新西金沢駅
新西金沢駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した新西金沢駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。漁港直送のネタに自信あり「金沢回転寿司 輝らり」、金沢駅前のマンモスホテル。大浴場・露天風呂利用が無料「アパホテル<金沢駅前>」、「金澤 鮨 洋次郎」など情報満載。
新西金沢駅のおすすめスポット
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金沢回転寿司 輝らり
漁港直送のネタに自信あり
カウンターで味わうようなクオリティを提供する回転寿司店。金沢港や能登・富山の漁港から直送で届く鮮度抜群のネタを深夜24時まで楽しめる。申し分のない鮮魚にひと手間かけ、食したときのおいしさを大切にしている。北陸地酒3種飲み比べも人気。
新西金沢駅から3803m
金沢回転寿司 輝らり
- 住所
- 石川県金沢市広岡1丁目9-16マストスクエア金沢 1階
- 交通
- JR金沢駅からすぐ
- 料金
- 一皿=120円~/黄金熟成のどぐろ寿司=1280円/加賀五種=1580円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30(閉店15:00)、17:00~22:00(閉店22:30)
アパホテル<金沢駅前>
金沢駅前のマンモスホテル。大浴場・露天風呂利用が無料
444室を誇る北陸有数のマンモスホテル。サウナ付スパを併設し、宿泊者は無料で利用できる。都会的な洗練された施設で、明るくカジュアルな雰囲気。
新西金沢駅から3810m
更科藤井
5種類の違ったそばが味わえる
そばの実の芯の部分だけを使った更科、甘皮ごと挽いた荒挽きなど5種類のそばを用意。地元産の醤油を使ったつゆはコクがあり、看板の更科そばは喉ごしが良く、香りが豊かだ。
新西金沢駅から3815m
更科藤井
- 住所
- 石川県金沢市柿木畠3-3
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで6分、香林坊下車、徒歩5分
- 料金
- ざるそば=850円/粗挽きそば=1050円/御前更科そば=1100円/季節の変わりそば=1250円/かき揚げ天そば=1850円/十割そば=1050円/辛味大根おろしそば=1350円/玉子焼=900円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店)、18:00~21:00(閉店)、日曜、祝日は11:30~20:00、全て売り切れ次第閉店
石川県立音楽堂
石川県の音楽文化を全国に発信
洋楽と邦楽の2つのホールを備えた全国でも珍しい音楽施設で、オーケストラ・アンサンブル金沢の本拠地。同楽団の音楽監督を長年務めた岩城宏之氏のメモリアルコーナーがある。
新西金沢駅から3823m
和甘味 つぼみ
庭先に金沢城の石垣、用水の瀬音を楽しみながら和甘味をいただく
人気商品の本蕨もちや本葛もち、本葛きりは手に入りにくい国内産の原材料にこだわる。本物の風味と食感を堪能してもらうため添加物は入れていない。
新西金沢駅から3830m
和甘味 つぼみ
- 住所
- 石川県金沢市柿木畠3-1
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで6分、香林坊下車、徒歩5分
- 料金
- 本葛きり(加賀棒茶付)=850円/本蕨もち(加賀棒茶付)=1000円/五郎島金時ぜんざい(加賀棒茶付、秋~冬期)=850円/かき氷(加賀棒茶付、春~夏期)=850円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:30(閉店18:00)
Meal
旬の食材のおいしさを引き出す創作料理
イタリアンに和食のエッセンスを加えた独創的な料理を提供。ランチは肉か魚を選べる月替わりのメインを中心に日替わりの小鉢3品、サラダ、味噌汁、ご飯が付く。夜は予約制のおまかせコースのみで、店主自らが山や海で採取する食材も登場。
新西金沢駅から3839m
Meal
- 住所
- 石川県金沢市尾山町12-16
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで10分、南町・尾山神社下車、徒歩3分
- 料金
- Mealランチ=2000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:30(閉店15:00)、18:00~19:00(閉店21:30、夜は2日前までに要予約)
金沢百万石まつり
利家公の金沢入城の様子を再現するまつり
メインイベントは「百万石行列」。甲冑姿の武士や着物姿の女性が、約4時間にわたり練り歩き、利家公の金沢入城の様子を再現。豪華絢爛な時代絵巻を繰り広げる。
新西金沢駅から3841m
金沢百万石まつり
- 住所
- 石川県金沢市市内各所
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道バス香林坊方面行きで8分、香林坊下車すぐ(金沢市役所)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 6月上旬の金~日曜
- 営業時間
- イベントにより異なる、8:30~21:00、金曜は9:00~、日曜は~16:00
専光寺
女流俳人・加賀千代女が眠る
元応2(1320)年に本願寺3世・覚如の弟子・志念が開基し、永享9(1437)年頃にここへ移ったと伝わる古刹。「朝顔につるべとられてもらい水」の句で知られる女流俳人・加賀千代女の墓がある。
新西金沢駅から3844m


