一乗寺駅
一乗寺駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した一乗寺駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。良心的な値段のあっさり美味なる京風中華「創作中華 一之船入」、本阿弥光悦作の庭園をもつ、「大涅槃図」が有名な寺「本法寺」、オリジナルがまぐちが豊富「まつひろ商店 三条本店」など情報満載。
一乗寺駅のおすすめスポット
511~520 件を表示 / 全 1,379 件
創作中華 一之船入
良心的な値段のあっさり美味なる京風中華
オーナーシェフの実家は、横浜中華街にある湖南料理店「明揚」。フレンチ風に盛り付け、味は濃淡のメリハリがあり、旬の京野菜も取り入れる。
一乗寺駅から4024m
創作中華 一之船入
- 住所
- 京都府京都市中京区河原町通二条下ル一之船入町537-50
- 交通
- 地下鉄京都市役所前駅から徒歩3分
- 料金
- コース=3780円~(昼)・6480円~(夜)/ (コースはサービス料別)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:30(閉店14:00)、17:30~21:00(閉店22:00)
本法寺
本阿弥光悦作の庭園をもつ、「大涅槃図」が有名な寺
長谷川等伯筆「大涅槃図」が有名。本阿弥光悦作の見事な庭園をもつ。堂塔は天明8(1788)年の天明の大火で焼失後に再建されたもの。
一乗寺駅から4026m
本法寺
- 住所
- 京都府京都市上京区小川通寺之内上ル本法寺前町617
- 交通
- JR京都駅から市バス9系統西賀茂車庫前行きで25分、堀川寺ノ内下車すぐ
- 料金
- 拝観料=大人500円、中・高校生300円、障がい者無料/特別寺宝展(3月15日~4月15日)=大人1000円、中・高校生600円、障がい者600円/ (団体20名以上で1割引、障がい者は拝観料無料、特別寺宝展は600円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(最終入館)
まつひろ商店 三条本店
オリジナルがまぐちが豊富
がま口の口金の卸売業を営むだけあって、大きさも種類もさまざまながま口が並ぶ。パチンと小気味よい音がするのが、職人技の証。
一乗寺駅から4028m
まつひろ商店 三条本店
- 住所
- 京都府京都市東山区三条通大橋東入ル三町目12
- 交通
- 京阪本線三条駅から徒歩5分
- 料金
- がま口(3.3寸、丸小銭入れ)=各1265円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00
ウェスティン都ホテル京都 野鳥の森・探鳥路
ホテル裏山にある整備された探鳥路
ホテル裏山の華頂山一帯を全長約850mの探鳥路として整備し、一般に開放。メジロやウグイスなど、約50種の野鳥を観察しながら、森林浴が楽しめる。一周30~40分程度。
一乗寺駅から4031m
ウェスティン都ホテル京都 野鳥の森・探鳥路
- 住所
- 京都府京都市東山区粟田口華頂町1(三条けあげ)
- 交通
- 地下鉄蹴上駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 5:00~16:00(最終入場)
宗像神社
皇居鎮護の神として創建された神社
平安京遷都の翌年(795年)に桓武天皇の命により、皇居鎮護の神として創建。宗像三女神を主祭神とする。3~4月はさまざまな桜が咲き満ちる。秋は紅葉、12~翌2月は水仙も美しい。
一乗寺駅から4032m
はる家 東山
昔ながらの商店街で個性派宿
場所は古川町商店街の中。清水寺・祇園・河原町の繁華街などへも徒歩で行ける好ロケーション。しかも、専用入口付きでまるで自宅のようにくつろげるデラックスルームもあり、他にないスタイルの町家宿だ。
一乗寺駅から4032m
はる家 東山
- 住所
- 京都府京都市東山区三条通白川橋西入ル二筋目下ル古川町542-4
- 交通
- 地下鉄東山駅からすぐ
- 料金
- 2名1室=6480円~/ドミトリー=2700円~/素泊まり=6300円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン16:00、アウト11:00
二條 ふじ田
京の街にさりげなくたたずむ京料理店
名水で知られる京都御所近くに店を開き十余年。店内の井戸から汲み上げる水を使用した、季節の旬の食材による料理が好評。一品一品に彩りの良い華やかさが感じられる。
一乗寺駅から4034m
二條 ふじ田
- 住所
- 京都府京都市中京区二条通寺町東入ル
- 交通
- 地下鉄京都市役所前駅から徒歩5分
- 料金
- コース=6480円(花)・8640円(月)・10800円(二條)・12960円(雪)・16200円(特別料理)/ランチコース=4320円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:00(L.O.、ランチは不定営業、要予約)、17:00~21:00(L.O.)
明智光秀の塚
住宅街の一角にひっそりと祀られている
天正10(1582)年、本能寺にて織田信長を討ち、豊臣秀吉の軍に敗れた明智光秀が自らの領地へ逃げる途中、農民たちに襲われて自刃した。家臣が粟田口付近にその首を埋めて塚が築かれた。
一乗寺駅から4040m
