新子安駅
新子安駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した新子安駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。横浜中華街にあるフカヒレ専門店「廣翔記 新館」、素材の味を引き出す自慢の広東料理「萬珍樓 本店」、ガッツリ食べたくなったらコチラ「海員閣」など情報満載。
新子安駅のおすすめスポット
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廣翔記 新館
横浜中華街にあるフカヒレ専門店
希少な毛鹿鮫の尾びれを使用し、肉厚なふかひれ料理を提供。食材の良さだけでなく、高度な調理法や秘伝のスープによりぜいたくな味わいを生み出している。
新子安駅から4950m
廣翔記 新館
- 住所
- 神奈川県横浜市中区山下町97一石屋ビル 1~2階
- 交通
- みなとみらい線元町・中華街駅からすぐ
- 料金
- フカヒレ姿入りあんかけご飯(胸びれ)=1738円、1706円(テイクアウト)/フカヒレ姿入りあんかけ麺=1727円/フカヒレステーキの鉄板焼(10~翌3月頃)=6600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~22:00(閉店22:30)
萬珍樓 本店
素材の味を引き出す自慢の広東料理
130年以上続く広東料理店。医食同源を基礎として、厳選された食材を使用し、素材本来の味を生かした調理法で作られる。パティシエによるオリジナルのデザートも好評。
新子安駅から4951m
萬珍樓 本店
- 住所
- 神奈川県横浜市中区山下町153
- 交通
- みなとみらい線元町・中華街駅から徒歩5分
- 料金
- 麺飯ランチ=1500円~/朱雀コース(ランチ、2名~)=4400円/ (サービス料10%込)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:00、17:00~21:00、土・日曜、祝日は11:00~21:00
海員閣
ガッツリ食べたくなったらコチラ
昔ながらのコークスを使った強い火力で仕上げる広東料理の老舗。なかでも、2時間かけて煮込むトロトロの豚バラと牛バラが絶品で、それを目当てに長く通い続けるリピーターも多い。
新子安駅から4951m
萬珍樓売店 中華街大通店
老舗の中華を家庭でも
花椒の効いた自家製ラー油「香辣脆」は激辛好きにはたまらない味で、中華街みやげとしても人気。萬珍樓の工房で手作りした点心や中華菓子なども販売している。
新子安駅から4951m
萬珍樓売店 中華街大通店
- 住所
- 神奈川県横浜市中区山下町153
- 交通
- みなとみらい線元町・中華街駅から徒歩5分
- 料金
- 黒胡麻月餅=1個280円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~22:00、土・日曜、祝日は10:00~
老維新
肉まんパンダはかわいい上に味もよし
中華街大通りで、キュートなアジア雑貨や衣類を扱う店。店頭では、中華街名物として大人気の「ブタ角煮まん」など、コミカルな中華まんを販売している。中華まんだけでなく、中国雑貨、チャイナドレス、風水グッズなど、店内にはおもしろいものがめじろ押しだ。
新子安駅から4952m
老維新
- 住所
- 神奈川県横浜市中区山下町145老維新ビル
- 交通
- みなとみらい線元町・中華街駅から徒歩5分
- 料金
- パンダ肉まん=380円/野菜パンダまん=380円/ブタ角煮まん=380円/ブタ角煮まん=380円~/パンダしおり=308円/愛い中華まん!パンダブタまんストラップ=各660円/化粧ポーチ=1100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~20:45、金・土曜、祝前日は~21:45
翠香園菓子部
中華街で最初に中華菓子を製造
昭和元(1926)年から中華菓子を製造・販売する。温度や湿度により材料の配分を変えるなど、細部にまでこだわる昔ながらの製法を守っている。玉帯こうは神奈川県指定銘菓。
新子安駅から4952m
翠香園菓子部
- 住所
- 神奈川県横浜市中区山下町148
- 交通
- みなとみらい線元町・中華街駅から徒歩3分
- 料金
- 魚雲酥=180円/玉帯こう=180円(1個)/ゴマだんご=130円/甘露酥=180円/肉まん・あんまん=各280円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00
順海閣 本館
あの名店の味を生んだシウマイの元祖
「崎陽軒」のシウマイを開発した料理人、呉遇孫氏の息子、呉笑安が創業した料理店。横浜名物を生んだシウマイの味は今も健在。代表的な広東料理が味わえ、コース料理も多くそろう。
新子安駅から4953m
順海閣 本館
- 住所
- 神奈川県横浜市中区山下町147
- 交通
- みなとみらい線元町・中華街駅から徒歩7分
- 料金
- 元祖シウマイ=660円(4個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:30(閉店22:00)
松むら
彩り豊かな和菓子の数々
明治30(1897)年創業の老舗の和菓子屋。数ある和菓子のなかでも、松尾芭蕉の俳句の世界を表現した「芭蕉」は、神奈川県指定の銘菓になっている。
新子安駅から4954m
松むら
- 住所
- 神奈川県横浜市中区尾上町5丁目62
- 交通
- JR根岸線関内駅からすぐ
- 料金
- 芭蕉=250円/草団子=500円(6個入)、780円(10個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00


