大宮駅
大宮駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した大宮駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。熟成肉の上品な甘みを堪能「京中 月」、ねねゆかりのお寺、高台寺参道でちょっと贅沢な朝ごはん「高台寺 前田珈琲」、京の風情が香り立つプライベートな東山の宿「京小宿・八坂 ゆとね」など情報満載。
大宮駅のおすすめスポット
1,691~1,700 件を表示 / 全 2,337 件
京中 月
熟成肉の上品な甘みを堪能
熟成肉専門の精肉店「京都中勢似」によるレストラン。最高の技術で焼き上げたステーキや、粗びき肉を贅沢に使ったハンバーグ、コロッケ、牛生ハムなど多彩なメニューがそろう。
大宮駅から3392m
京中 月
- 住所
- 京都府京都市東山区稲荷町北組573
- 交通
- 地下鉄東山駅から徒歩7分
- 料金
- 熟成牛肉のサイコロステーキランチ=4980円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00、18:00~21:00
高台寺 前田珈琲
ねねゆかりのお寺、高台寺参道でちょっと贅沢な朝ごはん
専属焙煎技師が丁寧に豆を煎る、老舗コーヒー店の高台寺店。宇治抹茶を使ったパフェやソフトクリームがおすすめ。モーニングやデザートも充実している。散策前に立ち寄るのも良い。
大宮駅から3404m
高台寺 前田珈琲
- 住所
- 京都府京都市東山区下河原通八坂鳥居前下ル南町415-2
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車、徒歩5分
- 料金
- コーヒー=450円~/高台寺のモーニングセット=1100円/ローストビーフサンド(サラダ付)=1400円/特製ホットドッグ(サラダ付)=800円/宇治抹茶きなこパフェ=1080円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~17:30(閉店18:00)
京小宿・八坂 ゆとね
京の風情が香り立つプライベートな東山の宿
東山の路地にたたずむ小さな宿。元旅館の古い建物を改装した館内に、庭園付きの「胡桃」など京情緒あふれる7つの客室を用意。全室に贅沢な檜の内風呂があり、時間を気にせず疲れを癒せる。
大宮駅から3404m
京小宿・八坂 ゆとね
- 住所
- 京都府京都市東山区下河原通高台寺下ル南町413
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車、徒歩5分
- 料金
- 1泊2食付=24840円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト11:00
茶匠清水一芳園 京都本店
茶問屋直営、東山七条の隠れ家カフェ
茶問屋直営のカフェ。茶臼ひとつから1日に500gしか作れない、香り高い宇治抹茶を使用した本格的な抹茶スイーツの数々と、店主特製カレーやお茶漬け感覚のぶぶ茶うどんなどのランチを味わおう。リーズナブルな価格設定もうれしい。
大宮駅から3404m
茶匠清水一芳園 京都本店
- 住所
- 京都府京都市東山区本瓦町665
- 交通
- 京阪本線七条駅から徒歩9分
- 料金
- 清水抹茶パフェ=1280円/自家製抹茶ティラミス=850円/泡抹茶雪氷 白玉付き=900円/抹茶テリーヌプリン&アイスセット=900円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00
初天神
毎月25日は菅原道真公の御縁日で「天神さん」と呼ばれる
毎月25日は「天神さん」と呼ばれる菅原道真公の御縁日。なかでも新年の「初天神」は特に賑わう。国宝「北野天満宮縁起絵巻」(模写本)を収蔵する宝物殿も公開される。
大宮駅から3407m
北野天満宮
全国天満宮の総本社
学問の神様、菅原道真公を祀る。全国におよそ1万2000社鎮座する天満宮・天神社の総本社であり、古くより「北野の天神さま」と仰ぎ親しまれている。天暦元(947)年の創建以来、北野を発祥とする天神信仰は全国各地に広まり、学問の神、至誠、芸能、厄除の神として信仰されあがめられてきた。現在では、春には梅苑、秋にはもみじ苑を公開し、全国屈指の景勝地としても有名。
大宮駅から3407m
北野天満宮
- 住所
- 京都府京都市上京区馬喰町
- 交通
- JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車すぐ
- 料金
- 宝物殿=1000円/梅苑=1000円/もみじ苑=1000円/学業守=1000円/勧学守=800円/学業鉛筆=6本入 1000円/祈願絵馬(サインペン付)=800円/厄除守=1000円/縁結守=1000円/ (障がい者手帳持参で宝物殿拝観料、梅苑、もみじ苑公開時の入苑料半額)
- 営業期間
- 通年(宝物殿は毎月25日)
- 営業時間
- 6:30~16:30 (閉門)、宝物殿は9:00~16:00、受付は9:00~16:30(要HP確認)
御誕辰祭・大茅の輪くぐり
菅原道真公の御誕辰祭で、庶民の健康と厄除け・無病息災も願う
菅原道真公ご誕生の6月25日に斎行される御誕辰祭。この日は「夏越天神」ともいわれ、庶民の夏の健康と厄除け・無病息災を願う「大茅の輪くぐり」が楼門で行われる。
大宮駅から3407m
ずいき祭
ずいきで飾った神輿を王朝装束の担ぎ手が奉納。収穫に感謝する祭
見どころは還幸祭(かんこうさい)のずいき神輿。野菜や穀物で飾り付けられた豪華な姿はここでしか見られない貴重なもの。王朝装束姿の氏子を引き連れ練り歩く姿は必見。
大宮駅から3407m
献茶祭
秀吉公、縁の茶会。御奉仕は毎年在洛の4家元2宗匠が順に務める
天正15(1587)年に豊臣秀吉が催した北野大茶湯ゆかりの茶会。当日は社務所の拝服席のほか、境内の明月舎、松向軒、上七軒の歌舞練場などで副席が設けられる。
大宮駅から3407m
筆始祭・天満書
北野天満宮で書道上達祈願の後、神前にて書初めをする筆始祭
毎年1月2日に北野天満宮で行われる盛大な神事。本殿で菅原道真公の遺徳を偲び、書道の上達を願う神事が行われた後、絵馬所で天満書と呼ばれる神前書初めが行われる。
大宮駅から3407m
