三河島駅
三河島駅周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
三河島駅のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。国内外の資料で郵便の歴史を学ぶ「郵政博物館」、多彩な風呂が楽しめる5階建ての和モダン銭湯「御谷湯」、隅田川花火大会の歴史を伝える「両国花火資料館」など情報満載。
三河島駅のおすすめスポット
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郵政博物館
国内外の資料で郵便の歴史を学ぶ
郵便と通信の歴史や文化を、貴重な資料やデジタル技術を駆使して紹介。日本最大となる約33万種類の切手コレクションや、キーワードで好みの切手が探せるタッチパネルもある。
三河島駅から4674m
郵政博物館
- 住所
- 東京都墨田区押上1丁目1-2東京スカイツリータウン 東京ソラマチ イーストヤード 9階
- 交通
- 東武スカイツリーラインとうきょうスカイツリー駅からすぐ
- 料金
- 大人300円、小・中・高校生150円 (団体割引あり、障がい者手帳持参で介護者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館17:30)
御谷湯
多彩な風呂が楽しめる5階建ての和モダン銭湯
創業は昭和22(1947)年。以前は平屋だったが、平成27(2015)年に5階建てのビル型銭湯に建て替えられた。なめらかな黒湯の源泉掛け流しが自慢で、湯温が異なる多彩な風呂を楽しめる。5階の半露天風呂からは、東京スカイツリーの姿も見える。
三河島駅から4687m
御谷湯
- 住所
- 東京都墨田区石原3丁目30-10
- 交通
- JR総武線錦糸町駅から徒歩17分
- 料金
- 入浴料=460円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 15:30~翌1:30(閉館翌2:00)
両国花火資料館
隅田川花火大会の歴史を伝える
江戸時代からの隅田川花火大会の歴史などを紹介する資料館。貴重な資料や、2尺玉から3号玉までの花火玉の原寸大模型、実際に使用されている打ち上げ筒などを展示。
三河島駅から4688m
両国花火資料館
- 住所
- 東京都墨田区両国2丁目10-8住友不動産両国ビル 1階
- 交通
- JR総武線両国駅から徒歩8分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~16:00(閉館)
産業観光プラザ すみだ まち処
墨田区の魅力を満喫
墨田区の観光や歴史をはじめとした魅力を発信するスポット。下町に根づく職人文化を伝える展示や実演は必見。職人が手がけたこだわりのグッズは、おみやげにぴったりだ。
三河島駅から4690m
産業観光プラザ すみだ まち処
- 住所
- 東京都墨田区押上1丁目1-2東京スカイツリータウン・ソラマチ イーストヤード 5階
- 交通
- 東武スカイツリーラインとうきょうスカイツリー駅からすぐ
- 料金
- ドリンク=280円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00(閉館)
本妙寺
振袖火事で広く知られる寺院
もとは本郷丸山にあった寺院。明暦3(1657)年に江戸を焼いた「明暦の大火」の火元の汚名をかぶったと言われる。巣鴨に移転したのは明治43(1910)年。遠山金四郎景元、千葉周作の墓がある。
三河島駅から4706m
本妙寺
- 住所
- 東京都豊島区巣鴨5丁目35-6
- 交通
- JR山手線巣鴨駅から徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(参拝の際は寺務所まで、8:00~16:00<閉所>)
両国湯屋 江戸遊
極上のリラクゼーションを楽しめる江戸の風情を感じる和風スパ
浴場に葛飾北斎のタイル画、番台に江戸切子を使うなど、江戸の粋を感じるスパ。岩盤浴やアジアントリートメントなど施設が充実。湯上がりは江戸蕎麦北斎や両国茶房で食事をし、ゆっくり寛ごう。
三河島駅から4715m
両国湯屋 江戸遊
- 住所
- 東京都墨田区亀沢1丁目5-8
- 交通
- JR総武線両国駅からすぐ
- 料金
- 入浴料(岩盤浴利用付)=大人2750円、中人(12~18歳未満)2050円/ (中学生未満は入館不可、翌1:00~翌6:00は1時間毎に深夜料金340円加算)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~翌9:00(閉館)
大安楽寺 江戸傅馬町牢屋敷御タク場跡
全国最大規模の牢獄であった伝馬町牢屋敷処刑場跡
伝馬町牢屋敷内の御タク場跡に、供養の為の延命地蔵がお祀りされている。向かいの石は、牢屋敷の石段の一部で、下には刀を洗ったと伝える井戸があった。
三河島駅から4717m
大安楽寺 江戸傅馬町牢屋敷御タク場跡
- 住所
- 東京都中央区日本橋小伝馬町3-5
- 交通
- 地下鉄小伝馬町駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00
多聞寺
和尚と妖怪狸との逸話から狸寺と言われる寺
10世紀中ごろの創建で16世紀後半に現在の場所に移動したと伝わる。隅田川七福神のひとつ。本尊は毘沙門天。狸の塚や言い伝えがあり「狸寺」と呼ばれる。
三河島駅から4743m
回向院
庶民の暮らしに寄り添う寺
江戸を焼き尽くした明暦の大火の犠牲者のためにお堂を建てたのが始まりで、江戸中期以降は全国の寺社の秘仏開帳の場となった。江戸時代から戦前までの相撲興行地でもある。
三河島駅から4755m

