彦根駅
彦根駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した彦根駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。和風空間でこだわり雌牛を「千成亭別館 華見」、白壁との調和が爛漫の春を演出「彦根城の桜」、「いと重 夢京橋店」など情報満載。
彦根駅のおすすめスポット
51~60 件を表示 / 全 89 件
千成亭別館 華見
和風空間でこだわり雌牛を
創業以来のこだわりは、近江牛の中でも未経産の雌牛だけを使用すること。その圧倒的なやわらかさに感激すること間違いなし。日本庭園を前にしゃぶしゃぶやすき焼きが味わえる、ロケーションの良さも人気の理由。
彦根駅から1331m
千成亭別館 華見
- 住所
- 滋賀県彦根市河原2丁目2-25
- 交通
- JR琵琶湖線彦根駅から徒歩20分
- 料金
- フィレステーキコース(120g)=16350円~/近江牛肉ステーキ重=4200円/近江牛肉ステーキまぶし=4180円/ (夜のみサービス料別10%)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30(閉店)、17:00~20:30(閉店21:30)
彦根城の桜
白壁との調和が爛漫の春を演出
彦根城は井伊家35万石の居城として知られている。春には約1100本の桜が咲き誇り、石垣や白壁と調和して美しい。城域一帯は花見スポットとして多くの人が訪れる。また、名産品・特産品の販売や、夜間ライトアップも行われる。
彦根駅から1337m
七曲り仏壇街
彦根を代表する伝統工芸品
芹橋から芹川の川沿いをくねくねと曲がる道の両側に仏壇店が立ち並ぶ。全国的に有名な彦根を代表する伝統工芸品、彦根仏壇は泥絵の盛り上がった蒔絵が特徴だ。
彦根駅から1388m
彦根城
江戸初期の堂々たる城郭の姿を今に伝える
関ヶ原の戦後、徳川家康の命により井伊直継と直孝が20年の歳月をかけ元和8(1622)年ごろに完成させた。城内には国宝の天守をはじめ、太鼓門櫓、天秤櫓、西の丸三重櫓など重要文化財が数多く残る。とくに入母屋の屋根に唐破風を設けた三層三階の天守は必見。
彦根駅から1395m
彦根城
- 住所
- 滋賀県彦根市金亀町1-1
- 交通
- JR琵琶湖線彦根駅から徒歩15分
- 料金
- 入場料(玄宮園含む)=大人1000円、小・中学生300円/博物館とのセット券=大人1500円、小・中学生550円、特別展は別料金/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1人が無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~16:30(閉門17:00)
楽座
鮒寿司も人気の和食店
月替わりの懐石料理をメインに、昼は手頃な御膳も用意。なかでも人気は、名物のさば寿司が付く楽座御膳。夜は一品料理や地酒も充実。
彦根駅から1397m
楽座
- 住所
- 滋賀県彦根市本町1丁目12-10
- 交通
- JR琵琶湖線彦根駅から徒歩20分
- 料金
- かき揚げ重(昼)=1000円/煮あなご重(昼)=1500円/天そば(昼)=1600円/楽座御膳(昼のみ)=1900円/ステーキ膳(昼)=2800円/旬懐石(夜)=3800円・5600円・8000円/ふな寿司=2300円/うなぎ寿し(1本)=3600円/さば寿し(1本)=2800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:30(閉店14:00)、17:00~21:30(閉店22:00)
ひこね食賓館 四番町ダイニング
彦根の食が集う複合施設
地元彦根の野菜・地酒が並ぶ彩菜館と、ひこにゃんなどのキャラクターグッズがそろう「キャラクターワールド」がある。
彦根駅から1399m
ひこね食賓館 四番町ダイニング
- 住所
- 滋賀県彦根市本町1丁目7-34
- 交通
- JR琵琶湖線彦根駅から徒歩20分
- 料金
- ひこにゃんやわらかマスコット=660円/ひこにゃん缶クッキー(12枚入)=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00、12~翌2月は~17:00
彦根城天守、附櫓及び多聞櫓 附櫓及び多聞櫓
彦根駅から1403m
