伊豆多賀駅
伊豆多賀駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した伊豆多賀駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。作曲家・中山晋平の記念館。使用していたピアノや愛用品を展示「中山晋平記念館」、日韓首脳会談が行われたことを記念して整備された庭園「韓国庭園」、「かき氷カフェ Ring」など情報満載。
伊豆多賀駅のおすすめスポット
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中山晋平記念館
作曲家・中山晋平の記念館。使用していたピアノや愛用品を展示
大正初期から昭和にかけて大衆音楽の普及に貢献した作曲家・中山晋平の記念館。熱海の旧宅を移築・復元した晋平の住居は熱海梅園内にあり、使用していたピアノや愛用品を展示している。
伊豆多賀駅から4600m
韓国庭園
日韓首脳会談が行われたことを記念して整備された庭園
日韓首脳会談が熱海で行われたことを記念して整備された、朝鮮王朝時代の伝統様式と手法を取り入れた庭園。韓国建築関係者の手でつくられ、材料も一部韓国から取り寄せた。
伊豆多賀駅から4615m
韓国庭園
- 住所
- 静岡県熱海市梅園町1169-1
- 交通
- JR伊東線来宮駅から徒歩10分
- 料金
- 展示観覧=無料/梅園入園料(梅まつり開催期間中)=300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由(展示の観覧は8:30~15:30)
Relax Resort Hotel
美食・温泉・極上エステで癒しのスパリゾート
隠れ家の趣漂う13室限定のスモールラグジュアリーホテル。全室オーシャンビューで絶景を望む。地産地消にこだわった自然派レストランのフルコースやオールハンドの極上エステが好評。
伊豆多賀駅から4631m
Relax Resort Hotel
- 住所
- 静岡県熱海市咲見町6-41
- 交通
- JR東海道新幹線熱海駅からタクシーで5分
- 料金
- 1泊2食付=22680円~/外来入浴食事付(15:00~19:30、食事処利用、要予約)=10000円~(食事+エステ)、33000円~(食事+エステ+客室)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00(Villaはアウト12:00)
來宮神社
神の気配を感じて過ごす
幹を1周まわると寿命が1年延びるという樹齢2100年超の大楠で有名。本殿は来福、縁起の神様。恋愛成就や禁酒祈祷のご利益を求め参拝者が後を絶たない。
伊豆多賀駅から4640m
來宮神社
- 住所
- 静岡県熱海市西山町43-1
- 交通
- JR伊東線来宮駅から徒歩5分
- 料金
- 酒難除守=800円/縁結び御守=1000円/七福神の人形付きのおみくじ=200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(社務所)
茶寮 報鼓
むぎこがしにちなんだお菓子と飲みものでくつろごう
来宮の神様の好物「麦こがし」「ゆりね」「だいだい」「ところ」を使った、来福スイーツの全種類が揃う小粋なオープンカフェ。神聖な場所でくつろぐカフェ時間は、自然と会話する貴重な時間に。
伊豆多賀駅から4640m
茶寮 報鼓
- 住所
- 静岡県熱海市西山町43-1来宮神社境内
- 交通
- JR伊東線来宮駅から徒歩3分
- 料金
- 青橙のコンフィチュール=450円/大楠ロール=1080円(1本)・280円(1カット)/福こがし=110円/生姜入り甘酒=300円/麦こがし入りおしるこ(白玉入り)=400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(L.O.)
スカイポート亀石
伊豆スカイライン唯一のサービスエリア
土産物・レストラン・テイクアウトコーナー・ドッグラン等、充実した施設。ドライブの途中で一度は立ち寄ってみたいエリア。
伊豆多賀駅から4640m
スカイポート亀石
- 住所
- 静岡県伊東市宇佐美3494
- 交通
- 伊豆縦貫自動車道函南塚本ICから国道136号、県道19号を伊東方面へ車で20km
- 料金
- コーヒー=150円/ピラフチャーハン=350円/カレー=700円~/ソフトクリーム=350円/カレーパン=200円/しらす丼=700円/わさびコロッケ=200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉店)、土・日曜、祝日は~16:30、レストランは11:00~15:00(閉店)、土・日曜、祝日は~15:30(閉店)
お宮の松/貫一・お宮の像
『金色夜叉』の別れの場面を再現
尾崎紅葉の代表作『金色夜叉』で主人公貫一とお宮の別れの舞台となった場所に立つ二人の像。緑地帯には2代目となるお宮の松が植えられている。日没から22:00までは銅像がライトアップされる。
伊豆多賀駅から4642m
熱海温泉
徳川家御用達の名湯に憩う、日本有数の歴史ある温泉地
伊豆の山々を背に、相模湾を望む熱海温泉。名前の由来は、海上に温泉が湧き昇り、波が熱湯となるために、「あつ(熱)うみ(海)が崎」と呼ばれたことからとか。江戸時代には「御汲湯」として年に数回、将軍家に献上された。
伊豆多賀駅から4654m
