烏丸御池駅
烏丸御池駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した烏丸御池駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。豚骨醤油スープが自慢の老舗店「本家 第一旭 たかばし本店」、「ゴンチャ 京都二寧坂店」、地下空間を心弾むワクワク空間に「Kotochika京都」など情報満載。
烏丸御池駅のおすすめスポット
1,621~1,630 件を表示 / 全 2,427 件
本家 第一旭 たかばし本店
豚骨醤油スープが自慢の老舗店
深夜、早朝を問わず、お客さんで賑わうラーメン店。チャーシューが丼いっぱいに盛られている。「野菜多め」や「スープ濃いめ」などにも応じてくれる。
烏丸御池駅から2720m
本家 第一旭 たかばし本店
- 住所
- 京都府京都市下京区東塩小路向畑町845
- 交通
- JR京都駅から徒歩5分
- 料金
- メンマラーメン=750円/特製ラーメン=850円/ラーメン=700円/ミニラーメン=550円/焼餃子(6個)=250円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 5:00~翌2:00(閉店)
Kotochika京都
地下空間を心弾むワクワク空間に
地下鉄京都駅構内の商業施設。待ち合わせに便利なコトチカ広場を中心に、自然派コスメ「ロクシタン」をはじめカフェ、ファッション、スーパーなどバラエティーに富んだ店が揃う。
烏丸御池駅から2724m
Kotochika京都
- 住所
- 京都府京都市下京区東塩小路町地下鉄烏丸線京都駅構内
- 交通
- JR京都駅からすぐ
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 店舗により異なる
東大谷万灯会
大谷祖廟に約1万個の提灯が灯る
毎年8月14日から16日までの3日間、親鸞聖人の墓所である大谷祖廟で開催。大小約1万個の提灯が吊るされ、参拝者の足元を幻想的に照らし出す。
烏丸御池駅から2727m
東大谷万灯会
- 住所
- 京都府京都市東山区円山町477大谷祖廟・大谷墓地
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで20分、祇園下車すぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 8月14~16日
- 営業時間
- 18:00頃~21:00
舞扇堂 きよみず店
オリジナル扇子を製造するメーカー直営店
扇メーカー直営店として、職人が作るオリジナル性の高い扇子を販売。2階の体験会場では扇子に絵付けをすることもできる。
烏丸御池駅から2731m
舞扇堂 きよみず店
- 住所
- 京都府京都市東山区高台寺八坂通二年坂西入ル
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車、徒歩7分
- 料金
- 扇子絵付け体験(1本、簡易タイプ、要予約)=1944円/お仕立て本格タイプ(1本)=2376円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(時期により異なる)
本隆寺
法華宗真門流の本山であり「不焼寺」とも呼ばれている
室町時代に日真上人が建立した法華宗真門流の本山。子供の夜泣きを止めるという「夜泣き止めの松」が有名。大火を免れた事から「不焼寺」とも呼ばれている。
烏丸御池駅から2734m
本隆寺
- 住所
- 京都府京都市上京区智恵光院通五辻上ル紋屋町330
- 交通
- 京阪本線三条駅から市バス59系統山越行きで25分、今出川浄福寺下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
洋食の店 みしな
ツウ好みの洋食を堪能
ソースを2週間煮込んだビーフシチューや、甘口のタレをかけた照り焼きのヒレステーキなど、手間ひまかけた洋食がそろう。昼は締めくくりに京都らしくお茶漬けが付く。
烏丸御池駅から2735m
洋食の店 みしな
- 住所
- 京都府京都市東山区高台寺桝屋町357
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで15分、清水道下車、徒歩15分
- 料金
- かにクリームコロッケと海老フライの盛り合わせ(昼)=2700円/黒毛和牛 ヒレ肉 照り焼き=5800円/ビーフシチュー=3850円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~14:30(L.O.)、17:00~19:30(L.O.、夜は要予約)
岡崎公園
美術館などの文化施設が点在する、広大な公園
明治37(1904)年、国内勧業博覧会の跡地に造られた公園。広大な園内に京都国立近代美術館、京都市京セラ美術館など多くの文化施設が点在し、京都の文化ゾーンとなっている。
烏丸御池駅から2737m
岡崎公園
- 住所
- 京都府京都市左京区岡崎最勝寺町、法勝寺町、円勝寺町、成勝寺町、南禅寺草川町
- 交通
- JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで30分、岡崎公園美術館・平安神宮前下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由
角屋もてなしの文化美術館
江戸時代の花街の揚屋を公開
揚屋は太夫などを置屋から呼ぶ遊宴の場であるが、角屋は江戸期の京で民間最大規模の宴会場。幕末には久坂玄瑞など勤王派や新選組も宴席に利用した。揚屋建築唯一の遺構として重要文化財。
烏丸御池駅から2738m
角屋もてなしの文化美術館
- 住所
- 京都府京都市下京区西新屋敷揚屋町32
- 交通
- JR嵯峨野線丹波口駅から徒歩7分
- 料金
- 入館料=大人1000円、中・高校生800円、小学生500円/2階(要予約、入館料別途、小学生以下は2階のみ入館不可)=大人800円、中・高校生500円/ (障がい者手帳持参で入館料半額)
- 営業期間
- 3月15日~7月18日、9月15日~12月15日
- 営業時間
- 10:00~15:30(閉館16:00)
