三河島駅
三河島駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した三河島駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「浅草酒場 岡本」、「珈琲ハトヤ」、ゆったりシートのお手軽観光バス「観光路線バス 東京→夢の下町」など情報満載。
三河島駅のおすすめスポット
421~430 件を表示 / 全 1,192 件
観光路線バス 東京→夢の下町
ゆったりシートのお手軽観光バス
上野松坂屋前~錦糸町駅前を日中、1時間に2~3本のペースで毎日運行。スカイツリーや雷門、かっぱ橋など下町の人気のスポットを巡る。東京駅から上野松坂屋までのルートは土・日曜、祝日のみ運行。
三河島駅から2993m
うさぎやCAFE
歴史あるどらやきのおいしい魅力再発見
大正2(1913)年創業の和菓子店「うさぎや」の直営カフェ。独自のメニューにより、同店のどらやきの要となる十勝産小豆の風味豊かな餡や、焼き立て生地のおいしさを堪能できる味わい方を提案している。うさパンケーキは9:00~9:10の限定販売。9:00前には店前に到着を。
三河島駅から2999m
湯島天神梅まつり
咲き誇る300本の梅を鑑賞
梅で有名な湯島天神に咲き誇る約300本の梅を見ながら、太鼓の奉納、茶会に奉納演芸など多くの催しが楽しめる。湯島の老舗による即売店も人気。
三河島駅から3005m
湯島天神梅まつり
- 住所
- 東京都文京区湯島3丁目30-1湯島天神
- 交通
- 地下鉄湯島駅からすぐ
- 料金
- 入園料=無料/野点参加券=600円/カラオケコンクールエントリー料(応募期間は1月中旬~下旬)=3000円/
- 営業期間
- 2月上旬~3月上旬
- 営業時間
- 8:00~19:30
鷽替え神事
災難消除や開運招福がある神事
鷽をかたどった木彫りのお守りを新しいものに取り替える祭り。凶事を嘘にして幸運に替えることから、近年は受験生のお守りとしても人気。大小の2種類がある。
三河島駅から3005m
湯島天満宮(湯島天神)
梅の名所で知られる関東三天神のひとつ
学問の神様、菅原道真公を祀る。建築様式は、本殿と拝殿が幣殿でつながる権現造りで、伝統的な建築美が随所に。梅まつりなど季節行事も多い。泉鏡花『婦系図』の舞台としても有名。
三河島駅から3005m
湯島天満宮(湯島天神)
- 住所
- 東京都文京区湯島3丁目30-1
- 交通
- 地下鉄湯島駅から徒歩3分
- 料金
- 参拝=無料/絵馬=1000円/学業お守り=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~20:00(閉門)、授与所は9:00~19:00
かなや刷子
はけとブラシの専門店
上質な毛を使ったブラシやはけを製造、販売。歯ブラシからヘアブラシや洋服用まで、用途、素材ともに豊富。動物形のたわしも人気だ。プロも立ち寄る広島熊野の化粧筆(メイクブラシ)も好評。
三河島駅から3020m
かなや刷子
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目39-10
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩6分
- 料金
- ハート型豚毛の爪用ブラシ=993円(大)、972円(小)/ヤギの毛の洗顔用フェイスブラシ=3510円/馬毛歯ブラシ(小)3本組=900円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~17:00
浅草寺歳の市(羽子板市)
江戸時代からの縁起物を見て歩く
期間中は、見事な装飾を施した大小5万本もの羽子板が浅草寺境内を鮮やかに彩る。その年に活躍した有名人を描いた変わり羽子板もあり、誰が描かれるか予想するのも楽しい。
三河島駅から3024m
浅草寺歳の市(羽子板市)
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目3-1金龍山浅草寺
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 12月17~19日
- 営業時間
- 9:00~22:00、詳細は要問合せ
