菓子店「龍昇亭 西むら」など情報満載。
新三河島駅のおすすめスポット
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東京染井温泉 Sakura
温泉旅館に来たような至福のひとときを
高級旅館をイメージした落ち着いた雰囲気の日帰り温泉施設。温泉はもちろん、天照石の一枚岩を使用した岩盤浴も楽しめる。四季折々の旬のメニューが楽しめるレストランや、女性にうれしいエステも充実。
新三河島駅から3872m
東京染井温泉 Sakura
- 住所
- 東京都豊島区駒込5丁目4-24
- 交通
- JR山手線巣鴨駅から徒歩8分(巣鴨駅から無料送迎バスあり)
- 料金
- 入浴料=大人1320円、小人(3歳~小学生)770円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~22:30(閉館23:00、入浴利用~22:50)
龍昇亭 西むら
江戸時代中期から続く和菓子店
創業は安政元(1854)年。歌川広重の浮世絵「雷門前図」にもその姿が描かれている。名物は、表面にぎっしり栗を敷き詰めた栗むしようかん。甘さひかえめでくせになる味わい。
新三河島駅から3876m
龍昇亭 西むら
- 住所
- 東京都台東区雷門2丁目18-11
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 栗むしようかん=972円(1棹)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
アパホテル<御茶ノ水駅北>
秋葉原・東京・銀座へ乗換なし、ビジネスに観光に最適
JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」聖橋口徒歩5分。東京メトロ丸の内線「御茶ノ水駅」1番出口徒歩6分。秋葉原・東京・銀座へ乗換なしで、ビジネスに観光に最適。
新三河島駅から3877m
浅草雷門 亀十
老舗和菓子店が作る大人気どら焼
創業90余年。名物のどら焼は、粗い焼き目がついた香ばしくてやわらかな皮が特徴。十勝産小豆を使った甘さひかえめの餡は、粒餡ながらも舌ざわりがなめらかだ。
新三河島駅から3882m
浅草雷門 亀十
- 住所
- 東京都台東区雷門2丁目18-11
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 亀十特製どら焼=360円/亀十最中=330円/黒糖銘菓松風=260円/浅草名物きんつば=180円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00
EKIMISE
魅力いっぱいの浅草の駅ビル
東武浅草駅直結の商業施設で、下町らしい和を意識したグルメやショップが揃う。東京スカイツリー(R)が望める開放感あふれる屋上「浅草ハレテラス」も見逃せない。
新三河島駅から3882m
EKIMISE
- 住所
- 東京都台東区花川戸1丁目4-1
- 交通
- 東武スカイツリーライン浅草駅直結
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年(施設点検日等を除く)
- 営業時間
- ショップは10:00~20:00、レストランは11:00~22:00(一部店舗を除く)、営業時間変更の場合あり
源覚寺
一人の老婆の逸話から多くの人が眼病完治祈願に訪れる寺
寛永元(1624)年に開山され、眼病治癒祈願に多くの人が訪れる浄土宗の寺院。有名な「こんにゃくえんま」の逸話は江戸時代の宝暦年間に起こった話とされ、現在も人々に親しまれている。
新三河島駅から3883m
閻魔例大祭
困厄を防ぐと言う意味でこんにゃくが振舞われる小石川源覚寺の祭
別名「こんにゃくえんま」と呼ばれる小石川・源覚寺の大祭。1月と7月に行われ、参拝者には困厄(こんやく)を防ぐといわれる縁起物のこんにゃくが配られる。
新三河島駅から3883m
男の娘カフェ&バー NEWTYPE
女の子。いえ、時代は男の娘
見た目は女性、中身は男性のメイドが働くカフェ&バー。女性客やカップル客も多く、男女ともに楽しめ、アキバの夜の社交場になっている。おつまみ系からガッツリ系まで、お酒に合う料理がいっぱい。
新三河島駅から3885m
男の娘カフェ&バー NEWTYPE
- 住所
- 東京都千代田区外神田3丁目7-12イサミヤ第8ビル 3階
- 交通
- 地下鉄末広町駅からすぐ
- 料金
- キャスト混ぜ混ぜサラダ(温泉玉子のせ)=1000円/男前かつカレー=1400円/やきそバニラん=1110円/キャストお絵かきオムライス=1500円/コロニー落とし=1300円/カシストマトにレモンじゅーちゅ=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 18:00~22:30(閉店23:00)、金・土曜は~翌4:30(閉店翌5:30)
